膵臓癌じゃなかったに該当するQ&A

検索結果:6,058 件

すい臓と血液検査について

person 30代/女性 -

同じ質問を繰り返してしまい申し訳ありません。今日病院でMRIを受ける予定ですがとても怖いです。実は先日脇腹辺りが痛くなって、一般の血液検査とCTの検査をしました。脇腹には異常がなかったものの、すい臓に濃度の違うところがあると診断されました(私が見てもはっきり丸っぽいのがわかりました)。この件については質問させて頂き回答を頂いたところ、おそらく脂肪がついていると思われます…との事でした。安心できたのですが、元々がんについて人一倍不安に感じるタイプで、再び不安になり半分ノイローゼ気味になってしまい、家族にも当たり散らしたり、泣き出してしまったりしている状態です。総合病院なのに見てくれた先生は専門外で『がんの可能性は低いと思うけどわからない』と言われてしまいました。色々調べたところ、すい臓がんだと一般の血液検査でも異常が出る…と言うのを見掛けました。私は肥満気味でコレステロールと中性脂肪の数値は幾分高いのですが、あとは正常値のようです。ショックのあまり食べられず、眠れずこの4日で7キロも痩せてしまいました。このままだと結果を待たずに心が壊れてしまいそうです。

1人の医師が回答

すい臓がん肺転移確定方法

person 70代以上/女性 - 解決済み

79歳母の相談です。2年3ヶ月前にすい臓がんステージ2B(リンパ節に一つだけ転移)で、すい臓の3分の2を切除しました。そのご、インシュリン注射をし、経過は良好で、3ヶ月、おきくらいに、CT画像を取っていました。先日、肺のCTから、今まで良性だと思っていたものが、大きくなったので多分悪性であろうから、抗がん剤治療をしましょうと、担当の消化器外科医、呼吸器内科医、画像診断医で、話し合いましたといわれました。100%癌とは言い切れないですが、といわれ、PET検査を自費でも構わないのでと希望しましたが、糖尿病があるので、できないといわれたました。血糖値は良好で高いときでも130から150です なお、抗がん剤治療は オキサリプラチン、イリノテカン、フルオロラシル、レポホリナートか ゲムシタビン、アブラキサン の組合せか、選ぶように言われました。 母てきには、本当に、ガンなのか、わからないのでいまいち抗がん剤に踏み切れないのと、 どちらの組み合わせがいいのか選ぶこともできないと言ってます。 何かの方法で本当に癌なのか、また、ガンであった場合、原発なのか肺転移なのか調べる方法はないのでしょうか、 抗がん剤はどちらがきくのかなど、何かデータは、あるのでしょうか

3人の医師が回答

自己免疫性膵炎の治療について

person 40代/男性 - 解決済み

40代後半男性です。 昨年人間ドックにより膵腫瘤で精密検査の対象になり、 腹部エコー、造影CTで膵臓に腫瘤らしきものが確認され 追加で造影MRI、超音波内視鏡を行いました。 その結果、膵頭部に2センチほどの腫瘤を認めたため 年末にeus-fna を行いました。 結果的には、一番最悪なシナリオであった膵臓癌の疑いは無くなりました。 人間ドックの結果から3ヶ月後にやっと膵臓癌の不安から解放されて本当に良かったです。 しかし、一連の検査から画像診断、病理検査、血液検査(igG4値384)から 診断名は『自己免疫性膵炎、後腹膜腺維症』となりました。 また追加で全身の造影CTも実施しました。(結果はまだです) そこでこの病気について教えていただきたく相談しました。 1 この病気は何も治療をしなければ間違いなく増悪していくものなのでしょうか? 2 現在自分は何も自覚症状も無く元気な状態ですがステロイド治療に移行しても良いのでしょうか? 現在の有症状が無い状態で、薬の副作用が想定される場合のリスク-ベネフィットの判断が難しく悩んでしまいます。 (強いて言うなら、普段からよく涙が出ていたのが、ここ1年か半年は涙が出なくなっているのに最近気づきました。また、たまに家族から瞼が腫れていると数回言われました。そのほか痛い痒い等何もありません。いたって元気です。) 3 もしステロイド治療で副作用が出ていても、通常の生活に支障は無いでしょうか? 主治医も症状が無い状態なので治療に伴う副作用との関係で悩んでいるようでしたが、他の先生とも相談して治療開始が必要という方針でした。自分も治療開始で考えているのですが、なにぶん今元気なので若干の抵抗感もあります。 そこで先生方のご意見やご助言が頂けたらと思い相談しました。 ご回答頂けましたら幸いです。

2人の医師が回答

バセドウ病患者で膵臓癌

person 70代以上/女性 -

70代半ばの一人暮らしの伯母ですが、2011年夏バセドウ病の診断を受け、毎月の検診、血液検査を行っておりますが、先月中旬ALPが突如1300、γ-GTが300を超え、同じ病院でCT検査を受けた結果、別の医者から「膵臓癌」であると断言されたとのこと(本人談)。 昨年末までの血液検査結果によれば、ALPが300後半から400代前半、γーGTが60代で推移のものが上記の異変。AST,ALTもそれまで正常値内であったものが、先月の検査で突如230、180に跳ね上がっています。 先月の定期健診を受ける少し前から強いかゆみが全身に現れたが、今月条文までにはまったく治まった。それ以外の身体自覚症状、黄疸等はまったくなしです。 バセドウに関しては、当初の薬物治療は肝臓数値が高くなり止め、昨年初にアイソトープ治療を受ける。先月初めて甲状腺刺激ホルモン、遊離トリヨードサイロニンが正常値に、逆に、遊離サイロニンが12月に正常値だったものがLow(0.64)に。先月来、それまでの倦怠感、下半身がもつれるような感覚も軽くなっているとのこと。傍目にも、近年になく元気です。 伯母は10年近く前から肝臓の数値が高めだそうで、2009年秋やはり強烈なかゆみが出てまもなく、体のしんどさを訴え通院。ALPが1000超等の高数値が出、軽い黄疸も出たため、自己免疫性肝炎の疑いで検査入院しましたが、結果は「原因不明」。 現在検査入院中ですが、今までに伯母が得た検査結果は、「総胆管拡張症」、「胆管の一部が狭くなっている」のみ。「膵臓は?」との問いへの回答は一切ないとのこと。 今週、同じ病院でバセドウの検診を受け、血液検査をしましたが、ALP,γーGT、バセドウ関連数値すべてが先々月レベルに戻っていました。 膵臓癌ではなく自己免疫性膵炎、胆管癌等別の病気の可能性、ありますでしょうか。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)