注射副作用に該当するQ&A

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変形性膝関節炎の治療方法

person 50代/女性 -

整形外科で、変形性右膝間接証と言われて初めはヒアルロン酸の注射を4回打ちました。その時は痛みもなくて過ごせていましたが、仕事が忙しくなり5回目のヒアルロン酸の注射を打たずにいました。しかし、それから1ヶ月半くらい間が空いてから急に右膝がまた痛みだしました。 その時もヒアルロン酸の注射を打ちましたがまったく効かなくてMRIまで撮りました。半月板に少し傷はあるが変形性膝関節炎の為でしょうと言われて、今度はステロイドの注射を打ちました。1回目のステロイドの注射は弱めのやつだったのか効果がなく結局強めのステロイドを打つようになり2週間ごとに病院へ行っています。 強めの注射を1回目に打った時は痛みが消えて、2週間後に病院へ行った時はヒアルロン酸の注射を打ちました。 しかし、痛みが消えていたのにまた痛みだして結局またステロイドの注射を打ちました。でも、今回は余り効きません。いつも、膝に水がたまって痛くなり水を抜いてるのですが直ぐに、たまってしまいます。 このまま、ステロイドの注射を打ち続けその度に水を抜く治療しかないのでしょうか? ステロイドの注射を打っても今回のように余り訊かない時もあるし副作用があると聞きますから心配です。 他に治療はないのでしょうか?

7人の医師が回答

ケナコルト注射による弊害

person 40代/女性 -

手の指の酷い痛みに数か月悩まされていました。第2関節が腫れていて、しかしレントゲン上は異常がなく使い過ぎによるものと診断されました。手専門の整形外科でケナコルト注射を患部にして頂いたところ(5/11注射)2週間くらいで腫れも引き痛みもなくなり大変嬉しく思っています。 ところが、その月の月経が通常より数日早く来て一旦終わったもののまた始まり結局20日位続いています。(婦人科で検査をしましたが異常なし) そして昨日たまたま血圧を自宅で測ったところ、これまで上が100行くか行かないかだったものがいきなり見たこともないような数値、上147下98で驚きました。今朝は129の90。つい何週間か前は100の67くらいでした。ネットでケナコルトの副作用をみると、生理がこなくなったり逆に止まらなくなる、血圧が上がるというものがありました。症状に合うのですがこれはステロイド注射の副作用と考えられますでしょうか。再度注射を打つ予定はないのですが長く留まるというステロイドの成分が身体から抜けいくにはどれくらいかかるのでしょうか。血圧を毎日測定しているわけではなく時々動悸がする時に脈拍数を見るために計っているので確かなことは言えないのですが短期間で急激に上昇したことだけは事実です。 以上どうぞよろしくお願い致します。

15人の医師が回答

腎臓障害でのミルセラ投与について

person 50代/男性 -

高血圧、糖尿病、痛風などで通院しています、 先日受診した際に、初めて腎機能障害が認められました。糖尿病のコントロールはよかったのですが、クレアチンという値が、2近いということでした。 もともと貧血は、あまりなかったのですが、ヘモグロビンは、1ぐらい下がっていましたが、12くらいはありました。 自分が、腎臓の内服薬を強く欲しがったのですが、先生はそういうものはないと言われましたが、採血結果が、1か月前ということもあり採血しないとわからないと言われたのですが、検査より注射などの治療を強くいいました。 先生は、困ったようで、次検査することを約束に、ミルセラという注射を、25μg静脈に注射しましたが、副作用考えると今後わからないし、規定に達しているかわからないから、今後はデータ見てからじゃないと責任持てないと話していました。 帰って調べたら、副作用など見て怖くなりました。あまり、言わないほうが良かったかなと思いました。 高血圧などは、内服薬でコントロールされてますが、確かに、ミルセラの量は25μと多くなく、単回投与ですが、あまり、過度に心配する必要はあるものでしようか? まだ、半日くらい前ですが、何も変化はありません。 今更、注射したもの除去できないですが、検査しない限り、もうしないと言われましたが、自分がしつこく言ったからだと、思っています。 何もなければ、また、来月受診予定ですが、普段どうりに生活しても大丈夫でしょうか? よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

91歳の高齢者、持病ありのパーキンソン病の検査について

person 70代以上/女性 -

91歳の高齢者で、現在、降圧剤·コレステロール·利尿剤·去痰薬·胃薬を毎月かかりつけ医から処方されております。 血液検査で 心臓のBNP値が530 腎機能のGFR値が15 という結果なのですが、これに関しては主治医からは「高齢だから、あまり気にすることはない」と言われております。 今回、別の病院で、手足の震えや歩行困難等の症状で、パーキンソン病の確定診断のための検査をすることになりました。 1.脳ドパミントランスポーター 2.心交感神経シンチ 3.MRI の3種類の検査を言われたのですが、その際、何か薬剤を注射して、時間を置いてから検査をするそうです。 どのような薬剤を注射するのか? 詳しくわかりません。 91歳の高齢者で、心臓や腎臓の数値もかなり悪い数値だと自分では思っております。 そのような状態で、何らかの薬剤を注射することによる、副作用やショック等の問題はないのでしょうか? きちんと確定診断をして頂きたい気持ちもあるのですが、その検査を受けたことによって、何か問題が起きてしまったら、と考えて大変悩んでいる状況でございます。 大きな持病もなく、年齢ももう少し若ければ、ここまで悩むこともないのですが。 副作用やショック等が本当に心配です。 上記の検査と何らかの薬剤の注射によるリスク等は大丈夫なのでしょうか? その他に別のリスク等はあるのでしょうか? どうぞ宜しくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

ヘパリン必要ですか?副作用(AST・ALT異常値)

person 40代/女性 -

過去、3回(ICSI妊娠)稽留流産を経験している者です。2回目の流産後、不育症の検査を受けたところ、プロテインS活性 46% 抗核抗体80(+)倍、抗核抗体型 Homogeneous 結果ありました。3回目、妊娠胎嚢確認後、バファリンと、任意でしたが念のため、ヘパリン注射(1日2回)使用しました。結果は8週の稽留流産、後日、染色体異常(15トリソミー)発覚しました。ヘパリンの副作用として、通常は基準値内ですが、使用時AST(GOT) 55U/L ALT(GPT) 126U/L と高数値が出ていました。 念のため、3回目の処置後、他県で有名な不育症クリニックで詳細に調べてもらったところ、血液検査結果では基準値内で、プロテインS遊離抗原量 91% プロテインS抗原 99% 及び抗リン脂質抗体も問題ありませんでした。子宮内容物の病理診察結果では、軽度か中等度の虚血が報告にありました。不育症クリニック先生曰く、プロテインSには問題はないが、 虚血が見られるので、ヘパリンより副作用の少ない‘オルガラン’とバファリンを次回妊娠時には必要と診断受けました。個人的な希望としては、自己注射は精神的に負荷が多く、傷や青痣が残り避けたいところが本音です。‘オルガラン’は、ヘパリンより注射針が太く、現在お世話になっている不育症クリニックでは、通常は処方していません。また、‘オルガラン’は副作用がヘパリンより少ないと説明受けましたが、自身で調べたろこと、臓機能の副作用の可能性もあるようです。肝臓数値が異常値になることがあっても流産予防を優先して使用したほうが良いのでしょうか。バファリン併用時で数パーセントのみの流産防止確率が上がるだけと聞きました。次回妊娠確認後は、現クリニックではヘパリン注射は任意であるため、漢方などで補完することで心穏やかに妊娠期を過ごしたいと考えています。ヘパリンあるいはオルガラン使用有無のご意見お聞かせください。

1人の医師が回答

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