背中の肩甲骨痛みに該当するQ&A

検索結果:6,297 件

喉の詰まり感、自律神経の乱れ

person 40代/女性 -

半年前に胃カメラをしました。 もともと逆流性食道炎があったのですが、炎症は治まってるということ。 軽度の裂孔ヘルニアがあり、ポリープ1個ありました。 2ヶ月前くらいに、ゲップ、喉?胸の詰まり感。背中(肩した肩甲骨あたり)の重苦しさが少しありました。 タケキャブ10貰いましたが完全には良くならず。。。 波もあり、排卵日の1週間から2週間まえから上記の症状があり、それが終わると完全ではありませんがだいぶ緩和します。 先週くらいにまた同じ症状が強く出たのでタケキャブ20と 漢方の半夏厚朴湯を処方してもらいました。 タケキャブ20を飲んだ子供初日凄く効き、楽になりましたが2日目また同じ症状が出たので漢方も一緒に飲み始めました。 3日目漢方とタケキャブ併用して飲んで結構楽になりました。 4日目の今、だいぶ良くなっていますが、まだ食後にゲップがでたり、背中が張る感じがします。 もともと肩甲骨は凝りやすく、肩甲骨周りをコリコリすると痛いです。(ちょっとコリコリと揉むと背中は楽になります。) もともと考えすぎのとこもあり、自律神経が乱れる事もあり、デパスも毎日ではないですが、排卵日付近に体調優れなく服用していました。 食道や胃の癌とかではないか。 ヘルニアがひどくなっているのではないか。 40代のため、自律神経の乱れから来るものなのか。 逆流性食道炎が悪くなっているのか。   気になるため、聞きたいです。 ずっと違和感があるわけでもなく、自分の好きな事に気がついてたり、誰かと話ししてるうちに上記の症状は忘れていることが多いです。考えるとまた出ます。

6人の医師が回答

今抱えている症状が更年期症状である可能性についてご教示ください。

person 50代/女性 - 解決済み

宜しくお願いします。 更年期症状の一つに「肩こり」がありますが、肩だけでなく上半身全体が異常なまでに凝ることもあるのでしょうか? 昨年8月に右肩甲骨内側を捻ったことがきっかけで、手の甲、手首、前腕、上腕、胸部、肩甲骨周辺などに非常に強い凝り感が出るようになりました。一回凝り始めると強く揉みほぐさねば居ても立っても居られず、しかも手で揉むのでは足りなくて、柱の角などでゴリゴリやってしまい毎回画像のように皮膚が赤黒く変色したり、ひどいと炎症を起こしてしまいます。凝りがある部位はそこから火花がスパークしているような感覚でむず痒くもあり揉みほぐすと痛気持ちいいです。8月以降首の痛みもあったので9月にMRI検査したところ軽度の頚椎椎間板ヘルニアという診断でした。飛び出した椎間板は2,3ヶ月かけて剥がれるので神経との間に1ミリでも隙間が出来れば痛みも取れるだろうと。ひどいストレートネックでもあるので、それもあり凝りが強く出ているのでは。というお話でした。それからも整形外科や整体など行きましたが、凝りを改善することができないままで、12月に出会った鍼治療でやっと凝りから解放されることができました。 ところが今年3月に回数券消費で受けた整体施術(施術者は理学療法士です)の直後からいきなり凝りが再発し今に至ります。鍼も行っていますが前回は3回でほぼ凝りが消失したのに、その何倍もの回数治療を受けていますが凝りは減ることもないままです。 鍼の先生からは、毎回背中や肩がパンパンに張っていると指摘されます。デスクワークで毎日パソコンに向かってはいますが、30分に1回はデスクを離れストレッチ。それ以外でも暇さえあればストレッチしています。にも関わらず凝りは相変わらずだし、ストレッチするたびに筋肉が硬くなっているのを感じます。筋肉がギシギシしてすごく劣化してしまったような感じです。これ以上何をすればいいのか分からず、そもそも原因が分からなくて途方に暮れています。ずっとこのままだったらどうしようと考えると不安で堪らないし、良くないとは思いつつもネットで調べまくったり同じことを延々考え続けてしまいます。 そして、以下の理由からこの凝りは自律神経が関わっていて更年期症状の一種なのでは?と考えるようになりました。ただ、人に聞いたりネットで見ても自分と同じ症状を見かけることがなく、専門のお医者様にお聞きできればと思った次第です。 ・昨年9月からホットフラッシュの症状が出るようになりました。 ・先月ホルモン検査をしたところ、エストラジオールが12pg/ml、FSHが39.3mIU/mlでほぼ閉経と言っていい状態でした。(ホットフラッシュ改善のため1週間前からホルモン補充療法を開始しています) ・凝りが出る部位が日によって様々で症状が日替わりで安定しません。 ・凝り以外にも皮膚のピリピリ感、鈍麻感、痺れなどもあったのですが、ネットでそれらが更年期症状として紹介されているのを見た時に「そうなんだ」と腑に落ちたというかとても安心し、それ以降症状がおさまりました。 ・先月再度MRI検査を受けたのですが、首のヘルニアが治っていて、その結果にホッとしてそれから1週間ほどは凝りが一切出ませんでした。 更年期以外でも他に考えられる疾病などあればご教示いただけると幸いです。どうぞ宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

78歳父親 肺がん転移あり

person 70代以上/男性 - 解決済み

思えば、半年から1年前ほどから腰痛を訴えることが増え、1、2年前から前ほど食べられなくなったと言っていた父親なのですが、若い頃からあちこち痛いと言うこともかなり多く、食欲も年齢のせいだと思っていました。 痛いとすぐに病院へ時間外でも行きたがる人だったので、定期的に(2ヶ月毎くらい)内科にも受診していました。レントゲン、採血なども定期的に実施。 血圧も高くなく、健康優良児!などと言われていました。 直近1.2ヶ月ほどで腰や肩の急激な痛みを感じ何度も整形外科に受診。骨が変形しているとは言われたが、動かしたりして診察したところ腰にはサポーターを、肩は筋肉が強張るといけないのでよく温めて動かしてね、と。 しかしその後数日で耐えられない痛みを生じ、救急車で搬送され、そのまま入院。その際診断された内容です。(確定の結果はまだ出ていません) 右肺下葉S6-10に長径4cmほどの辺縁不整な腫瘤影を認め、内部に空洞性変化を伴っている。 悪性(肺ca)の可能性が高い。 scan範囲内の両肺野には粒状影~結節影が多発性に見られ、上記を考慮し肺内転移が疑われる。 少量の右胸水貯を認めます(R/0悪性胸水)。 左副腎が有意に腫大し腫瘤形成変化を呈しています。副腎転移を疑います。 胆摘後です。膵内に小石灰化が散見されます。 左腎結石を認めます。 両腎義胞(complicated eystを含む)が疑われる。 大腸全般に残便貯留が目立ちます。 上腹部左半に結節性病変を数箇所認めます。また右腸腰筋外側(右後腹膜腔)にも結節性病変を認めます。これらは播種および転移を疑います。 腹部~骨盤部に病的なリンパ腫大は認められません。 骨盤底部に少量の腹水を認めます。 L5椎体右半に限局性の骨融解像を認め、骨転移の可能性があります。 [Impression] #右肺下葉の腫瘤影 #両肺野の多発結節影:肺内転移疑い 多発庁転約 #少量の右胸水貯(R/0悪性胸水) #左副腎腫瘤:副腎転移疑い 在副骨乾移 #上部左米・右腸腰筋外側(右後腹酸)の結性変:精種および転移巣駆い。後張 #L5椎体右半の骨融解像:骨転移の可能性 転移 多発骨転移 #膵内小石灰化。左腎結石。両腎義胞疑い。 #便秘症疑い。少量腹水。 右肩甲卡 脊不 胸椎以2看 腰推5番 現在、肩、腰、背中下あたりと右おでこあたりは皮膚の突出もあり骨についてはかなりの痛みで夕食後に医療用麻薬の強めのもので24時間効果のあるものを飲んでいます。 それだけでは痛みが治らず、朝昼晩アセトアミノフェンの点滴をしています。間で痛みが強くなった時は、さらに追加をしているようです。 先生のお話では、転院して放射線治療を受けてその後、今の病院に戻り、体力や状態を見て抗がん剤をやっていく、とのこと。 今は食欲もあり、発語も記憶もはっきりしています。 母親が認知症で父は母の介護を主にしていました。 母を1人では居させられないので、今後どうなっていくのか、だいたいの見立てなどお聞きしたいです。 完治とはならなくとも、普段通りの生活に戻ることは可能なのでしょうか? 本人は自分が癌だとはまだ知りません。 かなり急なことなので、夏の町内の旅行も楽しみにしています。 家族も、精神的に動揺が隠せず、私も眠れない日々です。 どんなご意見でもどんなことでもいいので、回答お願い致します。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)