血小板多いに該当するQ&A

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白血球数(特にリンパ球)と血小板数の減少

person 30代/男性 -

ここ2年くらいの検査の結果で、白血球(特にリンパ球)と血小板が少なくなっている気がするのですが、病気を疑った方がいい状況なのかご意見いただけないでしょうか。 特にリンパ球は1500/μLが基準と思いますが、1000/μL程度しかありませんが問題ないのでしょうか。 検査結果は下記の通りです。 2017/12 血小板: 24.3 白血球: 10,490 好中球: 74.8% 好酸球: 1.7% 好塩基球: 0.5% リンパ球: 18.7% 単球: 4.3% 2018/12 血小板: 20.8 白血球: 4,180 好中球: 56.5% 好酸球: 1.9% 好塩基球: 1.2% リンパ球: 34.4% 単球: 6.0% 2019/4 ここだけ病院が違います 血小板: 16.7 白血球: 3,700 分画は検査していない。 2019/12 血小板: 17.6 白血球: 3,910 好中球: 61.4% 好酸球: 2.3% 好塩基球: 1.0% リンパ球: 27.7% 単球: 7.7% 2017年の検査は風邪をひいており、白血球が多いのはそれが原因ではないかと思います。1ヶ月後くらいに再検査して8,000くらいに戻っておりました。 2017年以前の4,5年くらいは白血球は5,300〜6,200くらい、血小板は20.9〜26.9でした。 分画は2017年からの検査で初めて測りました。 2018/12から血小板、白血球が下がっていること、リンパ球が割合として 27.7%ですが実数を計算すると1083/μL程度になるのが病気ではないか心配です。

13人の医師が回答

腕にずっとある赤い湿疹について。

person 30代/女性 - 解決済み

36歳女性です。 心気症で精神科に通院中です。 1月12日に突然両腕に赤い湿疹ができ、その後も出来たら治ったり悪化したりを繰り返し本日に至ります。 1度皮膚科に行ったのですが、「治りかけてるし、ウィルス性の湿疹じゃないか!?」と言われたのですが、本日行ったら「これは湿疹じゃなく内出血の痕です」と言われました。 しかし、腕に内出血が出来るような事は何もしていません。 そして、2月初めにした血液検査で、特に異常は無かったのですが、唯一血小板の量が37.4と少しだけ多かったです。 先生には「腕のみだから、重大な病気ではない」と言われましたが、ネットで調べたら、血小板が多いのは感染症や炎症性疾患と書いてあり、体の中で何か悪い病気で炎症が起こってるんじゃないか!?ととても不安です。。。 一応、この2ヶ月以内に腹部エコーもしまして異常なし。 2月初めに全身の血液検査をして、血小板以外は異常なし。 乳がん検診、子宮がん検診、胃カメラ、大腸カメラ、出来うる検査は全てしております。 これは、内臓の悪い疾患での内出血の可能性はありますでしょうか?? もちろん、ちゃんと詳しく検査をしないと分からないことは承知ですが、あまりにも不安すぎて苦しいので、回答をお願い致します。 悪い病気の可能性は低いでしょうか?? また血小板が多いのは、どんな原因が考えられますか?? 不安で仕方ありません。 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

1歳3ヶ月の子供が特発性血小板減少性紫斑病(ITP)の疑いがあるとのことで治療を始めました

person 10歳未満/男性 - 解決済み

1歳3ヶ月の子供についてです。 下痢と身に覚えのないアザや紫斑が見られ、受診したところ、採血され、血小板の値が1000未満でした。(1000未満は計測不可のようでした) そのまま緊急で別の病院に入院となり、グロベニンを投与しました。 入院から1〜2日 咳き込みから嘔吐して、少量の血がありました。量が少ないので、おそらく飲み込んだ鼻血が出ただけだろうとのこと。 グロベニン5000mgほど投与したところで、熱38度くらいと紅斑がでたため、投与は一旦中止。 入院から3日 採血し、検査するも血小板は1.1万未満。(1.1万未満は測定不可のようです。) ヴェノグロブリンを投与。 入院から4日 採血し、検査するも血小板は1.1万未満。 骨髄の検査のため転院。 入院から5〜7日 骨髄の検査結果、白血病ではなさそうとのこと。プレドニゾロンを投与開始。朝夕9mgずつ 入院から8日 朝から鼻血が少量ながら3時間ほど止まらず。採血し、検査するも、血小板は1000未満のまま。血小板以外の値は問題ないとのこと。しばらくプレドニゾロンを継続。 ◼️相談事項 ・血小板1000未満だと、転倒などにより脳内出血してしまうのではと思い、かなり心配しています。命に関わるほどの値の低さではと思うのですが、極力常に見張って、体ぶつけたりはさせないようにするべきでしょうか。 ・ガンマグロブリンの投与で一時的には血小板の値が改善するのが一般的のように書かれているサイトが多いのですが、全く改善がみられないこともあるのでしょうか。 ・ここに記載した情報の限りは、やはり特発性血小板減少性紫斑病(ITP)の可能性が高いのでしょうか。またその場合、この治療方針を継続し様子を見ていくしかないのでしょうか。

3人の医師が回答

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