bt8 判定日に該当するQ&A

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体外受精での2回目移植が化学流産でした。

person 30代/女性 -

31歳で、1年間タイミング法、AIH(3回)で妊活してきましたが、妊娠に至らず今年の4月にステップアップしました。 1回目採卵 →6月末にカウフマン療法(中刺激)で採卵。 9個卵が取れたが、4個が未成熟卵となり、残りの5個も凍結まで至らず。 2回目採卵 →8月末にカウフマン療法(高刺激)で採卵。 前回の経験から薬や注射を変えて、hcg注射後から採卵までの時間を半日延ばして採卵。 結果、9個卵が取れ4個胚盤胞(5日目胚)となり、4個凍結。 グレード:5AA、4AA×2、3AA 1回目移植 →10月に6AA(5AAが成長)を移植、hcg0.5で陰性。 移植日決定時の子宮内膜炎は7.5mm。 2回目移植 →11月に5AA(4AAが成長)を移植、bt11でhcg112となり陽性判定を受けたが、5w2dで胎嚢が見えず化学流産となる。 5w2dのhcgは770。 移植日決定時の内膜が6.5mmだったので、その日は移植日が決定せず5日後に再度診察となり、その時に7.5mmとなり移植日決定となった。 感染症や卵管などの検査はしましたが、子宮鏡検査や子宮内膜炎等の検査はしていません。 クリニックの先生に聞いたところ、現時点では必要ないと言われました。 残りの卵も少なくなっており、できる限り不妊の原因を判明させたいと思っていますが、不要なのでしょうか。 また、今後妊娠、出産まで至れるのか非常に不安です。 今のクリニックは刺激法の治療ですが、自分には低刺激や自然周期が合ってるのか?とも思い、転院も視野に入れています。 (今のクリニックには不満等は全くありません。) 保険治療では移植6回までとなっており、6回までに成果を出せるように進めたいです。 必要な検査や転院など、アドバイスあれば教えてください。 出産可能性や出来ることも知りたいです。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

手術方法の選択についてのアドバイスをお願いします。

person 60代/男性 - 解決済み

昨年何度か質問をさせて頂きました。 3年前の9月に膀胱癌が確認され、TUR-BTの手術。上皮内癌でグレードは3。その後8回のBCG。しかし腫瘍が残り、一昨年の3月に2回目のTUR-BTと再度8回のBCG。9月に3回目のTUR-BT。結果は明らかな浸潤は見られないものの微小の腫瘍が残り「BCG抵抗性」の状態に。 昨年の4月に自ら希望して別の病院にて5-ALAを用いた「光力学診断補助下内視鏡手術」を受け、結果は怪しい個所は無く、同時に生検でも腫瘍は検出されず。 昨年の6月からは再発抑制の為に「BCGの維持療法」を開始。9月の注入後から2ヶ月ほど頻尿や排尿時痛が続きましたが、副作用の減少に伴い、内視鏡検査を11月に受けました。 結果は「赤色がかっている所が2か所ありBGGの副作用に伴う炎症なのか、再発の兆候なのかは、判断がつき難いとのこと。 2ヶ月経過した今月20日に、再度内視鏡検査を受けました。症状は2か月前と殆ど変わっておらず、主治医から「TUR-BTで、疑わしい箇所を取り除き、細胞診で再発かどうかの確認を勧めます」との話でした。 BCGの副作用は、昨年の12月以降は殆ど無く、尿検査でも全く問題はありません。 [質問事項] 手術に関して主治医からは「今回は対象箇所がはっきりしていること、また光力学診断補助下内視鏡手術は、尿検査では問題があるが、対象箇所が絞れない場合に、適していると思いますので、今回は通常のTUR-BTでもよくないでしょうか?」との話でした。 光力学診断下内視鏡手術を選択した場合に、通常のTUR-BTと比べて、2ヶ所の赤色がかったところ以外の腫瘍を見つけ出す可能性も高いでしょうか? 今後の再発等の事を考えた場合に、通常のTUR-BTでいいのか光力学診断下内視鏡手術がいいのか迷っています。 写真は上の二つが対象のようです。

4人の医師が回答

胚盤胞移植BT20(5W4D)胎嚢確認できず

person 40代/女性 -

現在、不妊治療クリニック通院で2年半になります。今まで、計6回採卵、5回胚盤胞移植で、結果が伴わずの状況で通い続けています。今回、8月31日に5回目の胚盤胞(凍結)移植を済ませてきました。昨日BT20(5W4D)診察時に胎嚢確認ができず(内膜9.6ミリほど)、病院では詳しい説明はありませんでしたが、今週土曜日(BT24)再診になりました。その際、hcg採血予定しています。現段階で、胎嚢できないので、1.化学的流産2.このまま育ち稽留流産 3.子宮外妊娠ではないかと心配しています。病院側から出されている薬(プレマリン2錠・ルトラール1錠・バファリン1錠・プロゲステロン座薬)は昨日の診察後から自主的に中止しました。過去に、ICSI後3回稽留流産で、ソウハ手術で内膜薄くなり回復しなくなった経緯があります。このまま、成長が遅いながら進んで途中で稽留流産は避けたいと思っています。問1.次回診察(BT24)で胎嚢確認ができなければ、出産まで至る可能性は残っていますか。問2.胚盤胞移植の場合、子宮外妊娠の可能性は少ないと聞きましたが本当でしょうか。問3.採血検査(ホルモン値検査なし)に基づくものはありませんが、順調妊娠経過に至るなら、自力ホルモンで十分だし、最悪、流産となる場合でも、ホルモン剤で無理やり成長を進めて稽留流産になるよりも、化学流産で終わるほうが良いと考えています。このような思いからホルモン剤は中止しましたが、次の診察まで服用はしたほうが良いでしょうか。問4. 同様に、化学流産が進むのであれば、出血のことを考えてバファリンは中止していますが、判断的にはどうでしょうか。問5.万一、稽留流産に至った場合、病院側の方針ではソウハ手術処置になりますが、今後の妊娠のためにこれ以上内膜が薄くなると、妊娠が難しくなる状況を避けたいので自然で流そうと思っています。その際のリスク、賛否などあればご指導いただければと思います。

2人の医師が回答

経尿道的膀胱腫瘍切除術で異常なし後のフォローは?

person 60代/女性 - 解決済み

1年前の健康診査で尿潜血が1+でしたが、様子見をしていて 今年の5月24日に泌尿器科クリニックを受診し、SG>=1.030 OB - PH 5.5 URO 0.1 E.U./dL  赤血球1-4 白血球1-4 扁平上皮1未満 粘液系(+) PT10.6  PT INR値0.96 PT活性109.1 APTT23.7 エコー検査異常なし  5月31日 再度尿検査血液検査実施 SG 1.020 OB +/-非溶血 PH7.0 URO 0.1 E.U./dL 赤血球1-4 白血球1-4 扁平上皮1未満 粘液系(+)  9月9日 3か月後再検査するとのことで再度尿検査血液検査実施 SG>=1.030 OB +/-非溶血 PH6.0 URO 0.1 E.U./dL 赤血球1-4 白血球1未満 扁平上皮1未満 粘液系(+) シュウ酸Ca 修C (+) 大きな病院で検査 9月26日  尿検査血液検査実施 潜血反応 1+ 尿沈査 白血球<1/F  赤血球5-9/F 扁平上皮細胞<1/F 細菌(1+)  CT検査異常なし 尿細胞診陰性 膀胱鏡にて5ミリ程度のポリープ1個あり膀胱がんの可能性があるとのこと 10月8日  経尿道的膀胱腫瘍切除術(TUR-BT)を実施 10月25日 術後の病理検査で悪いものは無しでした。      担当医からは、粘膜浮腫か炎症と思われますとのことでした。      治療の継続は必要なしで、年1回の健康診査の尿検査をして様子を見てください           とのことでした。 質問 1、担当医が話すように、継続的な膀胱鏡検査は必要ないのでしょうか? 2、経尿道的膀胱腫瘍切除術(TUR-BT)時に膀胱内に抗がん薬を注入しておりますが、 良性でしたが、体には影響ないのでしょうか? 3、膀胱鏡検査では良性の判断は難しかったのでしょうか? 

2人の医師が回答

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