抗がん剤6クール後に該当するQ&A

検索結果:648 件

ゼローダ服用中7クール目でALT78

person 50代/女性 -

son50代/女性 55歳で乳癌と診断されました。 MRI.CT.PET.エコーから、 しこりは3.3 明らかなるリンパ転移は一つ その他腫れてるところが2箇所ほどあるが癌細胞かどうかは現時点でわからない。 ステージ2b トリプルネガティブです。 そしてそのあとすぐ抗がん剤 、EC療法、パクリタキセルを毎週。 最後のパクリタキセルから1週間後術前の判定の為MR I、エコー、マンモを受ける。 結果リンパ全て正常。 胸のしこりがあった部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。 あとは、病理検査でガン細胞が消えてるかみてみるとのこと。 消えている可能性も十分あると言われていましたが、 結果、胸のしこりは1.5 リンパの方は1.2 が一つずつ残りました。 その他リンパのはれていた部分からは癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 ので抗がん剤は効いてはいる。 抗がん剤は聞いたが完全奏功にはなりませんでした。 抗がん剤効果の判定は2aといわれました。 術後の病理では目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞をみつけたといわれました。 しかし小さくなっていたとはいえ残ってしまったことがすごく残念でしたが今は術後のゼローダという抗がん剤を少しでも再発リスクを減らす為に服用しております。 ここからが質問ですが、1月に抗がん剤がおわり、2月1日に手術をしたので、現在は術後もうすぐ6カ月になります。またゼローダを服用中で す。手足症候群によりゼローダを2週間休薬しましたが、今日から7クール目です。 以下質問です。 そこで今日抗がん剤開始前の血液検査で ALT肝臓数値が78でした。 前回から徐々にあがりはじめ78になりました。 これは肝臓に転移している可能性はありますか?ASTは40くらいでした。

4人の医師が回答

がん治療の方針を決めて行きたい

person 60代/女性 - 解決済み

62歳の妹が昨年4月がん専門病院で扁平上皮癌の食道がんステージ4と診断されました。リンパ節転移及び肝臓転移があり根治は困難であるので、放射線治療とシスプラチン・5-FUを8クール、ネダプラチン・5ーFUを1クール、その後パクリタキセルを2クールと抗がん剤の治療受けてまいりました。本年5月29撮影のCT画像では、食道の原発巣はかすかに視認できる程度、肝臓の転移巣は確認できないが、右の鎖骨周辺のリンパ節が増大しこの時点では痛みが頻発するようになりました。そこで痛みの軽減目的でリンパ節部位への放射線治療を6月に行っています。また、5月1日のCT画像でパクリタキセルの副作用・間質性肺炎の初期症状が確認されましたが、そちらの治療は5月末で終了したところです。  こうした経過の中で、がんの遺伝子解析を本年2月に受け、結課ERBB2(HER2)の増殖が判明したのですが、食道がん対象のHER2治療の治験は行われておらず、やむなく某大学病院の自由診療での治療を検討しているところです。  現在の主治医からは、抗がん剤での治療はネダプラチン、5-FU位で2クール治療を試みましょう、と提案されました。治験は肺炎の既往歴で参加が難しくなるかもしれないとも説明されています。  そこでお聞きしたいのですが、1年前に食道原発巣を内視鏡で採取した検体の遺伝子解析結課でHER2増幅が確認されたのですが、抗HER2薬の候補はトラスッズマブになるのしょうか、他にも分子標的薬があるのでしょうか。また、トラスッズマブは抗がん剤との併用が良いと聞いたのですが、その場合肺炎の既往歴は肺炎副作用のリスクを高めると考えているべきでしょうか。また、分子標的薬単独であっても肺炎の既往歴は副作用のリスクを 高めると考えているべきでしょうか。

2人の医師が回答

セカンドラインの抗がん剤開始時期について

person 40代/男性 -

76歳の母の事で、お尋ね致します。 平成29年12月下旬に、総合病院で右上葉肺がん(扁平上皮癌)の診断を受け、平成30年2月9日から6月6日までの間でカルボプラチン+TS-1の化学療法を6クール実施しましたが、6月15日に自宅で転倒し、緊急入院し左大腿転子部の骨転移による切迫骨折の診断を受けました。 骨折防止の理由でベッド上安静となり、PSが3~4のため、抗がん剤の治療(TS-1)は6月15日から中止となり、7月30日に大学病院へ転院し、人工関節の手術を行う予定です。 大学病院では整形外科的な治療のみで、8月下旬予定の退院後に総合病院へ戻り、リハビリを行いながら、初回の抗がん剤では骨転移を防げなかったので、別の種類の抗がん剤の再開を検討します。と主治医から説明を受けました。 初回の抗がん剤治療終了から、セカンドラインの抗がん剤治療を再開する場合、通常はどの位の期間を経て再開するものでしょうか。 今回のように、2か月以上の間を開けて再開しても遅くないのでしょうか。家族としては、なるべく早く再開を希望しましたが、主治医からは反対されました。 既往歴は、バセドウ病術後、2型糖尿病、甲状腺機能低下症、冠攣縮性狭心症、高脂血症、高血圧、COPDがあります。

2人の医師が回答

卵巣がんに詳しい先生にお願い致します。

person 60代/女性 -

母のことでお尋ね致します。2012年4月に肝臓転移の卵巣がんが見つかり、手術で卵巣等を取り肝臓はラジオ波で処置し、その後抗がん剤で見える癌はなくなりました。しかし2014年4月に再発し手術不可能な場所にも癌がみつかり抗がん剤で小さくなり退院。2015年4月に大きくなり肝臓にも白いモヤモヤが見えるということで抗がん剤6クール終えたところです。母は抗がん剤をしても、一般的な副作用のみで退院後は普通の生活をしております。以前は5年生存率はかなり低かったようですが分子標的薬などの投与で生存率はあがったのでしょうか?完治は望めないとしても、このまま癌とうまく共存していけば、かなり長く生きていくことも可能でしょうか?発病してから3年半、再発から1年半です。以前のデータですと母の余命はあと2年くらいとなると思いますが現在はどのようになっているのでしょうか?あまりに普通に生活をしているのでデータがわからなくなりました。このまま抗がん剤をしながら5年、10年といてくれる可能性もあるのでしょうか?率直なご回答をよろしくお願い致します。よい例も悪い例も教えていただければ幸いです。現在、母は家事をこなし友人と出掛け、習い事にもいっています。わたしとしては、このまま抗がん剤をしながら5年、10年いけそうな気がしてなりません。それとも突然容態が悪くなったりするのでしょうか?質問がまとまらずに申し訳ありませんが、詳しい回答をよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

びまん性大細胞型B細胞リンパ腫の脳転移

person 60代/男性 -

私の兄の事でご相談させていただきます。2019年8月に両方の肺に影が見つかり検査したところ右睾丸上部原発の「 びまん性大細胞型B細胞リンパ腫」とわかり右睾丸とその上の幹部を摘出する手術をした後、抗がん剤投与で一旦完治に至りました。 ところが今年の4月に脳に再発している事が判明し、それから脳の細胞を取って検査し、それに合う抗がん剤を6クール投与しました。 抗がん剤治療では完全に腫瘍を取り切る事ができませんでしたので今後の治療としては1ヶ月程かけて放射線を全脳照射する予定となっております。 全脳照射すると後遺症として痴呆症の症状が出やすいと聞きました。 色々と調べていたら放射線の最新治療として海馬回避全脳照射というやり方がある事がわかり調べています。 そこで1番お聞きしたい事は ・この海馬回避全脳照射はどこの病院でしていただけるのか ・放射線治療後に再発した場合、もう抗がん剤は効かないので治療方法はない…みたいな感じで言われました。 キムリアという治療方はできないのでしょうか? メマンチンという治療方はできないのでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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