爪剥がれに該当するQ&A

検索結果:3,284 件

体に紫斑のある高齢者の怪我について

person 40代/女性 -

もうすぐ72歳になる父親のことですが、父は、数年前から、栄養失調になり、体重が15キロくらい痩せてしまい、今では、手や腕、体のあちこちに、あざみたいな、赤紫色の紫斑が出来てしまいました、よくお年寄りの方が、体に紫斑が出来てしまうものだと思います、1~2年、そのあざは、ずっと治りません、その弱っている父が、先日 弾みで、私の爪が当たってしまい、誤って引っ掻いてしまい、父親の手の甲に、1センチ弱 の皮が、2カ所 剥がれてしまいました、数時間 経っても、血が止まらず、一応、手で押さえて、消毒をして包帯を巻きました、2日目、なんとか血は止まったようでしたが、まだ 皮がふさがっておらず、中が赤く見えていて、傷口に当てておいたハンカチに、皮が くっついておりました、もう一つの傷の方は、見ておりません、また血が出てきたら、困るので、そのまま 包帯を巻きました、いくらまだ71歳とは言え、父親の体は弱っており、紫斑があちこちに出てきている高齢者です、皮膚が本当に薄くて、ちょっとしたことで、剥がれてしまいそうな感じの父です、父親の怪我は、このまま、放っておいて大丈夫でしょうか? 包帯を巻いておいて、化膿したり しないでしょうか?

1人の医師が回答

絆創膏をしていた指の爪が黄色くなった

person 20代/男性 - 解決済み

2つ質問をさせて頂きます。解りづらい説明ですみません。     3週間ほど前に指の側面を切り、皮が剥がれてしまったので絆創膏をしていたのですが、爪が画像のように黄色くなってしまいました。その後別の指もささくれが剥がれて血が出たので絆創膏をしていたのですが、黄色くなってしまいました。絆創膏は薬剤が付いていないタイプのものだったと思います。  絆創膏はこまめに替えていましたが、飲食店でアルバイトをしている為水仕事が多く、ハイドロコロイド絆創膏+手袋で仕事をしていたこともあったのでふやけた状態が続いてしまいました。  皮膚科に行った所、「感染を起こしているが、抗菌薬などを使う必要はない。なるべく絆創膏をするな」と言われ、パスタロンソフト軟膏とロコイド軟膏を処方されました。それからアルバイト以外では絆創膏をしないで生活しています。 1.絆創膏をしないまま過ごして他人に感染してしまうのが怖いのですが、ガーゼなどで感染を防げますでしょうか? 2.また、仕事中トイレから戻った際や掃除の後は手袋を外して石鹸で念入りに手を洗い、手袋を付け替えているのですが、石鹸の容器が手の平で棒を押し上げると液状石鹸が出るタイプのものなので、ここから他の従業員に感染してしまったりしないか不安です。このようなことは起こりえますでしょうか。

3人の医師が回答

7ヶ月 川崎病 BCG

person 乳幼児/男性 - 解決済み

生後7ヶ月で川崎病との診断を受け、献血ヴェノグロブリンIH10%静注5g/50mlを12.5g投与しました。 髄膜炎で入院しその後 5日以上の高熱 目の充血 唇の赤み 背中とお腹の湿疹 が出てきて川崎病と診断を受けました。 川崎病と確定診断を受ける前から両手薬指のみ先部分のみ赤くなっており、その後そこだけ指の皮がめくれてきて川崎病がよくなったら起こるとのことでしたが、退院後20日ほど経ってもその指だけ赤く爪が先から剥がれ少し脆いような感じで爪が剥がれた部分から血が滲んだりしています。 川崎病の症状でそのままでいいのか別途皮膚科を受診すべきなのか教えていただきたいです。 またBCG含む生ワクチンの接種は6ヶ月以上あけるとのことでBCGの接種を見合わせていたのですが、市でもらった日本小児科学会が発行しているワクチン接種に注意が必要な場合No.05(2018年3月作成)には、 1.接種前3ヶ月に輸血、またはガンマグロブリン製剤を投与された場合 BCGあるいはロタウイルスワクチンを除く生ワクチンの効果を低くする可能性があるため、注意が必要です。 また川崎病などに対して大量ヒトガンマグロブリン製剤を投与された場合は6ヶ月以上過ぎるまで生ワクチンの接種を延期することが勧められています。 と記載がありました。 大量の基準、またガンマグロブリンとヴェノグロブリンの違いがわからずBCGの接種について教えていただきたいです。 次の受診日まで日が空いているので気になってしまい質問させていただきました。 宜しくお願いいたします。

4人の医師が回答

川崎病の疑いについて

person 乳幼児/女性 -

3歳の女の子です。 3/22 朝熱を測ったら38度あり。昼過ぎには下がった 3/23 熱なし 3/24 昼過ぎくらいから38度以上の高熱。受診してコロナ、インフルエンザ陰性で様子観察と言われる 3/25〜3/27 熱なし 3/28 夕方より39度の熱あり ↑いずれもぐったりとかはなく、元気でした。 3/29 再度受診。尿検査と採血の結果、腎盂腎炎と診断され入院。抗生剤投与が始まる。 入院してから腹部、背部に発疹、目の充血、いちご舌、唇も腫れているような気がするので医師に相談したところ、採血の値からしても川崎病の疑いは低いと言われました。また、舌や発疹も診てもらったのですが、症状を見る限り川崎病の典型的な感じではない、BCGの腫れもないのも確認されました。 次の日エコーの検査もして頂いたのですが、問題ないと言われました。 結局病名は腎盂腎炎で、抗生剤を点滴で投与してもらい、入院日より2日ほどで熱が下がり、尿検査も問題なく、4/3には退院できました。退院と同時に抗生剤は内服に切り替わっています。今のところ熱発もありません。 そして昨日(4/7)爪を切る際に気付いたのですが、爪と皮膚の境目に皮膚の剥がれ?のようなものがあり、指先の皮膚がところどころ剥がれています。べろんとめくれているわけではなく、乾燥しているように見えなくもないのですが、こんなことは今までになかったので気になっています。 これらの症状を全体的に考えても川崎病の可能性はないのでしょうか?入院中にエコーの検査や採血もしているので、小児科に受診するかどうか迷っています。

7人の医師が回答

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