更年期の動悸に該当するQ&A

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更年期不眠とホルモン補充療法について

person 50代/女性 -

11月半ばから更年期治療を始め、 初めはルエストロジェルを単独で2週間、その後デュファストンを足し、1週間後、動悸や倦怠感、不眠悪化の為、エフメノに変更して10日が経ちました。 エフメノに変えて初めの1週間程は寝つきが良く、パッタリと倒れる様に寝つけていました。 中途覚醒は相変わらず、2、3回はありましたが、再入眠もスムーズで、以前より眠りも深く満足しておりました。 しかし、ここ3.4日程前から、エフメノに体が慣れてしまったのか? また、治療を始める前の様に、寝つくのに2.3時間かかり、すぐに目覚めては、暫く眠れない日が続いてきています。 因みルエストロジェル単独の時の方が睡眠状態は良かった気がします。 デュファストンを足して倦怠感や不眠が出たので、担当医にルエストロジェルの増量も提案されましたが、その前にエフメノに変えて様子見、という事になりました。 エフメノは継続で、ルエストロジェルの増量をすると不眠改善の可能性があると思われますか? この不眠は更年期から来るものではない、事を示すものなのか? とも考えております。 ご意見を宜しくお願いします。

2人の医師が回答

胸の張り、チクチク感、熱感について。

person 40代/女性 -

46歳です。 2週間ほど前から胸の張り、チクチクする感じ乳頭の痛み、熱感がある感じに悩んでいます。左側が特にひどく、痛む場所は乳頭の真下、真ん中のあたり、脇の下の方など移動します。また上半身がむくんでいるのか胸が張っているからなのかブラがとてもきついです。しこり、ただれ、ひきつれなどは見当たりません。2年前にMRIでやる乳がん検診を受けて異常無しでした。でもこんなに長い期間胸が張る、痛むことはないのでとても心配です。 1年前よりひどい頭痛があったり、動悸や血圧がかーっとあがる感じ、耳のつまり感、下痢、ふくらはぎのむくみ感(実際にはむくんでおらず、でも感覚では重くパンパン)などが2ヶ月ごとくらいに入れ替わり立ち替わり出てきました。 ホルモンの検査や、脳のMRI、アルドステロン、甲状腺検査をやりましたが異常は見られず、ホルモンはまだ更年期とはいえないので更年期障害ではないと婦人科で言われました。薬はもらえないので加味逍遥散を増やしてみたり、抑肝散や五苓散を試したりしています。 今回の症状はプレ更年期というかホルモンによるものなのでしょうか。そんな症状はありますか。あれば理由や原因、よくみられる症状など、詳しくお聞きしたいです。 それともみなさん違和感や熱感から乳ガンを見つける方が多いとも聞くので…そういった類いのものではないのかと心配です。

3人の医師が回答

入浴後の脈拍数増加について

person 40代/女性 -

先月に2回ほど、動悸がしたあと少しぐらーっとする眩暈があったので、循環器内科を受診しました。 その際、血液検査、心エコー、心電図、ABI検査、レントゲンを撮りました。 甲状腺や貧血は婦人科で検査していて異常なしです。更年期でもありませんでした。 どれも異常はなく、水が溜まったり、弁に問題があるわけではない、血流も大丈夫と言われました。 ですが、動悸や不整脈があるならということで、24時間ホルター検査をしました。ホルター検査の結果も特に異常はなく、心配していた不正脈も危険なものではないとのことでした。 回数は10回ほどだったようです。 まだ動悸があるので、婦人科でいただいた当帰芍薬散の漢方を服用していますが、血流が良くなるのか、手がポカポカしたりいつも足先が冷えていたのが改善しつつあります。 そのため、入浴後もしばらくポカポカしているのですが、先ほど入浴後にドキドキしたため、脈を測ってみたら109とか、112とか出て驚きました。 その後涼しい部屋でゆっくりしていて測ったら、79あたりまで下がりましたが、様子見で大丈夫でしょうか? きちんと心臓の検査を受けていますし、入浴後なのでそんなものなのでしょうか? 当帰芍薬散は血流を良くしたりするものなのでしょうか? よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

卵巣両方摘出後、体調が悪い気がする

person 60代/女性 - 解決済み

私は去年夏(61歳)右卵巣の良性腫瘍が大きくなり、担当医師が両方の卵巣卵管を取ると言うので、更年期障害はないかもしれないが、何らかの不調に繋がるのではと相談した結果、もうその年だと卵巣は萎縮して何も出ていないし、要らないもので、逆に残すと卵巣がんになった時、見つかった時には手遅れなので取ったほうがいい。と言うことでしたので両方摘出しました。 今日[50歳代の女性患者の卵巣を誤って摘出する医療事故]のニュースを見て、それに対する口コミを見て、心配になり、調べた所、 [卵巣は閉経後も少量のホルモン(特にアンドロゲン=男性ホルモンの一部)を作っており、それが更年期後の体調や骨・血管・気分の安定に関わるので、完全に取ると変化を感じる方もいます。 起こりうる影響 ほてり・発汗・動悸など更年期様症状(ただし閉経後だと出にくい場合も多い) 気分の不安定・不眠 骨粗しょう症リスクの上昇(骨量がさらに減りやすい) 動脈硬化の進行(エストロゲンが守っていた血管の働きが弱まる) 皮膚や粘膜の乾燥(膣の乾燥、尿トラブルなど)] 又、別の記事では [昔は両方の卵巣を摘出していましたが、最近は上記の理由から片方は取らずに残す方が平均余命が長いという調査結果もある]というお医者さんの記事も有りました お医者さんの認識は数学の様に世界共通絶対真理ではないのしょうか? それともこの件に関してのお医者さんの常識的、一般的見解なるものがあるのでしょうか? (長文失礼致します ご回答頂けましたら幸いです)  

2人の医師が回答

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