妊娠判定 bt9に該当するQ&A

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4回連続着床、3回化学流産の原因

person 30代/女性 -

35歳、不妊治療歴3年目になります。 これまで採卵1回、体外受精5回行っております。 1回目 2021/8 ホルモン補充周期 着床せず 2回目 2021/9 自然周期 着床するも化学流産 3回目 2021/11 自然周期 9週で稽留流産 4回目 2022/6 自然周期 着床するも化学流産 5回目 2022/7 自然周期 2段階移植(初期胚+胚盤胞)7/15判定日、bt6検査薬薄め となります。 凍結胚盤胞はG5〜G3レベル、グレードの良いものから順番に移植行いました。 ホルモン補充周期以外は全て着床はするのですが、継続しない理由について何か考えられますでしょうか? クリニックでは母体検査、不育症検査まで一通り行い、特に異常は無かったため、卵子側の問題でしょう。良い卵子が得られればいつかは妊娠できるでしょう、と言われましたが数打ち戦法で本当によいのか?金額的、メンタル的にも疲弊してしまい、他に原因があれば次トライする前に知りたいと思っています。 現在移植5回目判定日前ですが、3回目の移植時に比べると体調の変化がほぼなく、感覚的には今回も継続しないだろう、という感じです。 次回移植となると採卵からになるので、諸々の負担的にも一度治療のお休みも考えております…。 今後の方針について何かアドバイス頂ければと思います。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

BT7。陽性反応あるも、基礎体温低下と出血等あり。黄体補充できているか不安。

person 40代/女性 -

今月9日に初めての凍結胚盤胞移植を行いました。 黄体補充はルトラールとワンクリノンで行い、hCG注射は打っていません。 なお稽留流産2度あり、2度目に絨毛染色体検査を行うも正常(46,XX)、第12因子が基準内だが低めらしく念のためバファリン81mg処方。 月経から黄体補充開始までの基礎体温が36.45度程度、黄体補充開始翌日には37度弱までぐっと上がり36.85~95度で推移していたところ、BT5である一昨日に36.63度まで下がり、昨日、本日ともに36.65度でした。 (ちなみに九州の南方であり気温は上昇中、就寝環境変わらず、強いていえばいつもより睡眠時間が少し長かった?) また黄体補充開始翌日からは生理前のような胸の張りがしっかりあり、移植後も強かったものが体温低下2日目からは感じられなくなり、低下3日目である今日はぐっと押しても痛みや張りがありません。 そして先ほどお手洗いでは、少量ですが生理時のような赤い血が付着、紙を変えても4回ほどついてきました。 上記から黄体補充がうまくいかなくなっているのではとの不安と、もし着床していたらとの心配から妊娠検査薬を試したところ、すぐに判定窓に線が出てきました。 P4採血など何かできないかと病院に問い合わせましたが、本日は忙しいようでまだ回答がもらえていません。恐らく判定日(BT12)まで様子を見るようにとの指示になるかと思いますが、気が気でなく質問をたてました。 ・補充周期は基礎体温を気にしなくていいとは聞きますが、ここまで綺麗に3相だと不安です。気にしすぎでしょうか。 ・体温低下と連動するような黄体補充後の生理前様症状の消失はどう思われますか。 ・黄体不足での消退出血の可能性はありますか。 3度目の採卵で得られた正常胚なので神経質になってしまいます。陽性継続確率も気になります。

1人の医師が回答

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