精神疾患入院に該当するQ&A

検索結果:361 件

転換性障害の診断を連携先から否定

person 40代/女性 -

以前から突っ張って歩きにくい、筋痙攣、などの原因や病名は不明の症状で困っていたものの、神経内科と精神科、両方が否定的。神経内科から筋弛緩薬等の投薬を受け、安定しない状況のストレス緩和のため傾聴してくださる精神科を見つけてしのいでいましたが、詳しい検査を受けるべきと遠方の病院で入院し精査していただきました。結果、4年前には異常がなかったのに、脳からの信号が弱くて遅い事が計器で測定出来ました。それだけでは進行性の痙性麻痺のようですが、珍しい自己免疫疾患特有の筋電図も録れ臨床像もそっくりだそうです。同時に発症する事はあり得ないため、神経内科での病名はつきませんでした。同時にお世話になっていた精神科からは、介護や障害ある我が子の子育てを独りで抱えていた事、心理検査で「溜め込む傾向」と出たことから、転換性障害と診断していただけて、苦労が分かってもらえたとホッとしました。精神科中心のフォローになるとの説明を受けて帰宅したものの、ずっとお世話になっていた地元の精神科の先生は「現に体の症状がある以上、神経内科中心でフォローすべき。分かっていない病気は沢山ある。そもそも転換性障害と思えない」と真っ向から否定されました。今後どうすればいいか困惑しています。

3人の医師が回答

37歳男性 3年前から痛みを、訴え足を引きずって歩く

person 30代/男性 -

37歳男性。自閉症、発達障害、発語困難あり。簡易的な手話、身振り手振り、文字ボード等で意思表示可能、聴力、視力問題無し。現在、障害者福祉施設にて生活。 以前別の施設で10年ほど生活していたが、3年前から右足を引きずり歩き、やがて車椅子移動が必要な状況に。 靴が短期間に擦り切れる程引きずり、その原因は水の多飲に伴うふらつきが起因と説明あり。施設側が受診させた精神科での 多剤服用状態が3年続く。家族の面会も施設側の制限で長期間叶わず。ある日施設内で顔を数針縫う怪我、施設職員と近医を受診、顔を数針縫う処置受ける。 施設職員は、全身状態から施設で世話が困難と判断、入院を打診も断られ複数の病院を受診、大怪我をした日に何とか精神科のある病院へ即日入院。 入院時は水中毒、硬膜下血腫、 肋骨骨折(新旧含め10数箇所。施設入所以前に骨折の既往無し)発熱、全身に多数の痣、肺炎、肝炎、眩暈、両足に水虫、自力歩行不可。入院中は多剤服用を全て取りやめ経過観察。ナトリウム補充等。 1か月後の退院時は水中毒、肝炎、発熱、肺炎、硬膜下血腫、肋骨骨折等の症状は改善。入院中は飲水コントロールのプログラムを実践、退院時は水中毒について、体重測定、内服や継続通院不要との説明あり。頓服薬は処方されたが現在も使用する機会無く経過。 退院後は新施設へ移る。 水中毒は改善のまま。 家族の面会時、右足を引きずり歩く事は続き、最近は右足の付け根を特に痛がる。 現在、定期通院している医療機関無し。 医療機関の受診が必要と感じます。 所謂、僻地に在住、医療機関も限られ 重度自閉症の場合、断られる事も多い。 ※どの医療機関、診療科をまず受診すべきか? ※現時点でどのような疾患が予想されるか? ※予想される疾患に対して、 治療内容や予後、生活上の注意点(受診までの期間含む)等。 回答お願いします

8人の医師が回答

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