乳がんステージ2に該当するQ&A

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乳がん検診で6mmのしこりと肺のpureggn

person 30代/女性 -

36歳女性です。 2年ぶりに乳腺外科へ乳がん検診に行きました。 触診・マンモ・エコー検査を行い、触診とマンモは問題なし。2年前も同じ検査をして問題なしでしたが、今回はエコーで左胸の内側?に6mmのしこりが見つかったようです。 画像を見た感じは、横長の楕円形のようでした。 医師曰く触診、マンモ、エコーをした上でほぼ90%良性だと思うとの事でしたが、経過観察はする事となり3ヶ月後にまたマンモとエコーの予約を入れる事に。 血管がどうとか先生が説明されていましたが、しこりと言うワードで余り頭に入っておらず、癌の可能性を聞きましたが良性の可能性が高いからと言われました。 私は1年以内に大腸カメラ、子宮頸がん検診、先月に胃カメラ、腹部エコー、血液検査(膵臓腫瘍マーカー含む)膵臓胆嚢MRI(造影剤使用)は検査済みで問題なし。 先月胸部CT撮影時に肺に6mmのpure ggnも見つかり、こちらも3ヶ月後のCTで経過観察となっています。 その中で下記の質問です。 1 胸のしこりについて、医師の見立て通りほぼ良性と思って良いでしょうか? 健康診断で引っかかって乳腺外科に行かれる方で石炭化があったりとか聞きますが、そう言った方も基本的に経過観察になるのですか? 2 万が一、悪性だった場合経過観察中に大きくなるのですよね?しこりが6mmとの事ですが、経過観察中に大きくなっても癌のステージは1でしょうか? 3 胸のしこりも肺のすりガラスの陰もまだ悪性なのかわからない状況ですが、これが転移癌の可能性はありますか? 4 7月にCT、8月にマンモ、10月にCT,11月にマンモの予約ですが短期間に放射線検査が多いので被爆は大丈夫でしょうか? どうぞよろしくお願いします。

4人の医師が回答

カルボプラチンのアレルギー反応による投与中止について

person 50代/女性 -

右胸浸潤性乳がん、ステージ3、トリプルネガティブと診断され、7月から術前科学療法を行ってきました。 1週目 キイトルーダ200ml➕パクリタキセル127ml➕カルボプラチン130ml 2週目と3週目は パクリタキセルとカルボプラチンのみです。 4週目、カルボプラチン投与がほぼ終わりそうな時に、下痢の時のような腹痛を感じ、点滴中止になりました。アレルギーの点滴をすると腹痛が治りました。主治医はアレルギー反応なのかどうかはわからないが、注意してみていこうということになり、5週目からは点滴の前にアレルギーを抑える薬を点滴して、症状も起きずホッとしていたのですが、先週の6週目、投与から12時間後朝方にかゆみで目覚め、全身に蕁麻疹がでていました。痒いのは肘裏1箇所だけですが。 本日主治医からカルボプラチンの中止を伝えられ、残念な気持ちでいっぱいです。 もっと重篤な症状が出て、抗がん剤がストップするより、カルボプラチンを中止する方が良いと思うとのことでした。 副作用も軽く、血液検査も問題ない状態が続いていたし、触った感じシコリも小さくなっていたので、このまま抗がん剤頑張るぞ!と前向きに思っていたので正直ショックです。 ⚫️何かカルボプラチンを続ける方法や、代わりになる薬はないでしょうか。 ⚫️ネットで見るとカルボプラチンもキイトルーダと同じように3週間休薬するのが一般的なようですが、休薬期間が1週間だったことが、アレルギーが起きた原因だったりするのでしょうか。 ⚫️そもそもカルボプラチンのアレルギーだったのかも疑問に思ってしまうのです。血液検査などで確定する方法はあるのでしょうか。 ちなみに4クール終わった後は、 キイトルーダ➕シクロホスファミド➕ドキソルビシンを4クールの予定です。 まとまらない文で申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

乳がんステージ3ですが、病気に理解のない夫に疲れています

person 60代/女性 - 解決済み

ちょっと変わった質問かもしれません。場違いでしたら申し訳ありません。 8月に乳がんと告知され、10月中旬に手術を受けました。腫瘍の大きさ1.8cm、リンパ節転移8個/14個中、Ki-67は20~30%、ルミナールタイプのステージ3という病理結果が出ました。 相談したいのは夫のことです。夫とは特に不仲ということはないのですが、私の病気について全く関心がありません。 普通は妻がガンになったら、ガンについて自分なりに調べたりするのではないかと思うのですが、全くそういうことはせず、「入院は1泊2日ですぐ帰ってくるよね?」と頓珍漢なことを言ったり、とにかく病気について理解しようという気がありません。 また夫は普段から全く家事をしない人で、私の入院中はさすがに最低限ことはしていたようですが、退院したその日から以前と同じように家事や、仕事復帰も要求してきました。 まだ私の術側の腕がちゃんと上がらなかったり、痛がったりする様子を見ると、うっとうしそうに「いても邪魔だから実家に帰ったら?」と言ってきたりもします。ちなみに子供はいません。 お聞きしたいのは、こちらの先生方はさまざまな患者さんとそのご家族を見てこられたと思うのですが、このように、妻が大病を患っても無関心・無理解な夫というのは、珍しいことではないのでしょうか? 友人などに相談しても、「そんな旦那さん、あり得ない」と口を揃えて言いますが…。 12月から抗がん剤治療、その後は放射線治療も待っています。精神的に疲れて、どうにかなりそうです。病気にストレスは良くないと思うので、通院は不便になりますが、いっそ夫の言うように実家に帰った方がよいのでしょうか?(実家は隣の県で頑張れば通えない距離ではありません)

2人の医師が回答

定期的に冷や汗と吐き気を伴う腹部の激痛があります

person 40代/女性 - 解決済み

2021年の9月にステージ3Cの乳癌がみつかり 抗がん剤、手術、放射線、経口抗がん剤と出来るだけの治療をし経過観察中で 2024年9月のMRIやCT、エコー、血液検査などの全身検査では再発転移などはありませんでした。 質問は「腹部の激痛についてどんな病気が考えられるか?」なのですが 以下現状を説明致します。 闘病後(治療は2022年の10月まで経口抗がん剤を飲んでいました)から酷い腹痛に襲われるようになり 特にここ1年は酷いときは3日に一回 良い時で月に一回 吐き気を伴う腹部の激痛に襲われ 冷や汗が床にしたたる程に痛みます (吐き気はあれどほぼ嘔吐はしない) 腹痛が始まってから 便が出るまでに1時間半ほど気絶しそうな激痛に苦しみ 1時間半すると泥状の便が大量に出て その波を3回ほど繰り返すと痛みは消失します その翌日から何を食べても平気ですが また1週間ほどすると同じように冷や汗、吐き気を伴う激痛に襲われ 1時間半ほど苦しみ泥状のものが排泄されると楽になります。 便通はほぼ毎日2回出ており 一回ずつの量はさほど多くはありません 痛みが襲ってくるのは夜中が多く たまに夕方や昼、夜のときもあります。 (不思議と朝はありません) この症状が出始めた時(1年前)に大腸内視鏡と胃の内視鏡で検査したときは異常なしでした。 病院では原因はわからないが過敏性腸症候群ではないだろうか?とトリメブチンと酸化マグネシウム、ミヤBMを貰い飲んでいますが言うほど効果は感じられません。 気絶寸前の痛みで毎回救急車を呼ぶか迷うほどに苦しみますが1時間半で排泄すれば軽快することがわかっているので呼ばずに耐えています。以上を踏まえてどんな病気が考えられますでしょうか?

2人の医師が回答

乳がんオンコタイプの結果

person 60代/女性 - 解決済み

年齢64歳 ルミナールAステージ1 0.8ミリの浸潤性乳管癌 リンパ転移なし エストロゲン陽性8%、プロゲステロン陽性5% HER染色法0. 脈管浸潤陽性「静脈」 断端陰性 ki10〜20% で部分切除。切りとった部分の輪切り5ミリスライスから、たまたま2ミリの浸潤癌ありです。 両方切除済み。 治療方法 放射線2.8Gy 15回 追加照射3回の50Gy ホルモン療法レトロゾーン10年 治療は始まっていますがどうしても私の乳がんの事を知りたくって オンコタイプ出して頂きました。 先生は私の大きさなら、オンコタイプをやる必要はなしと先生に言われましたが オンコタイプの結果は下記の通りの結果でした。 再発スコア27 *10年遠隔再発率16%でした。 10年遠隔再発率の高さに驚きましたが 先生はそもそも私位の人大きさの 人はオンコタイプはしないと言っていました。 これが倍の大きさだったらすると言われました。 薬もタモキシフェンしか使用していなかった結果で今は閉経後の人にはレトロゾールを飲んでもらっているので 抗がん剤を26以上な人は推奨されているが 0.8ミリの浸潤癌で先生は遠隔転移は余りなく、 レトナゾールを飲んでいくので、余り遠隔転移を心配しなくって良いと言われました。 抗がん剤治オンコタイプはいつ頃からあり、ヌレトロゾールは最近の薬療法なのでしょうか? オンコタイプはタモキシフェンを飲んでいた時の結果と言われました。 再発スコアも高いですが、10年後私の結果から余りよくない結果で心配です。 もう放射線、ホルモン療法も始めており抗がん剤治療は先生は考えていないみたいです。 余り良くない結果の オンコタイプの結果をどう捉えたらいいのか? よく分かりません。 少しでも分かりやすく説明して頂ける先生宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

乳がんと診断されたが、大きさが病院によって違うのはなぜですか?

person 50代/女性 - 解決済み

はじめまして。 2021年6月に大腸がんの手術を受け、結果はステージ3bと診断されました。その後、補助的な抗がん剤治療を始めましたが、体に合わず、すぐに中断いたしました。 それ以降は、半年に一度(6月と12月)造影CTを受け、経過観察を続けてきました。ところが、2025年6月2日の検査結果で、前回(2024年12月)よりも左胸の「塊のようなもの」が大きくなっており、左脇のリンパ節にも腫れが見られるとのことでした。 主治医からは「念のため乳腺外来を紹介しましょうか」と軽く言われ、不安に感じながらも、紹介状をいただき近隣の乳腺クリニックを受診しました。 6月18日にマンモグラフィ、エコー、触診を行いました。触診では異常は感じられませんでしたが、画像検査で約2cmのがんと疑われる病変が確認されました。左胸に3本の針を刺して細胞診を行った結果、「がんであることは確定。ただし、現時点では浸潤は見られない」との診断でした。 その後、手術を前提に、より大きな病院への紹介状をいただき、7月14日に受診しました。 そこでまず、遺伝性乳がんの可能性について説明がありました。その後の診察では、「触診では分かりにくいが4cm×2cm程度」との見解があり、さらにエコー検査を行った結果、「5.7cm×2.4cmの腫瘤が確認された」とのことでした。近隣クリニックからの紹介状に記載された情報と大きな差があり、次は左脇のリンパ節の細胞診を行うとの説明を受けています。 この短期間に本当にここまで大きくなったのか、それとも以前から見逃されていたのか、疑問が残ります。 半年ごとの定期検診で早期発見に努めていたつもりでしたが、「どうして昨年12月の時点で何も説明がなかったのか」と気になり、先日医師に確認したところ、「その時点では2mmの病変で、読影レポートにも記載がなかった」との説明でした。6月には5mmになっていたため、「前回より大きくなっている」との表現になったそうです。 それにしても、造影CT、近隣クリニックでのエコーやマンモグラフィ、大病院でのエコーと、検査ごとに見えるがんの大きさがなぜここまで異なるのでしょうか。 次回の受診まで日にちがあり落ち着きません。 どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

タモキシフェンからレトロゾールに切り替え後の生理について

person 40代/女性 -

49歳です。 6年前に乳がんのステージ1、部分切除の後に放射線、タモキシフェン5年服用後にレトロゾールに切り替え現在4ヶ月目となっております。 先月質問の通り子宮内膜の関係でホルモン検査、生理が2年来てない事から閉経とみなしてレトロゾールへの切り替えとなりました。 ですが先週に生理と思われる出血がありました。 最初は不正出血かと思ったのですが、過去の生理時と量や日数も同様の内容で起きました。 すぐに病院の方へ連絡して、レトロゾールは休薬。 来週の検診時からは注射で対応となりました。 1月に子宮内膜前面搔爬、MRI等の検査を受け異型細胞がないこと、癌はないことを確認していましたので、子宮にその辺りの病気で起きた出血ではないと思われます。 この場合、やはりタモキシフェンによって閉経とされてたものがレトロゾールの服用により生理が復活したと考えるのが適切なのでしょうか? また、そうゆうことは起こるのでしょうか? 今後のホルモン治療は注射と聞き、正直とても不安です。 先生にもちろん相談しようとは思っていますが、数カ月に一度打つということではなく、最初は一ヶ月に一度とか薬剤を調整して短い周期で打てるものなのでしょうか? タモキシフェンの飲みはじめの時にも副作用で辛い時期がありました。 しかしながら毎日飲む薬だから、何かあれば休薬出来ると言う先生からの言葉でそれなら大丈夫と言う思いで最初の副作用も乗り越えれた気がします。 注射で何ヶ月も持つということは、万が一打っ副作用が強く出てもその間はただ耐えると言うことになってしまいますか? 先生に話して最初のうちは一ヶ月に一度等、様子を見ながら注射の薬剤を増やし間隔を開けていけるお願いが出来るものなのでしょうか? どうぞよろしくお願いします。 また今回の出血については、通院してる婦人科への連絡はしていないのですが、した方がいいのでしょうか?それとも次回受診時が5月ですのでその時でも大丈夫ですか? 婦人科は近くの病院ではなく遠方の大学病院の為に、連絡してもすぐに行く事が難しい場所となっています。

1人の医師が回答

自家組織再建の乳房内再発の治療について

person 30代/女性 -

39歳女性です。 乳ガンの治療について質問させてください。 手術歴 2023年3月 全摘+エキスパンダー設置 2023年12月 広背筋皮弁法により再建 2023年4月〜 ノルバデックスとリュープリン 2023年4月 オンコタイプのスコア19       10年以内の遠隔転移の確率6%       抗がん剤の上乗せ効果1%以下 病理結果   ステージ1 腫瘍 17ミリ 乳頭線管ガン 脈管侵襲なし リンパ節転移なし グレード2 ki-67 56.3 粘液癌 ルミナルB 以上が1回目の結果です。 そして今年の6月にほぼ同じ場所に再発し、8月に部分摘出手術を受けました。 その時の病理結果が以下です。 腫瘍14×9×7ミリ(小病変多数) グレード1 リンパ節転移あり(1/16) ki-67 10-20% 粘液癌(純粋型) リンパ節の転移は胸の腫瘍と同じくらいの大きさでした。 主治医の先生の見解は「前回と近い場所に再発しているが、全身を巡ったがん細胞がたまたま同じ場所に再発したと思うので、再発ガンは悪性度が増しているとみなして(リンパ節転移と小病変多数が根拠だそうです)抗がん剤、放射線、ベージニオ、ホルモン療法をすすめます」とのことでした。 再発ガンは悪性度が増すとはよく聞くので理解できるのですが、病理結果では前回よりも悪性度が下がっているので、前回の取り残しによる局所再発なのではという疑問が拭えません。 主治医の先生とは別の先生からは、「初発の取り残しが成長したけど親玉はなくなっているので悪性度は下がっているのではないか」と言われたのですが、そちらの説のほうがしっくりくる感覚があります。 そして取り残しの局所再発の場合、前回のオンコタイプの結果もふまえて、粘液癌ですし抗がん剤は効果がないのではないかと感じます。 ベージニオと放射線はやるつもりです。 それとも、普通の再発だろうが局所再発だろうがリンパ節に転移があるので抗がん剤もやった方がいいのでしょうか。 また、抗がん剤をする場合、ddEC→ddPTXをすすめられたのですが、アスクドクターズの先生方はどの抗がん剤治療が適切とお考えになるでしょうか。 自家組織再建乳房内の再発自体があまり例がなく、調べてもあまりわからないので、参考にさせていただくために意見やお考えをおしえていただけると助かります。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

細胞診で良性だったのに半年後ステージ2B乳癌になりました

person 40代/女性 -

2024年5月にステージ2Bの乳癌と診断されました。その年の6月末に右乳房全摘をしリンパに2/13転移していました。大きさは20×21ミリでした。その後化学療法2種類を4クールずつ、放射線治療25回を経て、現在はタモキシフェンとエスワンタイホウを服用してます。 何年も前から乳腺外科クリニックに検診に通っていて定期的にマンモもエコーも受けてました。気になるしこりがあったので細胞診を受けたこともあります。しかし結果は良性だったのでホッとしていました。2023年の11月頃に細胞診を受けた際も良性でした。このしこりは前も細胞診したけど良性だったから大丈夫、エコーでみても表面がツルツルしてるから、と言われてました。しかし日を追う毎にしこりが大きくなってきて5月に細胞診した時には悪性と結果がでました。 マンモもエコーも細胞診もすり抜けて短期間で良性から悪性になるものでしょうか。細胞診は正常な細胞を採取してしまうことはあるのでしょうか。どのタイミングで行けば発見が早かったのかがわかりません。もう受け入れるしかないと思いながらももやもやした気持ちがずっとあり、最近は考え込んでしまい寝れない日々が続いてます。

2人の医師が回答

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