梅毒言わないに該当するQ&A

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針刺しによる感染症について

person 20代/女性 - 解決済み

先日職務中に針刺しを起こしました。現在妊娠5ヶ月です。  申請や採血などは済んでおり、B肝、C肝、HIVのフォローは3ヶ月後にあるのですが、HTLV-1や梅毒、CMVなどは患者の血液を調べていませんし、フォローもありません。文献を調べても「針刺しで感染する可能性はあるがB型肝炎などと比べて非常に低い」「感染するかどうかわからないが可能性はある」に分類されてどちらともわかりません。産科主治医に相談すると「HTLV-1は28週ごろに検査するから大丈夫、ほかはうつるかな〜」という返答でした。HTLV-1は授乳開始までに検査をすればいいと思いますが、CMVや梅毒の検査は不要なのでしょうか?万一のことがあり子どもにうつしてしまわないか不安です。また、C肝、HIVのフォローも出産前にもう一度(たとえば暴露後6ヶ月後など)してもらいたいのですがどう思われますか。  追加です。針などを扱うときは基本的に二重手袋でしていますが一重の時もあります。細かい針や先端が尖っている機器を扱う部署で、よく「チクッ」と手に感じることがあり、すぐに手袋を確認して目視で穴が空いていなければそのまま手技を続け、怪しい時には手袋を交換したり出血していないか確認したりして石鹸で手洗いしています。妊娠してから特にナーバスで、確実に針や機器が刺さったかわからない時でも痛みを感じます(ぴっちりした手袋を履いているため動くと肉が挟まれているのかもしれません)。毎回特に出血もないのですが、針刺しがとても怖いです。このような気持ちをどうしたらいいでしょうか。

3人の医師が回答

女性器の痒みと匂い、糖尿病、HIV等について

person 40代/女性 -

最後の質問権です。何度かやりとり可能な、婦人科の先生、性感染症にお詳しい先生、お願い致します。先月HbA1c6.5、血糖値159の結果から、糖尿病内科へ行き、糖尿病と宣告を受けました。先月の検査から三週間後の今月の結果HbA1c6.4 血糖値111でした。インスリンも出ている2型糖尿病初期の軽いもので、薬は無く、食事制限とウォーキングで治療中です。気付いた事は、尿の甘い匂い(今はしません)、性器のかなり強い匂い、性器の痒みです。去年夏に子宮がん検診と菌の検診で共に異常無し。ですが、前から症状はあったように記憶していますが、女性器の割れ目の1番上の食い込んだ部分に毎日痒みがあります。ペトペトした物が下着に付きます。強い匂いもこの痒みのせい?なんか痒いな…くらいの痒みです。時々お風呂をサボると、痒みと匂いは強くなります。1、これは何でしょうか?糖尿病と関係ありますか?そして、糖尿病になると菌やウィルスに対抗する力が弱くなり、感染しやすいと勉強しました。2、糖尿病患者は性感染症菌や、HIVや肝炎や梅毒等ウィルスに、健康な人より感染しやすいと言うのは本当ですか?それは健康な人よりどのくらい確率が上がるのですか?HbA1cが6.2以下で安定すれば、感染確率は健康な人と同じ確率なのですか?3、もし糖尿病がHIV等に感染しやすいと言うのならば、それは何故ですか?抵抗力が弱いから菌に感染しやすく、性器が炎症するので、性交渉中その傷からウィルスが入り込むからですか?それとも、抵抗力が弱いから炎症等関係無く、身体がウィルスに感染しやすいのですか?4、糖尿病でも、きちんとコンドームを付けた性交渉ならば、健康な人と同じにHIV等に感染しにくいのですか?とにかく詳しく知りたいです。たくさんの先生の意見もお聞きしたいです。簡潔にではなく、理由も含めて詳しく、どうぞよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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