喉の感染症に該当するQ&A

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5/1出産(38w1d) 新生児/泣いた後に呼吸をおやすみする(NICU入院中)

person 30代/女性 -

お世話になっております。 5/1に帝王切開術にて(妊娠38w1)女児を出産いたしました。 出産は朝9時44分で、その後夕方頃に小児科の先生がおみえになり、『ミルクを飲ませても低血糖なのでNICUで管理します』とお話があり、5/4現在『低血糖はもう問題ない』とお話がありました。 その続きで『1日に1.2回泣いた後に呼吸をおやすみしてしまうので、耳鼻科の先生に鼻から管を通して喉の構造を見てもらうからもう少しNICUで管理しますね』とお話がありました。 感染症や先天性の可能性という言葉もありましたが、この症状は新生児によくあるものなのでしょうか?(憤怒けいれん?) 大きな病気が隠れているのでしょうか。 2人目なのですが、9年ぶりの出産かつ35歳での出産なので全て自分に原因があるのではと落ち込んでしまいます。妊娠中、かなりのストレスも感じたり情緒も凄く不安定でした。 呼吸をおやすみという言葉は、酸素濃度が下がっていて危ないと言うことなのか…はたまた完全に呼吸が止まって苦しんでいるということなのか…。 低血糖の話でもかなり心配していたのですが、今回の追加のお話は訳もわからずかなり心配しています。 午後にNICUに行って看護師さんに追加で話を聞いてみようとは思っていますが、心配で先にここに質問をさせていただきました。 大きな病気では無いことを祈ってはいますが、可能性を含めお知恵をいただければ幸いです。 何卒よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

発熱、筋肉痛について

person 40代/女性 - 解決済み

43歳女性です。 2週間ほど前に子どもから風邪をもらい、喉の痛みと鼻詰まりがありました。 その後、市販薬を二日ほど飲み自然に症状が緩和し、鼻詰まりのみ、少し後を引いているかなーという状態でした。 数日前から耳が鈍痛で、詰まっているような感覚、首の後ろのあたりの頭痛のようなものを感じていましたが、それほど気になる事はなく特に受診もせずにいましたが、一昨日、起床後に首回りの筋肉痛というか酷い肩こりのような痛みがあり、気にしていたところ、昨日、怠さと悪寒、夜に38度の発熱がありました。 薬を飲んで解熱したので就寝しましたが、寝起きも同様に肩周りや腰など全体的な筋肉痛のような感じで微熱が続いています。発熱に伴う関節痛とは異なる感じで筋肉痛と表現するのが一番近いです。 ここ数ヶ月、月経前に頭痛やいつもと異なる怠さや熱っぽさを感じでいて、今回も実際に発熱するまでは、それかと思っていました。(症状が似ていました) 子どもは風邪が軽快していて、私も少し鼻詰まりがある程度で、風邪の症状がなく、あまり発熱をすることもないので熱の原因が気になっています。 もともとPMSは酷いほうです。更年期などに似た症状があるのか、ただの感染症なのか、見解と、何か別の可能性があればご提示いただければ幸いです。 よろしくお願い申し上げます。

12人の医師が回答

CPAPの使用による声枯れからの気管の炎症について

person 50代/男性 - 解決済み

57歳男性です。1年ほど前に急性の副鼻腔炎の治療で受診した耳鼻咽喉科で、同時にCPAPの検査を勧められて、鼻詰まりの酷い状態で簡易検査を受けて重度(そんな状況だと検査結果としては当たり前だと思ったのですが...)と診断され、CPAP を1年3ヶ月の間、CPAPを使用しております。 以前は気になりませんでしたが、最近「声枯れ」が酷くなってきており、会議などで長時間話すと声がガラガラになってしまうことが、ここ2ヶ月間ぐらい続いておりました。後鼻漏というのでしょうか?上向きに寝て起きると寝起きに黄色い痰が出ることもしばしばです。ですが、2ヶ月に一回通院する際に、出張や寝落ちなどが原因であっても、使用率が 90% を切ると「使う意味がない」と怒り狂った口調で罵倒される(なかなかに強い口調でお話しされると評判のお医者様です)ので、体調不良の時には我慢して毎日使用していますが、それ自体にストレスも感じています。 ついに、1ヶ月前にこの状態が特に酷くなり、気管が炎症を起こして話をすると咳が出るようになってしまいました。2週間前に、黄色い鼻水と痰が沢山出て、熱っぽさもあったため、掛かりつけの内科で感染症を疑って、コロナ、インフルエンザ、溶連菌、百日咳などの検査を受けましたが、全て陰性で、CPAPによる喉への刺激が原因の症状ではないかと言われました。 そこで、本日、耳鼻咽喉科の方を受診して、その旨説明をしたところ、気管の炎症の検査を行われ「喘息」であるとして吸入薬を処方されました。CPAPが原因なら一旦やめることはできるか?などと質問したのですが、「CPAPをやめる、咳が出るから話をしない、などというのは解決にならない」との直接的でない回答しか得られませんでした。「咳や鼻詰まりなどの症状がひどい時にはCPAPを使うのは辛いので自己判断で使用を控えてよいか?」と質問してみましたが、それは可能だという返答でした。 自分は、もともと軽度のダニアレルギーはありますが、普段は鼻の通りも良く、極度の肥満でもないのですが、飲酒時にイビキをよくかく方であると自覚していたので、まあいいか、とCPAPを初めてみた感じです。 そもそも、CPAPによる喉への刺激が原因であれば、喘息も発症しないわけで、CPAP を初めてから、喉の調子が悪いだけで正直あまり効果も感じられません。単にCPAPを使わせたいだけなんじゃないか?と疑いたくなります。今後もCPAPが原因で、そもそも使わないでいたら起こらない症状と付き合っていかないとならのか?と疑問に思います。 そこで質問ですが、このような場合、患者自身の判断で CPAP の使用を止めることを担当の医師に伝えるというのは、適当であると思われますでしょうか? ご意見をお聞かせ頂ければ幸いです。

7人の医師が回答

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