パーキンソン病歩行に該当するQ&A

検索結果:393 件

メトロニダゾールによる副作用について

person 70代以上/男性 - 解決済み

以前、78歳の父について「パーキンソン病の疑い」という内容で相談した者です。 あれから日に日に悪化する父の症状でしたが、MRIの結果、パーキンソン病ではなく肝膿瘍の薬で処方された「フラジール」という薬による「メトロニダゾール脳症」という判断になり、撮影翌日に即入院となりました。 当初、以前飲んでいた他病院で処方された高血圧の薬が現在の病院で処方された薬に変更されたことが原因の「薬の副作用」を疑っていましたが、症状出た際に診察した医師が「それはない」と否定したうえで「肝膿瘍の薬は重要だから飲み続けるように」と話していましたが、結局種類は違えど「薬の副作用」と�いうことが医師が父に処方された薬を全てきちんと把握したうえで判断して、そしてもっと早くMRIを行っていればここまで悪化しなかったのでは?と憤りを感じています。 現在の父は処方された薬全ての投与は止めています。食欲は入院以来回復してはいますが、手の震えもあり自分で食べることができない、勿論歩行もできず、会話もままならない状態です。 「薬が抜けるのを待つしかない」という病院側の判断ですが、原因となったフラジールは入院していた昨年12月中旬からこの2月初めまでの期間飲んでいたことになります。 これだけの期間飲んでいたとすると父はいつ頃薬が抜けるようになるのでしょうか? また、家族としては元の生活ができるよう完治することを願うばかりですが、今の父の症状から回復の見込みが本当にあるのか?わかりません。 薬が抜ければ本当に後遺症なく元の生活ができるようになるのでしょうか?

3人の医師が回答

パーキンソン病確定診断2年目なのにネオドパストン100ミリが3時間足らずで効かなくなる

person 60代/女性 -

2年前にダットスキャン検査で確定診断されました。検査結果からまだ初期、マドパーの副作用があってレキップ8ミリで過ごしていました。しかし昨年より少々姿勢反射障害や動作緩慢が進み、先月末頃よりネオドパストン100×3回になりました。(レキップは8ミリのままです)ところが、初期だというのに所謂ハネムーン期ではなく、Lドーパを服用すると3時間で切れるようになりました(オフになる?)。10日くらいは、気になったことはないので普通に効いていたと思います。オフになる、というのがどういう風になるのかネット上でしか知りませんが、足がムズムズし始め歩行困難、鬱、声も小声でかすれます。主治医の診断はまだ先です(お盆休み中で忙しいこともあり連絡も取れません)。そんな中疑問でいっぱいで気持ちが塞ぐ一方です。疑問は、ドーパミンが切れるとき、私のようなムズムズ脚症候群のようなことが起こって歩行困難になることがありますか?実はパーキンソン病ではなく症候群(多系統萎縮など)かもしれませんか?ウェアリングオフが現れるということは、実は進行期なのでしょうか?(2年前のダットスキャン検査結果が初期の数値だとしても。)対処方法としてドーパミンを増やすなどするのですか?これについて薬剤師の知人に相談したら、PDについてもっと研究をしているところで診てもらったほうがいいと助言されました。本当にショックです。回答をお願い致します。

4人の医師が回答

変形性腰椎症についてお聞きしたいです。

person 70代以上/女性 - 解決済み

73才の母親の事です。5年程前から腰が痛いとの事で近所の整形外科で電気(?)をあててもらってました。今年に入り一気に腰が曲がり、椅子などに手をつくと腰が伸びるといった状態、歩くとだんだん腰が曲がってくるといった状態です。かかりつけの整形外科から脳神経内科を紹介され、2020年10月末より2週間リハビリ入院という事でしたが入院前に受けたMRIとDATスキャンでパーキンソン病が発覚。レベルは2くらいとの事です。整形外科から紹介されたので、退院するまで腰痛のリハビリ入院だと思っていましたが、退院の時にお聞きするとパーキンソン病と腰痛は別だと。その時に変形性腰椎症という事を教えてもらいました。加齢によるものなので治る事はないと言われ筋力をつけて下さいと言われましたが、どこに通って良いのかわかりません。入院していた病院から整形外科のパンフレットを貰い、本日母親と一緒に行きましたが「歩行などのリハビリを望むのであれば、専門のリハビリテーションへ行った方が」と言われました。痛みがあるようで、フラついて1月2日に転倒し顔を怪我してしまいました。脳神経内科の方からはリハビリは自分で探して下さいという答え、整形外科からは「痛みを和らげる事を選ぶか、筋力をつけるリハビリを選ぶのか話し合って決めて下さい。次に転倒して骨折でもしたら、それこそ寝たきりになりますよ」と言われました。痛み止めの湿布を処方してもらい帰って来ました。母親は自由に動けない歯がゆさ、入院前よりも腰曲がりがヒドくなってると自分で言っており、落ち込みもヒドくなっております。まず何を優先し、何から始めれば良いのでしょうか。パーキンソンも変形性腰椎症も治らないという事は十分承知しておりますが、家族として少しでも母に快適に過ごしてもらいたいと思いご相談させて頂きました。 説明が上手くできず申し訳ございません。夜分に失礼致しました。

4人の医師が回答

正常圧水頭症の手術の危険性について

person 70代以上/女性 -

82歳の母がCT検査で、典型的な正常圧水頭症と言われ、TAPテストは腰椎圧迫骨折で腰椎間の狭窄のためか髄液が取れず実施できなかったのですが、認知症や失禁(大、小とも)、歩行障害の症状が著明で(レビー小体型認知症もあると思います)、今度の水曜日に、手術をするかどうかを言いに受診します。 家族間で、手術、の方向で話し合いましたが、効果の有無は別として、危険性について、先生からも少し話がありましたが、自分でも調べていて、近畿大学脳神経外科の正常圧水頭症のインフォームドコンセントのところで、下記の表記があり、心配になりました。 「糖尿病、高血圧、肺気腫、胃潰瘍、パーキンソン病、内分泌疾患、精神疾患など様々なこれまで顕在化していなかった疾患が手術を契機として発症することがあります。また患者さんがこれまで既往疾患として持っておられる病気がより重くなることもあります」 母は糖尿病があり(内服のみ)レビー小体病だと思います。それらばより重くなる可能性がある、というのは、どういうことなのでしょうか? なぜ手術を契機にそのような病気が発症したり重くなることがあるのですか? どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

パーキンソン病の可能性について

person 70代以上/女性 - 解決済み

71歳の母について。 加齢による変化かパーキンソン的症状かよくわからず心配です。気になる症状は以下です。 ・前傾姿勢 ・表情が以前より乏しい ・手がわずかに震える時がある ・両足の親指が人差し指にかぶさるように変形 ・物事をおっくうがる ・判断能力の低下。特に空間認識能力の低下(コンビニの通路などで道を塞いでいるのに気がつかない) ・認知能力の低下 病歴は以下です ・65歳のときに脳膿瘍で2ヶ月入院 左手、左足が少し不自由。自立歩行は可能。日常生活は自宅で送れる状態。高次脳機能障害と思われる直近の記憶を保つのが苦手。 ・今年2月、軽い脳梗塞発症。1週間入院。後遺症なし。わずかな脳動脈瘤が見つかり半年おきに経過観察 8月のMRI検査の際は特に異常は見つかりませんでした。 1番気になるのは足の指の変形と表情の乏しさです。左手、左足が少し不自由なせいで前傾姿勢で健常な人とは歩き方が違います。 ネットでパーキンソン病はMRI検査では異常が見つからないと知り心配しております。 また祖母がレビー小体型認知症でした。 冬に定期のMRI検査を受ける予定です。 アドバイスよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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