発熱後の寝汗に該当するQ&A

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50代男性、熱が上がったり下がったりして7日目です

person 50代/男性 -

50代男性です。 1/16の仕事中に体調不良になりインフルかも?と帰宅。夜中に38℃台でした。 その後、今日1/22に至るまで熱が上がったり下がったりを繰り返しています。 昨日1/21にようやく受診し、インフルは陰性。胸とお腹の聴診、首のリンパ腺の触診は異常なし。血液検査をして結果待ちです。 帰宅後午後36℃台でもう大丈夫かなと安心したのですが夜中に上がり今は38℃台後半になってしまいました。 他の症状や補足事項は以下の通りです。 ・咳、鼻水、喉の痛みといった症状はほぼなし。軽い頭痛、節々の軽い痛み(リンパ節付近?)あり。寝汗なし。 ・尿道炎の症状あり(以前から疲労時などにたまにあります)。 ・下痢気味。 ・12月半ばに肘頭滑液包炎疑いの症状があり整形外科に通院。血液検査は2回実施。年明けまで2〜3週間抗生物質を服用(服用中から下痢気味)。 ・11月末に人間ドックを受けており、いつも指摘されている肝機能障害、高尿酸値以外の特段の所見はなし。 風邪症状がないのに発熱が続く続いていて心配です。血液検査の結果を待つしかないですが、何が考えられるでしょうか。ウイルス、細菌感染でしょうか。

18人の医師が回答

後頭部の右側うなじ辺りにしこり、切開手術をしたが悪性でないか心配。

person 70代以上/男性 -

今、72歳になる男性です。1〜2年前位から後頭部の右側にしこりのある事が分かり、域内の皮膚科を受診、大した事ないと言われ、塗り薬を貰ってつけてましたが、無くならず、自分で触って潰したりしてしまいました。その後、大した事ないと言われたもので放置していたのですが、今年の8月始め頃に少し大きくなってたようなので、再度同じ皮膚科を受診しました。約1cm位になってました。そこでも触診で粉瘤等でないかなと言われ、今は暑いので秋頃に手術する事で話しました。しかし、その後も気になるので、触ったりすることもありましたが、感じとして少し大きくなった様な気がしたので、先日再度同じ皮膚科を受診したら少し大きくなってました。先生も今日はひとも少ないので手術する事もできるとのことで、切開手術して取って貰いました。組織検査には7日〜10日かかるとの事でした。ネットを見ると悪性リンパ腫の可能性もあるとの事で、急に心配になりました。 その皮膚科には、エコー検査機器がないのか触診以外はなく、今になって更に心配なってきました。症状としては、痛みはなく、半球状で少し硬く、凸凹にはなっていません。 B症状と言われる発熱、寝汗は有りません。 要は結果を待てば良いのでしょうが、気になって仕方有りません。手術の同意書には粉瘤の疑いとなってましたが、心配でたまりません。 以上のことから、悪性の心配はないでしょうか?専門医の触診だけである程度判断出来るのでしょうか?何卒ご教授下さい。又、何か確認したい事ありましたら、教えて下さい。宜しくお願いします。

3人の医師が回答

71歳女性、発熱と解熱を繰り返す

person 70代以上/女性 -

対象者:71歳 女性 基礎疾患なし 経緯:先週土曜日に発熱。38°台。夜間救急外来を受診。風邪と診断され、解熱剤と風邪薬の処方を受けた。翌々日には症状軽快。 以降、復調したかに見えたが、4/22夕方に再び倦怠感を訴え発熱。一時39°近くまで上昇。解熱剤で軽快。 4/23内科を受診。採血を実施。37〜38°台の発熱あり。倦怠感と頭痛が多少あり。 4/24朝から症状は軽快しているように見受けられたが、午後に悪寒を訴え、身体も多少震えあり。その後検温時38.4°。採血の結果を聞く目的もあり通院するが、待ち時間は呼吸が荒い(通常のスー、ハーという呼吸がア"ー、といった声に聞こえる)。 採血の結果をふまえリウマチなどの疑いを指摘されたが、私(子供)が「普段から頸部、腋下、鼠蹊部のリンパ周辺に触れても、素人が触る限り腫れているようには感じられないが、専門的な観点では どうか。」と尋ねたときにLDH260、CRP定量9.66の2項目が高値と指摘あり。 頸部リンパは腫れていないものの、リウマチや膠原病の他にリンパ腫も否定できない旨の補足あり。白血球54、赤血球442 この辺りは正常の模様。 胸部X線も撮影したが、特に異常なしと回答あり。 質問: 1.ここ2日ほど突然体温が上がり、解熱剤を使用して下降する といったことを繰り返す。思い返すと、今年に入って就寝中に寝汗で寝巻を交換したことが複数回あると聞いている(寝具が濡れるまでには至らず)。リウマチを疑うような関節痛を訴えられたことが これまでになく、70代で好発するという記述もあるためリンパ腫の症状に多く該当しているように思われるが、他の疾患で同じような症状がみられることはあるか。 2.70代でリンパ腫を発症しても、寛解する例はあるのか。高齢者が治療に耐えられるような疾患なのか。予後の良し悪しに年齢も大きく関わるのか。 3.病院を選ぶときは治療実績の他に重視すべきことがあるか。

4人の医師が回答

扁桃炎から長期間の不調の経過と症状について

person 30代/男性 -

経過 10月末〜11月初旬:左下歯肉内側に大きめの口内炎出現。その後、舌下腺が腫脹し唾液の詰まり感が持続。 以降、頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左頸部〜肩の張りが出現。 11月中旬:別医院で扁桃炎と診断され、抗生物質・ステロイド治療開始。扁桃炎自体は改善傾向。 治療中〜後半より、吐き気・めまい・脱力感が出現。 11月下旬:同日別の記念病院初診外来を受診。薬剤不適合の可能性を指摘され、抗生物質・ステロイド中止。 採血・めまい検査は異常なし。 漢方・頓服へ切り替え後、強いめまい・吐き気は改善。 12/3:同記念病院耳鼻科にて「扁桃炎は治癒、ウイルス性咽頭炎」と診断。めまい検査異常なし。 12/15:同記念病院初診外来再受診。右鼠径部リンパの違和感(ヒリつき)について相談。 発熱、寝汗、体重減少なし、顔色良好。 緊急性低いとの判断で採血・CTは実施せず、経過観察。 現在の主な症状 胃腸の不調(腹部〜腸周囲の熱感、、重だるさ、胃腸の不快感)吐き気 右鼠径部リンパの軽いヒリつき感が持続(ゆるやかに改善傾向) 咽頭炎の残炎のような喉・頸部の強張りと違和感(ゆるやかに改善傾向) 体調の波があり、痛みや違和感の部位が日よって変動 口腔内環境の著しい悪化 大きなアフタ性口内炎 粘液嚢胞様の水疱 上唇のヘルペス様病変 全身的に免疫・粘膜バリアが低下している感覚があり不安 相談したい点 諸症状(熱感・不快感・食後症状)が、 ウイルス感染後の影響 薬剤影響 自律神経の乱れ 消化管の炎症 のいずれと考えられるか。 鼠径部リンパ違和感や口腔内トラブルと消化管症状の関連性。 追加検査(血液・便・画像など)の必要性など 教えていただけると幸いです。 長くて申し訳ございません。

5人の医師が回答

18歳の娘 副鼻腔炎とコロナの薬と副作用について

person 10代/女性 - 解決済み

18歳の娘が、春から毎月副鼻腔炎になりその都度かかりつけ耳鼻科でモンテルカスト、フェキソナジン、アンブロキソール3点と抗生剤が出て、服用しては治りの繰り返しでした。今までの抗生剤はクラリス、ファロム、レボフロキサシンです。7/29に鼻詰まり、目頭圧迫感、喉の痛みがありまた副鼻腔炎?と同じ耳鼻科を翌7/30に受診し、カメラで喉の炎症がひどくそこから鼻の症状もとのことで、いつもの上記3点と同じ抗生剤ばかり使えないからと初めてミノサイクリンが1週間処方されすぐに服用開始。その日の夜に38度の発熱、喉の痛みと鼻詰まりが酷く、翌朝7/31発熱外来のあるかかりつけ内科を受診、検査後コロナ陽性の為、翌日も受診するようにと。薬は耳鼻科のを継続で明日薬の判断をするとのことで、そのまま服用。夕方頭痛の為カロナールを服用。翌8/1朝熱は37℃後半、首のリンパの腫れ、足の圧迫感がかなりあり。受診して血液検査の結果、CRPが1.47h mg/dlでロセフィンと生理食塩水を点滴。しっかり水分の接種して薬も様子見で明日抗生剤を変えるかもとのこと。食欲あり。夕方からみ耳の聞こえにくさ、胃の不快感がある。熱は1日平熱。本日朝平熱。耳と胃は気にならず体調はかなり良く受診。首のリンパは縮小、鎖骨付近にたくさんのリンパが数個あり触ると少し痛い。経過がよいので今日のロセフィンと生理食塩水点滴で終了。まだ喉の炎症があるから薬はそのまま飲み切ってとこのとでした。そのまま順調なら火曜日から登校オッケーと安心して帰宅。夕方から眠気があり昼寝後多汗、頭が重くふらつき、めまいがあり、耳が聞こえにくいと。夢見も悪く悪夢で金縛りのように目が覚めると。平熱で食欲はあり。調べるとミノサイクリンの副作用では?と思い質問させて頂きます。 コロナの症状か薬の副作用か判断がつきづらく、また週末の為病院や薬局に問い合わせができず、念のためミノサイクリンの夜の服用はやめましたが、眠たくても気持ちが悪くて目が覚めるようで、その時に寝汗もひどいです。今の状況はコロナの症状の可能性もありますが、鼻や喉、熱も回復傾向にあり、ミノサイクリンの副作用の可能性が高いでしょうか?また副作用の場合、受診の緊急性はありますか?この症状は薬をやめたらすぐに治りますか?いつまで続きますか??ミノサイクリンは体内から抜けるのにどのくらいかかりますか? 母親の私が昔薬の副作用で顆粒球減少になり死にかけたことがある為、大変心配しております。また私も突発性難聴や回転性めまいも経験しており、耳の症状は早めに治療が必要なのではと気になっております。 またこの場合、副作用に対してどのような治療が一般的ですか? 娘は受験生で、早く日常生活に戻りたいと焦っております。 読みにくい文章で申し訳ないですが、現状と今後について教えて頂けたらと思います。どうぞよろしくお願い致します。

3人の医師が回答

全身的リンパ付近の張り、変動する首上の鈍痛や熱感。扁桃炎診断から3ヶ月目

person 30代/男性 -

現在の症状について 腋の下、鼠径部、顎下リンパ節付近に張り感や重だるさがあり、持続する傾向があります。 首の後ろから頸部、顎下、顎関節にかけて強張りや攣る感じ、熱感や痛みを感じます。 頭全体、特にこめかみ周辺に締めつけられるような鈍痛や重たい感覚があります。 両胸に筋肉が緊張しているような張り感があり、肺や気管支付近に狭く詰まるような感覚があります。 腸の動きが悪いような消化不良感があります。 片側の脚のみに倦怠感が出ることがあります。 これらの症状は日によって出現する部位や内容が変動します。 発熱はありません。 寝汗はありません。 体重減少もありません。 ⸻ 不安に感じている点 リンパ節周囲の張り感や全身の不調が改善せず持続していることに不安があります。 不調の出る部位が固定されず、日によって変化する点が気になっています。 膠原病などの全身性疾患の可能性が完全には否定しきれていないと感じています。 これまでの血液検査以降、全体を通した再評価が行われていない点も不安に思っています。 ⸻ 経過および受診状況と検査内容 11月25日より総合病院にて診察および検査を受けています。 症状がその時々で変化するため、総合診療科で一括して評価する形ではなく、その時点で特に気になる部位について各専門科を受診し、個別に検査を受けている状況です。 この受診形態のため、特定の主治医はおらず、一人の医師が継続して全体像を把握している状況ではありません。 膠原病の可能性や再度の血液検査の必要性については不安点として相談していますが、現時点では明らかな異常所見はないとの判断で、追加の検査、特に再採血は行われていません。 緊急性は低いと判断されていますが、症状自体は改善せず、部位や感覚を変えながら持続しています。 鋭い強い痛みというより、重さや張り、緊張感が続く感覚が主体です。 日常生活は可能ですが、常に不快感を感じている状態です。 ⸻ これまでの経過 10月末に口内炎が出現し、その後、舌下腺の腫れや唾液の詰まり感が出ました。 11月上旬から頭痛、微熱、倦怠感、首や肩の張りが出現しました。 11月中旬に耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎と診断され、抗生物質やステロイドで治療を受けました。炎症は軽快しましたが、不調は残りました。 11月25日以降、総合病院を受診し、採血と眼球運動検査を受けましたが異常はありませんでした。薬を変更後、めまいや強い吐き気は軽減しました。 12月に耳鼻咽喉科でウイルス性咽頭炎の可能性を指摘されました。 鼠径部の違和感に対して整形外科で画像検査を受けましたが異常はありませんでした。 12月30日に脳神経外科で脳MRIを撮影し、脳に異常はありませんでした。血流改善薬が処方されました。 1月6日に耳鼻咽喉科で副鼻腔および上咽頭の内視鏡検査を受けましたが、異常は認められませんでした。自己免疫疾患を疑う所見はなく、再採血の必要性は低いとの説明でした。 1月9日に頸部、下顎部、舌下腺の超音波検査を受け、現在結果待ちです。

5人の医師が回答

腋窩、鼠径部リンパの腫れなど。扁桃炎診断から長期続く不調

person 30代/男性 -

たびたびお世話になります。 約2か月前に扁桃炎と診断されて以降、症状が完全には改善せず、出現部位や内容が変化する体調不良が続いております。 これまでの経過と現在の症状、不安点について整理し、ご相談させていただきます。 【現在の主な症状】(やや固定、悪化傾向) ・腋窩、鼠径部リンパ節付近の腫れ、痛み、熱感(ビリビリ感、痛み5/10程度) ・張り感から腫れ、熱感へ変化している感覚 ・下腹部の張り感 ・耳下部、側頭部付近の痛み(変動あり) ・背中や手の甲のピリつき ・全体的な不快感 【これまでにあった症状】(頻度減少・改善傾向) ・首裏から後頭部の重だるさ ・上咽頭の痛み ・下顎リンパ付近の痛み ・左顔面から顎関節、歯にかけての攣り感 ・片脚の倦怠感 ・こめかみの鈍痛、締め付け感のある頭痛 ・急な倦怠感、脱力感 ・時折の吐き気 ※発熱、寝汗、体重減少はありません ※食欲は保たれています ※リンパ節の腫脹やしこりは自覚していますが、自己判断が難しい状況です 【不安に感じている点】 数か月にわたり明確な改善がみられないため、膠原病や血液疾患など、一般的検査では分かりにくい疾患が隠れていないか不安があります。 第三救急病院や大学病院への転院の必要性、歯科的評価の必要性、血液内科・リウマチ科受診の必要性についてもご意見を伺いたいと考えています。 これまで複数の医師やネット相談では、ストレスや自律神経の乱れ、筋緊張の影響を指摘されていますが、これほど長期間・多部位に及ぶ不調は初めてであり、不安が残っています。 また、痛みや違和感の質もこれまで経験したことのないものです。 【経過】 10月末〜11月初旬 左下歯茎内側に口内炎出現。舌下腺の腫れ、唾液詰まり感を自覚。 その後、頭痛、微熱、倦怠感、左首・肩の張りが出現。 11月13日 近隣医療機関受診。抗生剤処方。改善なし。 11月18日 別の耳鼻科で扁桃炎と診断。抗生剤、ステロイド等処方。徐々に軽快。 11月25日 再受診。改善傾向だが経過観察。 別の総合病院受診。薬の影響指摘。採血・眼球運動検査異常なし。薬変更後、めまい・吐き気軽快。 12月3日 ウイルス性咽頭炎の可能性。異常所見なし。 12月15日 鼠径部違和感で受診。経過観察。 12月23日 整形外科画像検査異常なし。鎮痛薬処方。 耳鼻科でも異常なし。 12月30日 脳MRI異常なし。血流改善薬処方。 1月6日 整形外科・耳鼻科再診。内視鏡異常なし。自己免疫疾患は現時点で否定的。 1月9日 頸部、下顎、甲状腺、舌下腺エコー検査。 1月20日 一部反応性リンパ節と診断。念のため腫瘍マーカー含む採血。 1月27日 血液検査異常なし。耳鼻科診療終了。 ※11月25日以降は第二救急の総合病院に通院。耳鼻科をメインに 症状別に総合内科を受診して各科に振り分けという形になっています 【相談したい点】 ・腋窩、鼠径部リンパ節腫脹が続く原因 ・膠原病、血液疾患の可能性 ・今後追加検査や専門科受診、または大学病院など第三救急の病院受診必要性 ・経過観察で問題ないかどうか 以上についてご教示いただけますと幸いです。

3人の医師が回答

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