TSH3に該当するQ&A

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ドドドドっと走るような短時間の頻脈 非持続性心室頻拍の可能性?

person 30代/女性 -

何度か不整脈について相談させていただいております。 ここ最近、ドドドドと走るような突然の頻脈が10〜30秒起こることがあります。(前回は3日前) いずれも部屋で座ってのんびりしている時に、急に躓いておっとっと…と走るような感じでドドドドと、160〜180/分ほどの速さかと思います。 不快な動悸はありますが「意識もあるし大丈夫」と言い聞かせて深呼吸などして堪えると、パタリと止まります。 1日何度もあるわけではありませんが、頻脈のあいだはもっと早くなりそうで怖くなります。 以前より期外収縮の自覚症状も強かったのですが、3週間ほど前より漢方の【当帰四逆加呉茱萸生姜湯】【加味帰脾湯】を飲み始めてからかなり自覚症状が減り気持ちも楽になったところでした。(漢方はコロナ感染後の疲労感、動悸、期外収縮等の症状で漢方外来で処方してもらいました) また、血液検査も貧血や電解質の異常はありませんでした。 甲状腺に関する検査のTSHが0.16と低かったのですが、ホルモン自体が正常なので治療にはなりませんでした。 以前も時々頻脈のようなものがありましたが、期外収縮の連発と捉えてなるべく気にしないよう努めてきました。 期外収縮がかなり減ったのにこのような症状が出たのでストレスや自律神経の問題とは違うのかな?と不安になり質問いたしました。 1.非持続性心室頻拍は治療が必要と聞きますが、このような症状は非持続性心室頻拍の可能性はありますでしょうか?また危険性はありますか? 2.現在は生理前で、以前も生理前に似たような症状がありました。生理と関係があるのでしょうか? 3.甲状腺に関する血液検査のTSH/0.16と低い(ホルモンは正常)ことは関係がありそうですか? 長くなってしまいましたがご意見をいただきたいです。

4人の医師が回答

長期微熱と倦怠感の原因にコルチゾールが高いことは関係があるか?

person 20代/女性 -

27歳女です。 令和4年3月中旬にコロナに感染し、令和4年7月末から現在まで、36.8〜37.3度の微熱が下がらず、倦怠感があります。 
体に熱がこもり、うまく体温調節ができず、熱が外に出せない、熱っぽくほてる感じがあります。 
元の平熱は35度台でした。 
微熱は解熱剤を飲んでも下がりません。 
更年期障害のような症状が出ています。 コロナ後遺症だと思って漢方治療をしてきましたが、大学病院で採血、CT、心電図や心エコーをしました。 膠原病ではなく、副腎皮質ホルモン以外の異常は見られませんでした。 今年の8月7日のお昼12時の採血結果は、 CRP0.17、TSH4.28、FT3 2.5、FT4 1.08、ACTH7.4、コルチゾール8.3でした。 10月6日午前9時(空腹安静時)の採血結果は、 CRP0.62、TSH5.730、FT4 1.26、ACTH7.2、コルチゾール24でした。 15歳(約11年前)から生理痛と生理不順のためヤーズを服用しており、コルチゾールが高いのはヤーズの影響ではないかと言われましたが、採血した時間帯が違うとはいえ、いきなり高値になるのか疑問に思いました。 1.長期微熱と倦怠感の原因として、副腎皮質刺激ホルモンの異常が原因と考えられますか? 2.ヤーズの影響で異常値が出ますか? 3.負荷試験を受ける必要はないですか? 4.負荷試験を受けるにはヤーズをやめる必要があると言われましたが、そうなのですか? 5.負荷試験には種類があると聞きましたが、どのような検査になるのでしょうか?入院が必要ですか? 6.ヤーズをやめてもコルチゾールが高く、ACTHが低い場合はどんな病気が考えられますか? よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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