胚盤胞2個移植に該当するQ&A

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着床前診断をするか、移植を続けるか迷っています

person 30代/女性 -

現在、36歳で1人目を希望してます。昨年、体外受精で採卵し、胚盤胞を14個凍結できました。(5AB✖️7、5BB✖️2、4AB.4BB 各1等)その後の経過として、1回目着床せず、トリオ検査を行ったところ、窓がずれていました。その後、窓のずれを調整してもらい移植を行いましたが、2,3回とも着床しませんでした。 (3回とも、5ABの胚盤胞から一個ずつ戻し、移植前にth1th2の検査を行い、異常が出たため、タクロリムスを服用してます。) 先生がおっしゃるには、多嚢胞なので、胚盤胞が沢山出来ても、卵子の質が悪く、着床しないのは、受精卵の問題とのことでした。以前なら今の段階で、着床前診断をしていたが、4月から出来なくなり、12月にならないとできないとのことです。また、それだと待つのに時間がかかるため、移植を続けて2個ずつ戻す案もいただきました。私自身、着床前診断をすることは、費用の負担は大きいですが精神面での負担は軽くなり良い面がありますが、12月まで待つのがネックとなっています。残り5ABが4個等11個の胚盤胞が残っているので、それならまずは移植を続けてみるのもよいかなと迷っています。 3点質問です。 1.胚盤胞になっても、多嚢胞だとこのようなケースは多いのでしょうか? 2.胚盤胞のグレードと正常胚は、やはり比例するものなのでしょうか? 3.先生の患者さんだった場合、どのような提案をされますか?ご意見をお聞かせください。

3人の医師が回答

胚移植 2個戻し 42歳で2つとも着床する確率

person 40代/女性 - 解決済み

現在42歳 40歳→初期胚着床せず 41歳→胚盤胞9週目流産 41歳で採卵5回しましたが、胚盤胞にならず。 42歳になり、胚盤胞が2つとれました。 4AB 3AB 保険適用では、最後の胚移植になります。 初めは、1個づつ移植しようと考えていましたが、2つ移植についても担当医に相談したところ、 「2つ一緒に移植しても、2つともは難しい」と、年齢を考慮しての答えでした。 42歳の胚盤胞の妊娠率が20%もないぐらいだとしての、答えだと思います。 説明をしてもらい、私なりの解釈だと 1個づつ胚移植しても20%で、2つ一緒に胚移植しても20%と20%で、結果、妊娠できてもだいたいどちらかの胚盤胞は、ダメになるから、(1つづつ戻しても、どちらかはダメ)2つ戻しでも、1つでもどちらでもよい。 ということだと思うのですが。 (双子のリスクや、片方が週がある程度たってから、流産するととる時に大変という説明はありました。) 私の考えでは、1つづつ、戻してリスクがないほうが良いと思っていたのですが、1つも2つも同じだと言われたら、それもよいのかと考えています。 1つづつですと、後半の1つは自費になってしまうので。 1つか2つどちらがよいでしょうか。 42歳で、2つとも着床して、分娩にまでいたることはどれぐらいの確率であるでしょうか。

1人の医師が回答

42歳(今年43)の不妊治療継続について

person 40代/女性 -

現在42歳、あと数ヶ月で43歳になります。 39歳から不妊治療をしていますが、結果が出ず悩んでいます。 【経過】 人工授精8回(1回稽留流産、1回化学流産) 採卵1回目 →生存卵子5個中、胚盤胞1個(5BC)。 移植1回目→自然周期。(5BC)着床形跡はある(HCGが少し上昇)が、妊娠に至らず 採卵2回目 →(クロミッド、HMG)。生存卵子4個→胚盤胞2個(4BB、4AC) 移植2回目 →自然周期。4BB。着床せず。 採卵3回目 →(クロミッド、HMG)生存卵子5個→胚盤胞1個(4AC)。 移植3回目 →ホルモン補充期。4AC✖️2個。着床せず。 採卵4回目 →(ショート法)生存卵子5個→胚盤胞1個(4BB) 採卵5回目 →生存卵子4個→胚盤胞2個(3AB・4BB) 移植4回目 →自然周期。(3AB・4BB)。7週目稽留流産。 採卵5回目【コロナ感染直後】→(クロミッド、HMG)。生存卵子7個全滅。 採卵6回目【5回目の翌月】→(クロミッド、HMG)。生存卵子8個中、、胚盤胞1個(4BC) 移植5回目 →自然周期。(4BB・4AC)。7週目稽留流産。 *抗リン脂質抗体がやや高く、着床期間中バファリン服用。 *子宮内フローラは抗生物質で改善後、膣錠とサプリを継続。 *2023年1月時点:AMH 1.24 *2023年4月より漢方併用 *ふりかけ法の時が多い 転院も考えましたが、時間・ストレスなどの点から同じ病院で継続しています。 次回から自費に切り替えなのでPGT-Aを取り入れようと思います。 【質問】 1、 今後、出産まで至る希望はありそうですか?(おおむね何%くらい?) 2、 治療で改善すると良い点はありますか?

1人の医師が回答

【不妊治療】保険適用終了後の体外受精の方針について

person 30代/女性 -

◾️治療歴◾️ 妻37歳、夫38歳。 第一子を授かりたく、不妊治療を行なっています。1年前から転院し体外受精へステップアップしました。 過去に採卵1回を行い、30個採卵、凍結胚盤胞12個できました。 4AA 1個移植→4回 4ABと4ABの2個移植→2回 の6回の移植を行いました。 そのうち、1個移植した3回目と2個移植した4回目に着床しましたが、いずれも胎嚢確認直後に流産しました。 現在残っている胚盤胞は4AC、4BC、3AB、3BCです。保険適用が終了し今後は自費治療になります。 流産が辛く時間のことを考えると、次は採卵しグレードの良い胚盤胞にPGTAをして移植する。もしくは、今ある胚盤胞を2回移植してから採卵を考える方がいいのか、等を検討しています。 ◾️質問◾️ 1.残りの4つ胚盤胞を移植して出産できる可能性はどのくらいでしょうか。 2.PGTAはCがつく胚には行わない方が良いと聞いています。流産歴を考えると、次は移植せず採卵、PGTAを行う方が結局のところ近道でしょうか。 3.今まで6回中2回しか着床していませんが、実施した方が良い検査はありますでしょうか。病院からは特に何も勧められていません。 4.流産も2回しておりますが、実施した方が良い検査はありますでしょうか。病院では特に不育症の検査を勧められていません。 5.先生方のご経験から、次はこうしたらいたのではないかといったアドバイスがあればぜひお聞かせください。 私としては少しでも早く確実に妊娠したく、先生方のご意見を参考にさせていただきたいと思っております。 どうぞよろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

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