胸郭出口症候群に該当するQ&A

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胸郭出口症候群についてとステロイド注射について

person 30代/女性 - 解決済み

首を痛めてから、肩から腕へ痛みが広がり2ヶ月経ちます。先月から、理学療法と注射の対応をしています。 今日、病名を聞いたら「はっきりとは言えないけど、胸郭出口症候群に当てはまるかな」と言われました。それ以外、病名をつけようがないと… 質問1 元々首の痛みはなおっていないのですが、それも胸郭出口症候群に関係するものですか? 前回から、局所麻酔からステロイド(キシロカイン1%、5mLバイアル、水溶性プレドニン10mg)に変わりました。10回を目安にやってみると言われましたが、一回目は効果は見られず今日の2回目はだるい感じがします。買い物で歩き回ったからかもしれません。ステロイド注射ときいて副作用が気になります。浮腫みが出ると聞きましたが、確かに一度目の時に足の浮腫みが気になりました。 質問2 注射を受けたとき気を付けること副作用はありますか? それに対して対処する方法はありますか? 週一で10回も続けて大丈夫なのでしょうか? だるさは数日で治りますか? これで効果がなければ、飲み薬で対応するそうです。 (リリカカプセルなど。できればリリカカプセルは、怖くてのみたくないです。飲んだことはありませんが。) このまましばらくこの治療を受けるか、他の病院に行くべきか悩んでいます。 質問3 胸郭出口症候群は、治療に何ヵ月もかかってしまうのでしょうか?最悪、手術も言われましたがそれはあまり勧められてはいません。セカンドオピニオンを考えるべきですか? よろしくお願い致します。

7人の医師が回答

胸郭出口症候群の診断の妥当性について

person 30代/男性 - 解決済み

一週間ほど前から左手人差し指の痒みや鈍痛が生じ、次第に手のひらのチクチクとした痛みや肘を中心とした左腕のだるさ、左脇の違和感や左肩の不快感、絞るような痛みなどが散発的にみられるようになり、また以前から散発的に起こる左脇腹の鈍痛も気になったので整形外科を受診しました。 病院ではまず首のレントゲンを撮影し、異常なしということで問診後に頭部の動きなどを確認し、手首の脈をとりながら腕を上げ下げし、左腕を上げ続けると脈が測れなくなるということで胸郭出口症候群と診断されました。 医師曰く、昔は脈なし病と呼ばれていたもので、重症の場合は肋骨の手術をする場合があるがあまり良い手術ではないので基本的にやらない、病気の詳しい事はインターネットで検索すればすぐに出てくる、治療は姿勢を良くする市販の矯正器具を使う事で、日常生活で特別注意することは無く、今回はビタミン剤を処方して様子見として受診を終えました。 帰宅後にインターネットで胸郭出口症候群を調べてみた所、類似した症状の病気を除外する為に慎重な検査が必要であること、医師が言っていた脈なし病とは難病指定されている全く別の病気であることがすぐに出てきました。 肩周囲のレントゲン撮影が行われず、MRIも設置してあったが撮影予約の話もでなかった事、胸郭出口症候群の原因は何かという質問に対して明確な答えが返ってこなかった事(生まれつきの骨格かなあ…みたいな説明)、脈なし病という出鱈目(?)な言葉を使っていた事、一応問診で訴えた左脇腹の鈍痛については無視されたことなどから、本当に胸郭出口症候群なのか不安になりました。 そこで、首のレントゲンと手業による脈の確認だけで胸郭出口症候群と診断したことの妥当性の評価と、他の整形外科で再検査してもらうべきかの助言をお願いします。

5人の医師が回答

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