リンパ管侵襲に該当するQ&A

検索結果:468 件

舌癌 術後病理診断の結果でリンパに転移が分かった場合の治療法は?

person 40代/男性 -

長文になりますがよろしくお願いします。 この2ヶ月の間に2度の手術、転院となり、心身共にそろそろしんどいです。 8月 主人が舌癌の為 ステージ2で部分切除後 断端陽性の為
 放射線抗がん剤を勧められたのですが 不信感もあり転院。 転院先の先生は まだ主人は若いので放射線は今の段階ではしない方が良い手術出来るのならしたいとの事で 再度ct.MRI検査 CTにて両頸部リンパ転移腫脹がみられたが 細胞診ではクラス1.2の為今の所転移は無しとみなされ 右半分切除 腕からの再建 右頸部リンパ郭清予定 ※前の病院でも両頸部 PETで指摘されたが針生検異常無 ※1度目の術後の病理検査 リンパ管侵襲ly0 血管侵襲vo 今回の郭清は、 再建する際に血管を繋ぎあわせるので、ついでに郭清もしましょうとの事でした。 ただ、術後の 病理検査でリンパ転移があれば 放射線をする可能性があると言われました。 そこで質問です 1.CT、PETで両方とも1.8センチ程光ってる異常がありながらも細胞診、針生検共に異常が無いと言う事は何を意味するのか? 転移の可能性は限りなく低いのか? 2.本来、リンパ転移なら、頸部郭清の手術をして癌を取り除くと思うのですが 術後の病理診断でリンパ転移が分かれば、放射線になるのでしょうか? よく、分からないのが 術前に分かれば手術で取り除き 術後に分かれば放射線という理屈があまりよく分かりません。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

子宮体癌今後の治療について

person 40代/女性 -

以前も質問させて頂きました。 子宮頸癌腺がん1b2診断にて、12月初に広汎子宮全摘術で卵管卵巣摘出、骨盤内リンパ節郭清手術をしました。 12月中旬に病理結果から、頸癌ではなく子宮体癌の類内膜がんG3、筋層1/2以上浸潤・頸部間質わずかに浸潤有り・リンパ節転移無し・リンパ管侵襲有り・静脈侵襲無し・腹膜陰性2b・他臓器等に転移無しと診断されました。 診断が変わった為、子宮体癌G3の標準治療である傍大動脈リンパ節郭清及び大網切除が受けられていない事が気にかかっています。術前画像から傍大動脈リンパ節転移無し判断、腸閉塞等副作用発生、追加手術の場合抗がん剤治療が3月初旬になる、リンパ節郭清はステージング決定材料にしかならないなどの理由から、追加手術を行うよりも1月初からTC療法を受けた方が良い言われています。 しかし、仮に画像に映っていない転移があった場合、リンパ節郭清による治療的意義もあるのではないかと思っています。 1.全身に回っている可能性も踏まえて追加手術ではなく抗がん剤治療を優先した方が良いのでしょうか 2.抗がん剤はG3には効きにくいでしょうか 3.ネットでは子宮狭部癌という言葉も出ていましたが、子宮体癌とは区別され治療も異なるものでしょうか。また、予後が悪いともありました。予後についての数値など有りましたらご教示お願いします。

2人の医師が回答

直腸から採取したポリーブに癌が見つかり手術を勧められています。セカンドオピニオン的に伺いたく

person 60代/男性 -

●経過 1月、人間ドックの便潜血検査が陽性。 3月、大腸内視鏡検査でポリーブ4個採取(内直腸1個)。 3月、病理検査の結果、直腸のポリーブについてがんが発見され手術を勧められました。 ●直腸ポリーブの病理検査は、 占拠部位Rb、肉眼型0-Isp、大きさ11×6×5mm、組織型tub1-tub2、深達度pTis(MM)、浸潤増殖様式INFb、リンパ管侵襲Ly1a(D2-40)、静脈侵襲V0(VB+HE)、水平断端pHM0(0.5mm、adenoma(+))、垂直断端pVM0(2mm) 病理所見として、ポリーブ(4分割)には中程度~高度の異型を示す腺腫性の腺管構築とB,C,Dには高~中分化のadenocarcinomaを認めます。A,B,Dの断端相当部位に腺腫を認めます。 ●勧められた手術は、 腹腔鏡手術で、直腸を5cmほど切り取り、肛門と直腸の上部をつなぎ、リンパ節を取り顕微鏡検査をするもので、仮の人工肛門を小腸につけ3か月後に人工肛門を外す内容です。 手術までに、CT検査、レントゲン、超音波検査、場所特定をして手術内容を確定するそうです。 ●ご相談 難しい専門用語があり、説明を聞いた時はわかったつもりでも、後から何のことだったか理解できてなくて、 ・特に病理検査の値が不明で何が問題か? ・この手術を受けるべきか? について、セカンドオピニオン的に、お伺いしたく、よろしくお願いします。 ※内視鏡の写真添付します。

4人の医師が回答

パクリタキセルをやるか悩んでいます

person 50代/女性 -

今後の治療方針を決められずにいます ルミナルB 腫瘍径1.0 ER90 PGR10 HER2− リンパ節転移1 微小乳頭がんの成分あり ki67 15 リンパ管侵襲2+  内科の先生から微小乳頭がんの成分と腫瘍は1.0と小さいがリンパ節転移してる、PGR低値という点からAC療法とパクリタキセル推奨とのことで悩みましたが治療を開始しAC3回目が終わりました。ところが先日腫瘍が小さいこととリンパ節転移が1個という理由でやらない選択肢もありですと最初と真逆のことを説明され今後の治療方針を決められず困惑してます 今後の治療方針を自分で決めるには病理の結果などわからないことをもう少し理解してから決断したいと思いますのでいくつか質問させてください 1 タキセルをやめAC療法のみでは効果は弱くなってしまうのでしょうか… 2 微小乳頭がん成分あり 病理結果に割合などは記載されておらず先生もどれぐらいなのかわからないとのことです。この成分がリンパ節に転移が早いのは分かっているのですが転移しやすいのはセンチネル腋窩だけでなく体内どのリンパ節にも転移しやすく予後が悪いということですか ※ センチネルにITCが複数個あったことからミクロと同じ扱いになり郭清しました 1つのリンパ節に複数個というのは稀なのですか 3 脈管侵襲2+ 腫瘍から2箇所のリンパ管に細胞が入り込みセンチネルに流れ着いたという意味で合っていますか…センチネル以外にも転移することはあるのですか 4 組織異型度2 核異型2 これはそれぞれの顔つきと説明を受けました。どういうことか良くわからないので教えてください ※ 主治医の先生はAC後ホルモン治療に移行してもいいと仰ってます お忙しいところ恐れ入りますが宜しくお願いします

3人の医師が回答

乳がん オンコタイプDXの必要性について

person 50代/女性 -

50代 昨年10月に乳がん部分切除を受け、12月に放射線治療を行い、その後はホルモン治療薬服用を始め、現在に至っています。 病理検査結果判明前に、オンコタイプをした方かいいのか、主治医に聞いたところ、ステ-ジ1で、グレードも低いし、ki67も高くないから、そこまでやる必要はないとの返答でした。 病理検査で判明した結果は 浸潤性乳管がん 径19ミリ 断端所見なし グレード2 リンパ管侵襲あり、静脈侵襲なし、リンパ節転移なし、 エストロゲン受容体、プロゲステロン受容体ともに陽性 95% ki67 25%、her2 陰性 ただ最近手術を受けた病院から、かかりつけ医へ移管になり、連携手帳なるものを、渡されて、その中に記載があったものが、病理検査結果とは少し違っていて、 例えば ki67 25-35%、NG1,HG2 とありました。 組織グレードが2で、ki67が25から35であればむしろオンコタイプを推奨される側に入るのではと思うのですが、お聞きしたいのは 1.今からでもオンコタイプが可能なのでしょうか? 2.仮にオンコタイプで高リスクとなった場合は今から抗がん剤をすべきなのか? 3.私のタイプはルミナルAなのでしょうか? 数値を見るとルミナルBではと思うのですが、どこでAとBを区別しているのでしょうか? もし自分の患者さんだった場合どのように判断されますでしょうか? とても不安で、お考えをいただければと、よろしくお願い。

1人の医師が回答

先生方のお考え、再発や予後、検査頻度について

person 40代/女性 -

今年2月に全摘手術をし、腫瘍の大きさからTC治療をし、今4クール目中の2週間が経ちました。 最近また再発や予後のことを考えてしまい、先生方のお考えを知りたくご質問させて頂きました。 42歳 左乳腺(AC領域) 20×10×40mm pT2 IDC scirrhous typeとILC鑑別のため、免疫染色E-cadherinを施行しましたが、浸潤している腫瘍細胞の大部分は陰性。ILCと判断します。 核異型度は核異型は軽度score2、核分裂像の数は6個未満/10HPFs(対物SWH10×26.5)でscore1で、nuclear grade1です。 浸潤は一部脂肪織に及んでいます。 乳管内進展は軽度です。 脈管侵襲に関しては、リンパ管侵襲、静脈侵襲は明らかなものは見られません。 切除断端は陰性。 センチネルリンパ節には転移は認められません(0/3)。 ER 5(PS)+3(IS)=8(TS) J-score=3b 90%以上 P g R 5(PS)+3(IS)=8(TS) J-score=3b 90%以上 HER2 1+ 陰性 K i-67 約10% となります。 局所再発、遠隔再発、予後をどう捉えますか? それと、 「浸潤している腫瘍細胞の大部分は陰性」 の、陰性とはどうゆうことですか? 腫瘍径4cmには変わりないんですよね? それと、 「浸潤は一部脂肪織に及んでいます」 「乳管内進展は軽度です」 は、再発、予後に大きく関係しますか? 10年後、まだ子供たちは10代です。 主人や両親の年齢を考えると、私はそれ以上に生きていないと、子供たちだけになってしまう可能もあります。 今後の検査は、半年ごとなんだそうですが、患者側がお願いしたら、3ヶ月ごとに超音波、CTはやって頂けるものなのでしょうか?

1人の医師が回答

肺ガン手術後について

person 70代以上/女性 -

78歳、母の事でご相談します。今年7月31日に肺癌手術をし、右肺の中下下葉切除+リンパ切除しました。 手術後の説明で、非小細胞肺癌〉カルチノイド腫瘍〉定型的カルチノイド リンパ管侵襲なし、脈管浸潤なし、ステージは1Bでした。 様々な要素から、術後の追加治療は必要なしでした。外来経過観察のみでした。 所が最近、お腹のあたりが胃のあたりから少し大きくなったと気にしています。 普段のかかりつけの先生は消化器内科の先生で、診察の際、そのことを告げると、手術前に検査はしてあるはずなので、そんなに数ヶ月で何か、異常が出てくる事は、まずないと思いますょ。と、言われました。 ただ、母が気にしてます。特に昼間を中心にお腹がゴロゴロ鳴ります。なるのは手術前にもありましたが、そこまでは気になりませんでした。お腹は少し硬いような気もします。 手術前は転移がないかの検査で造影剤使用の体幹部と脳のMRI・骨シンチを行いました。 手術後はお腹が出るような事もありますか? 教えてくださいますようお願いします。 また、呼吸が苦しい時があります。時間によって酷さも違うようですが、酸素を図ると98位です。 しばらくは苦しさは続きますか?

11人の医師が回答

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