癌骨に転移したらに該当するQ&A

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続く背中の違和感・痛み・その他症状。がんの可能性は

person 20代/女性 -

胃・膵臓などのがんの可能性。それ以外の可能性。 ・2年前から腰痛・骨盤・太ももの痛み。腰痛と思い整形外科MRI異常なし ・その後、骨盤・太ももの痛みは無くなったが1年前から時々背中痛有 ・半年前から背中肩甲骨下の中央部分がずっと痛む。我慢できないほどではないが弱くずっと続く。加えて、脇腹(主に右側)も筋肉痛のように違和感が時々 ・肋骨近辺がこってる感覚があり、マッサージすると、たまに肋骨の骨が痛ッ!となる時あり。下腹部にもあり。でも触りなおすと痛みがなくなってる時が多 ・便通正常。色正常。少々軟便だが、1日に1度スッキリ。 ・たまに尿意便意を感じトイレに行くか出ない時がある。 ・2年前、1年前に地面が上下する眩暈が1ヶ月ずつほど続いたり、歩くのに足に力が入らない症状があった。脳外科MRI異常なし。症状は今年は出ていない。 自律神経の乱れだと思い規則正しい生活を心がけ、 食習慣がとても肉食・脂っこいのが好きで控えている。 しかし食事と関係なく、みぞおち近辺がチクッとしたり軽い違和感がある時がある。マッサージすると無くなる程度。 時々腹部満腹感があり、おなら・げっぷは昔から食事と関係なく多め 睡眠、食欲は旺盛です。昼間眠い時はあるが体調はいいと思います。 しかし背中の痛みは相変わらずで、たまに朝起きた時に強い痛み。起き上がると軽くなるので夢かと思っていた。 しかし、背中の肩甲骨下の痛み(内側・奥側だと感じる)が通常時ずっとあるため(強くは無いが、じーんわり)、「がん」を疑っています。 28歳・女性ですが、こんな続く場合も、がん以外の可能性もありますか? 体重はずっと安定してたが最近1・5kgほど落ちました。食事を気にかけている為かもですが 病院は、来週内視鏡・エコーの検査の予定ですが、症状だけでのご意見を伺いたく質問いたします。 胃がんの転移を疑ってしまいます。

3人の医師が回答

肺癌、大腸癌、から肝臓と何箇所にも骨に転移

person 70代以上/男性 - 解決済み

前回も質問させてもらいましたが、義理の父親85歳の癌の進行についてで、肺癌が発覚してから9ヶ月位になりますが、11/6の受診の時に肺いがいにも、肝臓、大腸、両方の骨、脊椎、骨盤内にも転移が見られ、大腸の方が、かなり大きく6.7センチ×5.9センチの腫瘍が腸の右側の中辺にあり、今となっては肺か、腸のどちらが原発なのかもわからない状態ですと。直ぐに消化器内科で診察、もう検査に何週間もかけるのは家族にとって時間がもったいないと言われました。マグミットを処方してもらいました。PET検査で体全体に転移が有る事も解りました。放射線治療を受ける為入院しましたが、本人が食事を取らず、点滴も抜いてしまうため、自宅から通院での放射線治療に切り替える予定です。入院中に血便もあり、ふらつきも酷くなり、今後自宅でどの様に対応するのが1番か不安でなりません。今後いつ腸閉塞になってもおかしく無いと言われています。 もしなれば、そのまま一週間位しか持ちませんとも言われました。本当にそれ位しかもうもたないのでしょうか? 自宅での食事もあまり食べないから本当に風邪に取って時間が少ないのではないかと心配です。 血便もまた繰り返すと言われました。貧血でふらつくのか? 筋力もかなり落ちてふらつくのか、トイレまでも歩けなくなって来てる状態で、もう覚悟を決めて置いた方がいい良い状況なのでしょうか?何も出来ないのでしょうか?教えて下さい。 わかりにくい文章ですみません。

4人の医師が回答

肺腺癌ステージ4治療についての相談です その4

person 60代/女性 - 解決済み

私の母(69歳)です。肺腺癌ステージ4 骨盤、肩甲骨、脾臓、縦隔リンパに転移あり、EGFR変異あり、エクソン20変異陽性、その他全て陰性、PD-L1発現あり、但し、低い。約2年前の8月頃から治験にてファーストラインの治療を実施(オプジーボと、パクリタキセル、カルボプラチン、アバスチンを4クール投与後、アバスチン+オプジーボを3週間おきに投与する維持療法実施後、腫瘍マーカ上昇が確認され、昨年4月に治療終了。昨年5月にテントリクによる投薬を開始しました(PD-L1の発現率が1%未満のためテセントリクになりました)。その後、骨盤、肩甲骨への放射線治療を挟みつつ合計8回点滴投与していましたが、先日、CTを撮影したところ、原発巣に変化はみられないものの、リンパ管しょうに転移が多数認められ、その他、脾臓にも再転位を疑われれる病変がみらたためテセントリクによる治療を終了することとなりました。サードラインにトライする場合は、ドセタキセル、サイラムザの併用療法になるのですが、本人は、治療断念を望んでいる状態で、私も無理に治療を継続したいとは思ってません。ドセタキセルは副作用がしんどいと聞くのですが、例えば、比較的、副作用がマイルドなアリムタ単剤による治療で病勢進行を遅らせることができないか、相談中です。  また、ファーストラインに治療でオプジーボを使用していますが、プラセボの可能性もあるので、もし、効果が期待できるのであれば、オプジーボの使用も検討したいのですが、これは同じ免疫チェックポイント阻害剤であるテセントリクが効かなくなっている以上、効果があまり期待できないのでしょうか。  アリムタはドセタキセルよりも比較的副作用が少ないと聞くのですが、実際のところはどうなのでしょうか。教えてください。  

1人の医師が回答

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