チラージン体重に該当するQ&A

検索結果:267 件

甲状腺機能低下症と冠動脈石灰化と息切れがある

person 50代/女性 - 解決済み

階段を登ると息切れがあり、人間ドックで肺活量の検査で異常を指摘され拘束性換気障害の疑いありと言われ精密検査をすることになりました。それ以外でも冠動脈と弁の石灰化を指摘されました。さらに骨粗鬆症の治療中でもあります。  以前から橋本病を患いチラージン等で治療中です。飲み忘れて数値は基準値を外れることもたまにはありますが比較的効果があり数値は安定しています。  身長152cm 体重33kgかなり痩せてます。55歳女性です。  お聞きしたいことは、 1 冠動脈と弁の石灰化 2 息切れ 3 拘束性換気障害 4 骨粗鬆症 これらが橋本病から来ているのか、橋本病の影響があるのかということと、そうだとしたら薬の量や種類を再検討すべきかどうかということです。 また、 5 冠動脈と弁の石灰化は動脈硬化によるものなのかそれともカルシウムが溶け出して付着したものなのか? 6 冠動脈の弁の石灰化は骨粗鬆症と関係があるのか? 7 現在ある数種の疾患を改善させるために何科を受診してどんな治療をすればいいのか?あるいは現在治療していることだけを継続して、その他は経過観察程度で済むのか 甲状腺科を受診して先生に尋ねたのですが、忙しいのか適当なお話しかしていただけませんでしたので、ここで先生方のお話をお聞きしたいと思いました。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

30歳男性、先月頭の手術、昨日【胆嚢炎】疑い。

person 30代/男性 - 解決済み

中段【】部分が質問です。 身長167センチ体重60キロの30歳男性です。 10月23日に頭蓋咽頭腫の経鼻内視鏡手術を行い、11月7日に退院しました。 その2日後の11月9日㈰、39度の熱が出て、退院先へ休日診療に行きました。 鼻水や咳の症状は無く、熱のみと術後とはまた違うそこそこの頭痛がありました。 そこで、髄液の検査、尿検査、血液検査を行ったところ、血液検査の値から胆嚢炎がある(?)(疑いがある?)と言われ、頭とお腹のCTを撮りました。 結果は何も問題無く、「単なる風邪か副腎機能なんとか(?)(うろ覚えです。)かな。」と言われ、ロキソニンとそれに対する胃薬のレバミピド、コートリルの錠数の追加が処方されました。 病院から出たあと【若干、右脇腹がたまに筋肉痛のような弱い痛みがあることに気付きました。検査の結果、胆嚢炎の処置が無いことからこの痛みは放置していても良いのでしょうか?】 下記↓は入院中等の備考です。 術前は頭痛以外症状が無い状態で腫瘍は3センチほどだったそうです。 手術で完全摘出がされました。 術後は、細菌性髄膜炎になってしまったようで、退院前日まで2週間ほど抗生物質の点滴治療を行いました。 術後の飲み薬は ミニリンメルト コートリル、チラージン ランソプラゾール が術後から現在まで継続服用中 前半1週間ほどはカロナールを服用していました。 また痛みが強いときはロキソニンを飲んで良いこととなってたまに飲んでいました。 術後回復してから暇でお菓子やアイスの間食が多くなってしまいました。 若干お通じが少ないなと感じ、2日ほど下剤を飲みもしました。

3人の医師が回答

7ヶ月 頭位の大きさ 発達面

person 乳幼児/女性 -

7ヶ月の男児です。 頭位の大きさと発達面が気になっております。 頭位0ヶ月32、1ヶ月37.8、3ヶ月42、7ヶ月45、体重は8100gほどです。 頭位に関しては3歳の長男も同じような大きさを辿っており両親どちらも大きめです。 身体発達は6ヶ月で寝返りしましたが7ヶ月の今も片側のみ一日1〜2回自分で回る程度であまりしません。寝返り返りは出来ます。 ずり這いもまだです。 お座りは手を離すとすぐ横に倒れます。 4ヶ月頃に目が合いにくく表情乏しい事が心配でしたが最近は顔を見てニコニコと笑う様になりました。声を出してはあまり笑いません。 喃語はまだです。クーイングはありますがお喋りはあまりしないです。 生後2ヶ月頃からほとんど泣きません。 チャイルドシートや驚いた時など環境の変化では泣きますが寝ぐずりや空腹などでは泣かず一日1〜2回ほどしか泣きません。 泣かない代わりに唸ったり怒った声はしています。 名前を呼んだら振り向く時もあるがいつもではないです。 発達面は遅めでしょうか? 検診は9〜10ヶ月検診なのでまだ先です。 月末に予防接種を控えておりますが頭位の大きさや発達面について相談した方が良いでしょうか? 関係あるか分かりませんが、私が妊娠糖尿病で、生後すぐ低血糖になりました。ミルクを足して12時間後には正常になりました。 妊娠中甲状腺低下気味でチラージンs服用しております。妊娠中風邪を頻繁にひいてしまっておりました。

7人の医師が回答

羊水過多について再度教えてください。

person 30代/女性 -

現在40週2日です。 羊水過多について教えてください。 通常予定日が近くなると羊水は減っていくものだと思っていたのですが、増えている事に不安を感じています。 私のようなケースは良くある事なのでしょうか?それとも赤ちゃんに何かしら原因があると疑うべき状態でしょうか?教えていただければ幸いです。 詳細を以下に書かせていただきます。 以前にもこちらで質問させていただいたのですが、30週2日の検診と32週2日の検診でいずれも羊水過多と指摘されました。 その後34週、36週、37週、38週では羊水量は正常になっており、前回39週の検診と本日40週の検診で再度羊水過多を指摘されました。 測定値は以下の通りです(ミリ単位はうろ覚えです。すみません。) 30週25cm、32週24.2cm 39週26cm、40週30cm 34週〜38週の検診では、安心してしまいAFIをメモしていませんでした。確か34週では20cm未満だっと思います。 34週の検診の際に、医師から「羊水量は正常。赤ちゃんに異常があったら増えていくはずだから、恐らく病気などもないでしょう」と言われました。すっかり安心して過ごしていたのですが、39週でまた羊水が多いと言われ、その時には「測定値には誤差が出やすい。ここ数週間の測定値が正常と出ているが高めだったかもしれない。原因が分からない事が多く、何も出来ることはない。しいて言うなら甘いものの食べ過ぎに気をつけて」との説明を受けました。 現在の胎児体重は3100g程度で、妊娠糖尿病や高血圧は指摘されておりません。 持病で橋本病がありますがチラージン内服でTSHの数値は1.0〜1.5程度と安定しております 以上です。 お忙しいところ恐れいりますが、どうぞ宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

妊娠性一過性甲状腺機能亢進症

person 20代/女性 - 解決済み

現在10wの妊婦です。 不妊治療の時からTSHを2.5未満にした方が良いと言われ、甲状腺専門の病院に通い半年以上チラージン25を服用して管理していました。 妊娠後も継続していたのですが、9wの時に数値が下記の通りでした。 FT3 8.1 FT4 3.29 TSH 0.01↓ バセドウ病は陰性でした。 重症妊娠悪阻のためそれが原因ではないかとのことで、はっきり診断されてないですが、妊娠性一過性甲状腺機能亢進症?ではないのかなと思います。 その場合、悪阻が落ち着くころに自然と数値も安定するので治療は必要なく経過観察が多いと調べたら出てきました。 ですが、病院ではヨウ化カリウム液(ヨウ素として10mg/一滴)水に1滴垂らして毎日服用するよう指示され1ヶ月後にまた来てくださいとのことでした。 調べたところ、ヨウ化カリウム液は妊娠中は避けた方がいい、胎児に影響がないというデータが少ない、バセドウ病での治療では使用する(症状が悪く治療が優先される場合は短期間の使用もある)が、妊娠性一過性甲状腺機能亢進症の場合は自然と落ち着くため経過観察が多い等がありました。 つわりが酷く体重が7キロ減っていますが、その他に手の震えや冷や汗など甲状腺の症状も特にありません。(悪阻との判断がついてないのもあります) 悪阻が酷く甲状腺の病院でも採血だけして、夫に診察を代理してもらいました。 夫には妊娠中でも全く問題ない薬だと説明しているようです。 本当に今回の場合必要な治療なのか、 仮に必要だとしても本当に胎児に問題ないのかが不安です。必要ないのなら不安なので経過観察のみが良いです。 このまま1ヶ月も服用して本当に問題ないのでしょうか?

2人の医師が回答

妊娠前から脂肪肝であることのリスクおよび胎児への影響について

person 20代/女性 - 回答受付中

27歳女性です。 妊娠前から脂肪肝であった場合、通常の方と比べてどのようなリスクが妊娠から出産までの間に潜在しているのでしょうか。 加えて、現在の状態で妊娠することは可能かどうか、妊娠前、妊娠中それぞれの時期に脂肪肝を改善するためにできることおよび注意すべきことについてもアドバイスをお願いしたいです。 現在の身長体重は以下です。 身長:155cm 体重: 61kg 主治医(肝臓専門医)の診断ではおそらくピル(ヤーズフレックス)によって脂肪肝になったのではないかということでした。 そもそも脂肪肝が発覚したきっかけは、高校時代より服用していたピル(トリキュラー28)からヤーズフレックスに切り替えた2025年春ごろの体調不良でした。 23歳の時に乳頭ガンが発覚して甲状腺を摘出し現在もチラージンを服用していることや日常生活でも運動不足気味であること、甘いものをよく食べていることも脂肪肝の一因といえるかもしれません。 しかし、初めて病院を受診した2025年の夏から今年の4月にかけて血液検査の数字が下記のように変化しました。2025年夏からはピルの服用は中止し、ウルソを処方されています。2026年4月現在のCAP値は312、肝臓の硬さは8kPa、エコー検査でも、肝臓の脂肪はしっかりと確認できると指摘がありました。 AST(GOT) 165→32 ALT(GPT) 213→71 G-GT 168→34 T-Cho 253→190 LDL-Cho 167→121 TG 182→145 主治医(肝臓専門医)は、数字はよくなっているものの、直近3ヶ月間肝臓の脂肪があまり減っていない原因を見極めることが難しいとおっしゃっていました。 一方、妊娠について質問すると、主治医(肝臓専門医)からは「脂肪肝だと通常の妊娠と比べてリスクはあります。ご自身でそれを認識した上で判断してください。もちろん、妊娠中も定期的な外来は継続し、緊急時には産婦人科とも連携が取れる体制はあります。」という回答でした。 上記のような回答だと出産までにどのようなリスクがあるのか具体的に知ることができず不安を感じています。当然、数字がきちんと基準値以下まで下がる前に妊娠するのが望ましいとは思っているのですが、個人的事情によりできるだけ早く妊娠・出産を終えたいです。 長文となってしまい恐縮ですが、現時点で妊娠すると高い確率で私の身体や胎児に起こる問題があるかどうか、またその問題は病院で対処可能なものなのかをご教授いただければ幸いです。 ご回答何卒よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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