抜釘手術痛いに該当するQ&A

検索結果:383 件

第五中足骨骨折後の亜脱臼

person 30代/男性 -

2カ月前に第二〜五中足骨骨折により、ピン(Kワイヤー固定)を行い、骨癒合が確認されたので抜去を行うことになりました。ただピン固定を行なっている第二〜第四は問題なく癒合しているのですが、ピン固定していない第五中足骨はずれてしまいました。 固定手術の際、ワイヤー固定しようとしたが骨が小さく、また関節面も曲がっておりワイヤー固定は難しいものの、手で整復ができたのでワイヤー固定しなかったとのこと。 1ヶ月後、レントゲンにより第五中足骨がずれているかもという事で、その場で徒手整復を行いましたが戻せず、確認のためCTを撮ったらズレてる様に見えるが、一応骨同士はついてるので経過観察という判断になりました。(癒合したらすぐ抜釘するから、ずれていたらその時に対処するとのこと) そして2ヶ月後抜釘を行うことになり、その直前の検査のレントゲンで第五中足骨のみ曲がってついてる様にみえるとのことで、抜釘手術の際に、術中の判断で、曲がったままついていたらそのまま、放置するとさらに転位してしまう可能性がある場合はワイヤー固定するとの説明を受けました。 再固定ない場合は術後疼痛が落ち着いたら松葉杖なしで歩行しても良いとのことです。 上記踏まえて2点質問があります。 ・中足骨骨折において、治療中にずれてついてしまうケースはよくあるのでしょうか?また、ギブスなど付けにくい場所ではあると思いますが、テーピング固定等しないケースは一般的なのでしょうか? ・今回、この様な治療の流れに関しては、医師の判断は適切なのでしょうか? なお補足として患部の様子ですが、痛みなどはありませんが、強張り感や違和感はありますが、免荷中なのでなんとも言えというのが正直なところです。

3人の医師が回答

右踵粉砕骨折後1年

ピンを2本入れて固定、約1ヵ月後に抜きました。 受傷1年経過しましたが、痛みが取れません。 外見的には、偏平足になりました。また後ろから見て、外側に向かって変形しています。外側くるぶし近くに小さな突起のような出っ張りもあります。 主治医はレントゲンを示しながら内部に空洞ができていること、その部分の表面を押したら痛いでしょうと言って実際に押してみました。確かに痛かったです。 そこで、その空洞を埋める手術があります。と言う話になったのですが いったいどのような手術でしょうか?切開するのですか? どんな素材で空洞を埋めるのでしょうか? その手術をしたら、痛みはどのくらい軽減するのでしょうか? 主治医は空洞の近く(又は周辺?)の関節が固まることになるだろうが 歩行には支障ないでしょう。とも言っていました。 10月に左足脛骨の抜釘術(踵と同時に受傷)を受けるのですが、 そのときに一緒に手術してもらうか迷っています。 また外側くるぶし下の小さな突起はそのままにしていても良いのでしょうか? 皮膚組織を傷つけたりしないのでしょうか?(最近は慣れてきたのか痛みそのものがなくなったのかは不明ですが、刺さったような、こすれたような痛みがありました) 長々なりましたが、どうか御教示お願いいたします。

1人の医師が回答

大腿骨骨折後の可動域制限について

person 20代/女性 -

2024年4月に大腿骨遠位端骨折と関節内骨折をしました。 緊急で創外固定の手術をし、3日後にプレート固定の手術をしました。 翌日からリハビリが始まりました。 痛みが強く恐怖心から、リハビリ以外ではあまり足を動かしませんでした。 5週間くらい、リハビリがない時間はクッションを挟んで膝を曲げた状態で過ごしていました。 CPMを1日に1回やっており、最終的に130度までいきました。 怪我から5週間ほど経ち、リハビリの病院へ転院しました。 リハビリを1日2回本格的に行っていく中で、膝関節の屈曲、伸展ともに制限を実感しました。 リハビリの中でずっと屈曲に対してアプローチしており、伸展にアプローチするようになったのは転院して3ヶ月が経った頃でした。 結果、現在の可動域としては屈曲130 伸展-7といった具合です。 ですが、伸展-7度はストレッチを行った場合で朝起きた時や、ストレッチ後膝を曲げて過ごしていると膝が固まり-15度くらいになってしまいます。 6ヶ月間の入院生活を終え、外来リハなし。 手術を行った大学病院に通院しています。 2025年4月(今月)抜釘術の予定があります。 屈曲に関しては130は曲がっている方かな、と思っていますが伸展に関しては最終伸展位に達したいと強く思っています。 まず、歩行時に伸びきらないのが原因なのか膝が固定?されず揺れてしまい安定しません。 立ちっぱなしになる時など、まっすぐ立てている感覚がなく両足で長く立っていることができません。 ストレッチする際や歩行時も膝裏、腓骨頭あたりが強く痛みます。 また、膝の内側の軟骨のすり減りを指摘されました。 それは伸展制限がありアライメント不良を引き起こして内側がすり減っているのではないかと考えています。 前回の診察の時に医師に軟骨のすり減りの原因を聞ければよかったのですが、軟骨のすり減りを指摘された事がショックで頭がまわりませんでした。 なので原因は私が勝手に考えていることです。見当違いでしたらすみません。 そして、抜釘術の同意をした日に受動術という言葉が医師から出ましたが、その時受動術の意味が分からなかったためとくに深掘りもせず抜釘術の予定だけ立てました。 まず、私の今の膝の可動域制限が拘縮によるものなのかが分かりません。 ですが、医師から受動術という言葉が出たので適応になるのではないかと思っています。 病院に電話し、入院前に1度診察をいれてもらいました。受動術に関して相談しようと思っています。希望としては抜釘術と同時に受動術を受けたいです。 このまま伸展制限が残ってしまうことに対して不安が強いです。 また軟骨のすり減りが進み、変形してしまうことが怖いです。 これらを踏まえたうえで質問をまとめます。 1.膝の内側の軟骨のすり減りで考えられる原因は? 2.可動域制限が拘縮によるものなのかは、評価が可能なのか?希望すれば評価してもらえるのか? 3.抜釘術の予定はもう決まっているが手術まで1週間ほどしかない。この状況で、受動術が適応になったとして抜釘術と一緒に受けることは可能なのか? 4.非観血的受動術と観血的受動術があるがどういう基準でどちらかが決まるのか? 5.受動術が受けられなかった場合、可動域制限の改善が見込める機会はあるのか?希望すればリハビリを再開できる? 長くダラダラと書いてしまい読みづらくてすみません。可動域改善は諦めるしかないのでしょうか…。 回答よろしくお願いします。

4人の医師が回答

腓骨 脛骨 骨折 抜釘手術

person 50代/女性 - 解決済み

11月末に腓骨 脛骨を骨折。 脛骨は足首近い底?を絡めて「ト」の形で骨折。 翌日 創外固定手術。 12月5日.それぞれにプレートを入れる手術をしました。 12月25日に退院 痛み止め処方 1月に入りすぐに足首に痛みと腫れ、患部には熱を持つ。病院に連絡するが通院日に診るとの事。 通院日 医師に相談しても浮腫みだから様子を見る様指示。炎症ではない。縫い目から汁や体温が上がったら注視して行かなくてはならないと言われ帰宅。 翌週、縫い目から汁が出た為病院に連絡。同時に脛にまで赤みと腫れが広がる。体温が上がらなければ今までの家庭での治療で大丈夫と言われプロスタンディンを塗りながらの治療を続け5日後の診察日を待つ。 診察日、傷を見せると慌てた様子。 ユーパスタで治療。抗生剤を処方される。 現在、傷口は改善されてきているが、以前足首の腫れはある。骨は先週 レントゲンでは萎縮があると言われている(骨粗鬆症検査はOKなはず) CTを撮り化膿している部分は皮膚部分のみと判断。 が、昨日の診療で、3月に脛骨の抜釘手術をしましょう。 理由はプレートに厚みがありテンションが掛かって、傷口に良くないから。 まだ、3ヶ月しか経過しない状態で、抜釘をして大丈夫なのか。 しなくては行けない状況なのか。 足首の腫れが引けばテンション下がりそうだが、、 どうなのか。 傷口の化膿の対処は合っていたのか。 長文で申し訳ありません 教えて頂けると助かります。

6人の医師が回答

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