癌骨に転移したらに該当するQ&A

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股関節の痛みと喉の違和感について

person 30代/女性 -

喉に痰が絡んだような違和感が今年の1月ぐらいからあります。 3月頃からはほぼ毎日喉の詰まり感、痰が絡んだような違和感があります。 胃カメラと喉のカメラは何回かしており、直近では先月受けて問題ありませんでした。 その他健康診断も先月末にしました。(胸部レントゲン、血液検査、心電図) 胸部腹部CTは今年の2月に受けて問題ありませんでした。腹部エコーや甲状腺のエコーも受けました。 最近右側の股関節が痛み出して2週間程たちます。喉の痰のような違和感も強くなってきています。 調べると肺腺癌?という希少がんがネットで見られて股関節の痛みから発覚した人が何名かいました。 股関節の痛みは整体では痛いところを押してもらうと骨ではなくて筋が張っているといわれました。 1、喉の違和感と股関節の痛みは関係ありますか?肺癌からの骨転移の可能性もありますか? 2、今年の2月にCTで異常なければ肺癌は否定されますか?9ヶ月経過してるのでもう一度撮るべきでしょうか。 3、喉の違和感だけで咳などはありません。前は吐き気もあり胃がんを疑っていましたが喉にも食道にも胃も何もないので気管に何かあるのか不安になってきました。 4、胸部レントゲンだけでは肺癌や見えにくい場所の腫瘍は見えませんか?これだけ症状が出ていれば10月末に撮ったレントゲンで何かううるのでしょうか。

4人の医師が回答

2週間前の右肋骨と皮膚下の痺れ痛み 背中の押す痛み

person 50代/男性 - 解決済み

約半年前にステージ1Bで胸腔鏡 右肺上葉とリンパ切除手術をしてもらいました。 退院後はUFTを服用しながら約2週間に一度 、X線と血液検査をし異常がないか診てもらってましたが、2週間前あたりから急に 右背骨のあたりと肩甲骨横あたりの筋の痛みと肋骨やその上の皮膚の痺れや痛みで 寝れない状態になり 診察の日に主治医に手術をした時の痛みと似てると、その旨を話し、術後の後遺症かもしれないので、整形外科で診てもらうように言われ 診てもらいました。何も変わらず あらためて内臓の検査を主治医にお願いし CTを撮ったら 右肺 下の背骨近くに2.5センチほどの癌らしきもの見つかり 来週 ペット検査になりました。まだ確定した訳では ありませんが、痛み止めを飲んでもあまり効かない痛みで、ただ事ではないと思ってます。 半年で約2.5センチ 再発でしょうか?それとも転移でしょうか? そしてUFT、2週間に一度の検査 この大きさで発見できないのでしょうか? 申し訳ありません ペットの結果がでてないのに、ただせっかく初期で見つけられた癌が、半年で今度は他の場所に転移とかしてたらと思うと 悔しくて 脳にも小さい動脈瘤があり経過観察で2ヶ月前のCT検査で新たに小さな動脈瘤が見つかり脳外科の先生に呼吸器科の血液検査で腫瘍マーカーの検査もしたか聞かれた事があり解らず、してるはずと答えましたが実際はわかりません 。血液検査の結果は異常がないと言われるだけで、見せてもらってないので。主治医には脳外科の先生に言われた旨の話はしました。 今 思うと すいません長くなりました。

1人の医師が回答

79歳の女性、十二指腸乳頭部癌で手術を受けるべきか抗がん剤治療をすべきか悩んでいます

person 70代以上/女性 -

79歳の女性、十二指腸乳頭部癌と診断されました。 当初は手術を受ける予定でしたが、担当医から以下のように説明を受け 手術をするべきか、抗がん剤治療を受けるべきか、悩んでおります。 私としては、手術を受けてほしいのですが、本人と家族の意見がバラバラです。 どちらの治療方法が的確なのか、アドバイスお願いいたします。(本人は手術を受けたくなない)担当医師からは 【手術】 癌は、乳頭部のみに限定されていて、遠隔転移(肺、肝臓、リンパ線等)は、ない。 手術方法 「すい臓、十二指腸切除術」 切除範囲 すい臓頭部(十二指腸側の1/3),十二指腸,胆のう、胆管、胃の1部  消化経路の復元 胃の下部と肝臓液出口管を直接小腸に接続し消化機能を維持する臓器回路を形成する大手術。予想される主な合併症と発生率 ・すい臓液漏・胆汁漏 ・腹腔内膿漏 上記発生率は30~40% 非常に高い数字である。 患者は高齢で幾つもの基礎疾患を持っている。(過去水頭症、右腕および左股関節骨折。現在脊髄圧迫骨折の治療中、高血圧、骨粗鬆症) 手術後は積極的なリハビリをしないと 通常の生活には戻れない 特に腰錐の骨折で現在は車椅子生活で既に健康な体ではない。 8時間もの手術に耐えられるか、手術で体力が大きく消耗し、手術後の合併症が 出ればさらに体力が衰える。リハビリも現在車椅子生活では十分に望めず、 寝たきり状態になることが十分予想される。 従って医師の立場からは、手術は勧められないと言われた。 【抗がん剤治療】 化学療法は、癌の根治は出来ない。抗がん剤で進行を遅らせるだけであり、 いずれ癌が進行して他の臓器に転移して行き、そのための治療が必要となって行く。 その方法は実際の症状が出てからの判断となる。 抗がん剤は、3週間1setで効果を見ながら、試行錯誤で続けて行くことになる。

3人の医師が回答

前立腺がんのホルモン療法の副作用について

person 70代以上/男性 - 解決済み

昨年秋に前立腺がんの診断を受けました。 PSA 4.8 グリソンスコア 3+4=7  ステージ3 N0、M0で骨や他臓器への転移はありませんでした。 ホルモン療法でがんを小さくしてから放射線治療を受ける予定です。 がんの治療が最優先ですが、ホルモン療法による肝機能の数値はどの位まで許容できるのでしょうか? 治療と検査数値は次の通りです。           PSA GOT(AST) GPT(ALT) 6月17日の健康診断  4.8  17    16 11月2日ビカルタミド80mgを4週間服用 11月29日 検査   3.26  31    37  同日 ニュープリン(3ヶ月)を注射 12月27日 検査   2.12  30    22 2月28日 検査    0.38  37    54 同日 ニュープリン(3ヶ月)を注射  教えていただきたいこと 1、この後、5月下旬に検査・診察を受けてニュープリンの注射を受けると思いますが、今ぐらいの値であれば、続けて問題ないでしょうか? 肝機能の障害や肝臓がんも心配ですので、ホルモン療法の副作用である肝臓の数値悪化はどのくらいが危険でしょうか? 2、そして、7月上旬と8月上旬に放射線治療を受ける予定です。(高線量組織内照射) この治療によって前立腺がんが死滅することを期待していますが、この後、ホルモン治療を続けることは、がんの絶滅に有効であるのでしょうか?それとも、肝臓への副作用が大きいのであれば、ホルモン治療は見合わせたほうがいいのでしょうか? 以上、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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