前立腺PSA検査に該当するQ&A

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92歳男性 泌尿器科の薬

person 70代以上/男性 -

92歳の父のことです、 要介護4で在宅介護を受けております。 話せば長くなるので簡単にお話ししますと、 大腿骨を骨折してからは足だけではなく、最近は認知症も進んでますので、内科や歯科は訪問診療を受けておりまして、 前立腺の治療のみ介護タクシーで泌尿器科に通っておりますが、要介護4ですので殆どベッドから降りずに食事や排泄以外はベッドに座ったままの状態で、外出はほぼ出来ません。泌尿器科に通うのもやっとでして、いつも付き添っている母も認知症で私は足が不自由で付き添えません。 なので、泌尿器科経験のある訪問診療の先生に転院する形にしようかと思っておりますが、諸事情により、なかなか今の主治医の先生から転院出来ないでおります。 PSAは0.208ですが、イクスタンジ80mgが処方されております。 今回、足の浮腫が酷いので血液検査をしたところ心臓があまりよくないようです。 年齢のことも勿論あると思いますが、92歳にしてイクスタンジ80mgは体に負担があるのではないかと思っております。 過去には副作用でかなり怠くなるようでしたので、イクスタンジを減らす、または止めて頂きたく主治医に相談をしたことがありますが、ダメでした。 92歳にもなり、今回の場合は怠さだけではなく心臓にも負担がかかっているのであれば、通院も難しいですし、薬の見直しと転院をお願いしたいと思っておりますがまた難しいかもしれません。 ここで質問ですが、 1…イクスタンジ80mgは心臓に負担がかかる薬なのでしょうか? 2…イクスタンジは92歳の父には強くないでしょうか? 年齢のことも考え、体に負担がないQOLで暮らして行って欲しいと思っております。 ご返信お願い申し上げます。

3人の医師が回答

前立腺がんの放射線治療後のガンの可能性について

person 70代以上/男性 -

過去にも大変お世話になっております。 前立腺がんの77才の夫です。 2023年3月PSA:38、GS:4+5=9、T3bN0M0。 治療:2023年3月よりビカルタミド+リュープリン(半年ごと)服用開始(2年間)    7月に放射線照射(IMRT)20回 2025年3月に治療終了 4月PSA: 0.054(最低値)7月PSA: 0.095 9月PSA:0.171 今後も3か月ごとにPSAで経過観察中。PSAが2増加したら治療再開という状況です。 相談ですが、2年ぶりに市の健康診断の検便で要検査となり、初めての大腸カメラで大腸内にポリープが5個見つかりました。大きいものは1~3cmくらいあり、直腸が赤く充血していると診断されました。1cmのポリープは切除しましたが、大きいものは生検の結果を見て対応するとのことです。ご相談内容は、 1.生検の結果が、もしガンの場合、2年前の放射線治療の副作用で大腸がんになるケース        はあるのでしょうか? 2.また、直腸が充血しているとのこと、これも放射線の影響は考えられますでしょう   か? 3.放射線の影響が考えられる場合でも、通常の治療で対応するとの理解でよろしいで   しょうか。 以上、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

高齢前立腺がん患者に於けるPSA値のカットオフ値につきまして

person 70代以上/男性 - 解決済み

前立腺がん治療中である93歳実父のPSA値についてお伺い致します。 ホルモン療法によりPSA値は4.0以下で落ち着いていたのですが、前回の採血検査で初めて4.0を超えてしまいました。 主治医からは次回も超えていたら薬量を変えることを提案されており、次回診察は4月6日に予約が入っています。 ネット等で調べてみると、高齢者は加齢に伴ってカットオフ値を上げても良いような意見がありました。 ご質問なのですが、 ・高齢者に対しても4.0を超える超えないで治療方針の変更はあり得るのでしょうか? ・それとも高齢者に対しては自覚症状が出ていないようであるならPSA値にこだわる必要はないのでしょうか? ご多忙のところ恐れ入りますがご教示願います。 【治療経過】 ・2017年(84歳時):検診での採血検査にてPSA値11.26ng/mL(基準範囲:~4.0ng/mL) ・同年:紹介病院泌尿器科の生検にて前立腺がんStage2、Gleason score8(4+4)で高悪性度と診断 → 年齢を考慮してホルモン療法を選択し、以後12週に一回のペースでリュープリン 3.75mg皮下注とPSA値フォローを継続中 ・2024年3月(91歳):転倒により大腿骨頸部骨折し人工骨頭置換術施行(骨粗鬆症とのこと) ・2026年4月(現在93歳):診断確定から9年経過しているが排尿痛等の自覚症状は認められず ・今後の治療方針としては、通院可能な限りは治療継続し、寝たきり状態になった時点で治療終結とすることで主治医と合意しています ・他臓器への転移は「調べていないので不明である」と主治医から説明されています ・高悪性度のため「通常であれば既に死亡していても不思議では無い」と主治医から言われています ※注射薬の用量など標準的な治療方法とは違っているように感じるのですが、私が父の治療に介入したのは2年ほど前からだったため、治療初期の医師とのやりとりは不明です。当初の医師も交代しているため、現主治医も治療開始当初についての詳細は不明だそうです。

1人の医師が回答

泌尿器科エコー検査からMRI検査について

person 60代/男性 - 解決済み

64歳の主人の事でお聞きします。会社の健康診断のオプションでPSA検査を受け結果5.360で精密検査を受けて下さいとの事で先日泌尿器科を受診した際にエコー検査を受けその後先生に診察を受けた際にエコー検査の結果?説明?がなく次回MRIを受けるようにいわれたのですが、この場合は癌の可能性があるのでMRIをすすめられたのでしょうか?のちに予約の説明にきた看護師さんにエコーの検査の結果を聞くのを忘れた旨を伝えたところ、先生が何も仰らなかったという事は特に何もなかったとの事だと思います。と言われたのですが、先生は急に数値が上がる時は前立腺炎の可能性もあるのですが、そうゆう症状はないですか?とたずね主人が症状はないですと答えました。MRI検査の結果疑わしい物があれば1泊2日で生検の検査をする事になりますとの説明はしてくれました。 私も主人もエコー検査の画像も診察室で表示されてなかったものですから、うっかり先生に質問することを忘れてしまいました。 因みに過去5年位のPSA数値は2.27から2.94の間です。泌尿器科ではエコーからMRI検査は普通の流れでしょうか?それとも何か癌の疑いが高いということでしょうか?心配で相談させていただきました。 よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

尿検査における移行上皮細胞検出について

person 60代/男性 - 解決済み

62歳男性。 2023年末から3か月間、大腸菌由来の精巣上体炎を患い、そして数年来、不定期的に慢性前立腺炎発症。 共に緩解し、前立腺炎については疲労時などに疼痛、痛み止めなどで抑えてきました。 今年5月、精巣上体炎発症の前兆的な痛みがあり、泌尿器科へ。白血球プラスで抗生物質処方、2週間後、病院での簡易再検査で白血球マイナスに。 ただ、その時の尿を病理に送ったところ、病院に 「異形度は弱いが、変性を伴う小型尿路上皮細胞を多く認めた、二核表層型尿路上皮細胞を認めます」との通知。扁平上皮+、移行上皮細胞++、赤血球+、好中球+ となっていました。 クラス分類は3aとのことで、医師からは「炎症から来ることもあり、良性の可能性が高いが、来月再度検査」とのことでした。なお頻尿ではなく、残尿、尿流検査は異常なしでした。エコーも取ってくれましたが、とりあえず一目でわかる所見はなかったです。 来月の再検査結果待ちするのは当然なのですが、お尋ねしたいのは、 ★危険度が低い場合、このまま3aの状態が続くというものなのか、あるいは次回検査時に炎症などが軽くなれば、ランク2とか1などに下がることがあるのか。 ★慢性前立腺炎でこの異常が出るケースは珍しいのか、あるいはよくあることなのか。 ★3aから3bに悪化する場合は、即悪性腫瘍を意味するのか の2点です。ご回答よろしくお願い致します。 なお、PSAは去年春にやって全くの低数値でした。今度は8月にやる予定です。

1人の医師が回答

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