alt数値に該当するQ&A

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健康診断結果についての結果(肝機能、血糖、白血球、中性脂肪など)

person 30代/女性 -

健康診断を三週間前に受け、 本日結果がきました。 身長158センチ 体重60キロ BMI24 腹囲85センチ 白血球9000 高い 赤血球456 正常 ヘモグロビン12.6 正常 白血球は体質なのか いつ採血しても8000後半から 10000近くあります。 風邪引いた時は10000を超えます。 白血球像を一年前に追加 検査してもらったときは 白血球11830 好塩基球0.5 好酸球2.2 リンパ球16.7 単球6.1 好中球74.5 赤芽球0.0 の数値でした。(この時風邪をひいての受診、採血だったので問題ないと言われました。) 白血球で9000くらいなので 精密検査で判定がDでした。 体質で高い人はいますか?? 心配です。 そのほかは 中性脂肪297 高値 HDLコレステロール38低値 空腹時血糖114高値 HbA1C6.1高値 AST34高値 ALT48高値 r-GTP24正常 そのほかに腹部超音波で 肝脂肪と肝のうほうが あるとかいてありました。 肝硬変や肝臓がんとかも 考えられますか?? 体重も5キロ以上増えました。 そのせいでもありますかね。 あと肝脂肪、肝のうほうは 経過観察とありますが もう一度みてもらわなくて 大丈夫ですか?? 質問ばかりですいません あと心電図もひっかかっており 心配です。 健診のときドキドキしてました。 心気症持ちで健診なとが あまり好きではないです。 心電図では 洞性頻脈 ST-T異常でC判定でした。 不安なときに動悸がありますが 普段は70から80回くらいの 脈拍です。 血圧も病院で測ると高く、 126/82でした。 循環器も受診したほうがいいですか? もう心配でなにも手がつきません 解答よろしくお願いします。

6人の医師が回答

2025年12月から間質性肺炎と診断

person 50代/女性 -

母 53歳 間質性肺炎 • 診断:線維化型NSIP(fNSIP) 【2025年12月】 • 胸部CTで間質性肺炎を指摘 • KL-6:約1480 • 自覚症状:なし(階段昇降可、30分歩行でもSpO₂低下なし) • 肝機能:問題なし(CT上も異常なし) 【2026年1月】 • 気管支鏡検査実施 • リンパ球優位 • CD4/CD8優位 → 炎症性病態を示唆 • 膠原病関連検査:陰性 • 過敏性肺炎関連:明らかな原因なし 👉 主治医見解 • IPFは否定的 • NSIP / 慢性過敏性肺炎疑い 【2026年1月〜2月】 • プレドニン30mg開始 ● 経過 • ダイフェン → 薬疹あり中止 • サムチレールへ変更 → 腹部症状あり ● KL-6推移 • 4週:1800 • 6週:1500(低下) 👉 ステロイド反応あり ● CT • 明らかな改善なし(すりガラス陰影変化乏しい) 👉 主治医より 「反応があれば画像改善が欲しい」→ 減量方針へ ⸻ 【2026年2月後半〜3月】 • プレドニン減量2週間ごとに5mgずつ減量 • 25mg → 20mg ● CT(3月) • 12月と比較し変化なし(安定) ● KL-6(現在 3月中旬) • 再上昇(2020) ● 症状 • 咳増加 • 咽頭違和感 • 胸部圧迫感(安静時あり、臥位で軽快) • ADL維持(療養休暇もらいつつ看護師の仕事週3でしている)、SpO₂低下なし 【肝機能の経過】 ● 2025年12月 • 正常(CT含め異常なし) ● 2026年2月 • AST:17 • ALT:21 • γ-GTP:50 👉 ほぼ正常 ● 2026年3月 • AST:53 ↑ • ALT:94 ↑ • γ-GTP:282 ↑ 👉 2週間で急上昇(原因不明) 【現在の評価】 ● 呼吸状態 • CT:安定(進行なし) • KL-6:上昇(炎症持続) • 症状:軽度増悪 👉 炎症は残存するが急速進行はなし ⸻ ● 治療反応 • ステロイド:部分的に有効 • ただし単独では不十分 先生より12月▶︎プレドニン服用後CTのすりガラス陰影変化ない、良くも悪くもなっていない そのためステロイドは今後10mgか5mgに減らし今後は抗線維化薬検討してるとの事、 でも今回の診察3月中旬で、血液データで肝機能あがってるのと、kl6が2020のためプレドニンは本来15mgに減量する所が20mgで3週間(4月7日)まで様子見 ▶︎個人的には 肝臓の数値上がった原因わからない ビラノア?でも可能性低い いまやめてるけど 3週間も待っても大丈夫? kl6が2000以上あるのに じわじわと上がって来てたのがステロイド減量しただけ4週間でkl6が1500▶︎2000まで500も上がったことに対する不安 すぐに免疫抑制薬など検討する必要ないのか? 先生は危険視していない原因は 家族からすると怖いです、まだ間質性肺炎と診断されて3ヶ月経過ですが予後分からないところ多いと思いますがどういった経過をたどると思われますか?

2人の医師が回答

自己免疫性肝炎が心配でたまりません。

person 40代/女性 - 解決済み

10年ほど前に出産した年の健診で、肝機能ASTとALTが30〜50ほど、抗核抗体が160陽性になり、肝臓専門医にかかりました。 肝機能に関してはその1ヶ月後すぐに正常値になりました。主治医に言われ、その後毎年血液検査をしており、ほぼ毎回正常値内です。2回ほど30〜50未満の数値を出したことがありますが、再検査をすると正常値内に収まるので問題ないと言われておりました。 抗核抗体に関しては、専門医の先生にお願いして8年前にもう一度検査したところ、陰性となりました。最後の抗核抗体の検査は三年前で、再び陰性でした。 その専門医の先生に『私は自己免疫性肝炎になる可能性は高いのですか?』と聞いたら『高いと思う』と言われたことが、ずっと引っかかっております。 他の内科の先生に聞いたら、『抗核抗体160は女性だとたまにある。自己免疫性肝炎も含めて心配しなくていいよ』と言われておりました。 確かに抗核抗体が陽性になったのも産後すぐの時だけです。それ以降は陰性で、肝機能も毎年ほぼ正常値。高くても50ほどなので、専門医の先生いわく『自己免疫性肝炎だと100は超えるよ』と言われてます。 専門医の先生からは、毎年の健診で血液検査をして、肝機能が高くなったらまた受診してね、と言われております。 自己免疫性肝炎が心配すぎて、毎年の健診が怖くてたまりません。体調不良になるほどです。今回の血液検査で、今度こそ自己免疫性肝炎が分かってしまうのだろうかと思うと不安でたまりません。 自己免疫性肝炎の疑い、と聞いてから、もう10年ほど経ちました。出産がきっかけで発症する女性もいると聞きました。 もし私が産後で発症するなら、もう発症していますか?。私が今後自己免疫性肝炎を発症する可能性は、一般の女性より高いのか、同じくらいだと思っても良いのか、どうか教えていただけると本当に助かります。 どうか、宜しくお願いいたします。 (この専門医の先生のところで、腹部エコーを毎年行なっております。いまのところ脂肪肝はないそうです)

3人の医師が回答

コレステロールの値を下げる薬を飲み始めたほうがいいのか、相談したいです

person 40代/女性 -

コレステロール値が、20代の頃から今の40代に至るまで、殆ど数値が変わっていません。体重が減っても減らなくても、食生活を変えても変えなくても変わりません。 父方、母方、共に私と同じく、食生活や運動するしないに関係なくコレステロール高値です。 先日受けた健康診断の結果です (前回とは去年のことです) 総コレステロール:251 mg/dL(前回 239) LDLコレステロール:169 mg/dL(前回 145) HDLコレステロール:68 mg/dL 中性脂肪:66 mg/dL(前回 133) そろそろ、コレステロールの値を下げる薬を飲み始めたほうがいいのか、迷っています。今は一度も飲んだことはありません。病院に行くとどの先生も、経過観察か薬を飲み始めるか、迷うラインだと話されます。 ご意見いただけますと嬉しいです。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ◆現在治療中の病気 喘息 アレルギー 不安障害 ・常用薬 フルティフォーム125エアゾール120吸入用 フェキソフェナジン モンテルカスト10mg 補中益気湯 ・ここ1週間ほど ロフラゼプ酸エチル錠1mg「サワイ」1錠  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ◆2025年9月の健康診断の結果 <身体測定> 身長:150.1 cm 体重:59.8 kg(前回59.1) BMI:26.5 腹囲:84.0(前回93.4) <循環器> 血圧 最高101 最低64 <肝胆膵> AST(GOT):20 ALT(GPT):11 ALP:57 γ-GTP:11 <脂質> 総コレステロール:251 mg/dL(前回 239) LDLコレステロール:169 mg/dL(前回 145) HDLコレステロール:68 mg/dL 中性脂肪:66 mg/dL(前回 133) <尿酸> 尿酸:5.1 mg/dL(前回 4.3) <腎機能> クレアチニン:0.55 mg/dL(前回 0.54) 推定GFR:90.8 mL/min/1.73m²(前回 93.8) <血算> 白血球数:8300(前回 9200) 赤血球数:459(前回 437) ヘモグロビン:13.5 (前回 13.4) ヘマトクリット:43.9 (前回 43.8) <糖> 空腹時血糖 79(前回78) <心電図・胸部・腹部> 心電図:異常なし 胸部:異常なし

7人の医師が回答

11歳、男の子、早熟

person 10代/男性 -

現在11歳、5年生、男の子です。 10歳半位の時に声を沢山使う機会があり、その後から声枯れあり。3ヶ月経過後も声枯れがあり。11歳過ぎに陰毛が生え、睾丸が大きくなってきた。身長がこの1年で10cm以上身長が伸びている。耳鼻科で声帯を診察したところ、炎症がおきていた。現在ステロイド吸入剤とトラネキサムサンを3週間分処方され服用中。炎症があったといえ、声も低いまま。(本格的に低くはない。喉仏、顎下ひげ、脇毛なし。口下産毛が少し濃い)成長外来を受診にて、血液検査と骨のレントゲンを撮影。数値的に腫瘍があるなど病気の疑いはなし。成長期のスパートに入ったと考えられる。レントゲンで骨が12歳8ヶ月に成長しているが骨の軟骨は余白あり。固まっていない。最終身長は170cmや180cmはいかないかもとのこと。 1.脳の腫瘍などの疑いなしとのことですが調べていると抹消型、中枢型などと言葉がでてきて、他の病気も不安に思っています。他に可能性はないでしょうか。 2.最終身長が170センチや180センチはいかないかもと幅が大きい診断ほだったのですが、ここまでの成長曲線や数値を見ると170センチを超える可能性は低いですか。何センチくらいが最終身長と予測されますか。 3.どうにか170cm以上にさせてあげたいのですが、今からリュープリン治療やホルモン剤の投与をして、身長を伸ばせる可能性はないでしょうか。初診の先生には、今リュープリン治療をしても結果はあまり変わらないと思うからお勧めしないとのことでした。 4.早熟であった場合に、今少しでも身長を伸ばすのに、食事や生活習慣を整えること以外手段はないのでしょうか。 5.食事以外にサプリなどは、飲ませても良いですか。タンパク質、亜鉛、鉄、ビタミンD、アミノ酸の成分が入っているものです。 6.逆に今控えるべき栄養素はありますか。 7.睡眠時間を9時間以上とれば、寝る時間帯は遅くなってもいいのでしょうか。それともいわゆるゴールデンタイムの午後22時には寝かせるべきですか。中学受験を控えているので、ほぼ毎晩午前0時くらい就寝になってしまいます。身長のことを考えると、中学受験をすることで運動不足になり、睡眠時間も確保でき ず、断念するかも悩んでいます。 以下に詳細を記載いたします。 血液検査結果 ALP/IFCC→459 LD(LDH)/IFCC→243 AST(GOT)→17 ALT(GPT)→13 GH/ECLIA前→1.29ng/mL ソマトメジンC→458ng/mL プロラクチン前→9.3ng/mL LH前→1.8mIU/ml FSH前→3.5mIU/ml TSH/ECLIA→2.150u IU/mL FT4/ECLIA→1.11ng/d L コルチゾール前→4.6ug/d L DHEA-S→1011ng/mL テストステロン血清→311.0ng/d HCG定量-血清→1.0未満 両親の身 身長130.8、体重37.2kg 8歳6ヶ月 133.4、体重39.7kg 9歳0ヶ月 136.0、41.4kg 9歳4ヶ月 身長138.5、体重42.4kg 9歳6ヶ月 身長139.0、体重43.3kg 10歳0ヶ月 身長141.6、体重47.2kg 10歳4ヶ月 身長144.6、体重50.4kg 11歳3ヶ月 身長155.5、体重54kg

4人の医師が回答

40歳女性、代謝異常と不定愁訴について

person 40代/女性 - 解決済み

お伺いしたいことは、以下2点です。 (1)現在ある症状についてどんな原因が考えられるか。治療は可能か。 (2)運動、EAA、プロテインを継続するべきか否か ◆現在ある症状 □ 頭痛(※1) □ 物忘れ・集中力低下・無気力 □ 眠気(午前中から眠く、起きていられないときがある) □ 筋力がつきにくい(※2) □ 起床安静時で、脈拍40台のときがときどきある(Apple Watchで確認) □ 冷え □ 倦怠感 □ 便秘(長期的) □ 家族歴:祖母がバセドウ病、母が橋本病(※3) □ 夕方が特につらく、無気力・疲労・ぼーっとする感じ、人から話しかけられるのがつらい感じが強くなります ※1 3年超の間、脳神経内科に通院しています。片頭痛と緊張性頭痛の混合型で予防薬としてトリプタノール(0.5錠/日)と漢方薬、漢方薬は効き目を感じません。 ※2 元々腰痛があり、医師に筋肉低下による腰痛であることを指摘され  ・何も運動していない状態から運動をはじめ、   6か月続けた結果、筋肉量だけが1.5kg下がった。体脂肪率は下がっていない  ・タンパク質量が少ないのではと、EAA、プロテインなどで追加摂取(30g/日程度)しながらさらに1か月運動を続けたが、筋肉量はあいかわらず維持~低下の経緯。   体脂肪率は増えた。現在、体脂肪率28.8%  ・運動量は週5日30分ずつ、毎週何かしらの筋肉痛が出る程度。 ※3 甲状腺内科で検査を受け、私自身に甲状腺の異常、筋無力症等はなしでした。   ◆ご相談 ここ一カ月ほど上記の症状が強くなってきています。 頭痛や倦怠感や眠気や物忘れについては数値化することができませんが、 筋力がつきにくい部分については数字が出ていて、運動すればするほど体脂肪率が上がり筋肉量が減っていくので非常に落ち込んでいます。 甲状腺内科で医師に相談したら「別に病的な範囲ではないし運動するのはいいことだから続けたらいいじゃないですか」といわれ、ですが数字が全然逆なのでいいこととは思えず悩んでいます。 ここ一カ月というのがプロテインなどを始めてからのことなのでその影響も考えています。飲んでいる量はパッケージにスプーン二杯分を日に三回にわけてと書いてあるのを、スプーン一杯分を日に二回程度です。 そのため代謝に問題がある可能性を疑っています。 12月末に血液検査(脳神経内科で毎年うけています)を受けた際、 基準値より高かったのはALT[GPT]が51、γ-GTが39です。 医師からは気にするほどの数値ではないとは言われましたが 筋力低下についてはこれらが影響しているのではないか、 また最近の体調不良についてはここひと月のEAAやプロテインの摂取が影響している可能性も…と考えています。 トリプタノールの長期連用による影響も考えていて、ただ医師には「そんなに強い薬ではない、飲んでいる量も少ないから大丈夫」と言われて続けています。 以前はトリプタノールで集中力低下や物忘れに対する効果があったのですがここ一カ月くらいはあまり効果を感じていません。飲むとよく眠れるとは思います。 素人考えでいろいろ言ってすみません。 今症状がつらい中で、有力候補だった甲状腺に問題がなく、 運動してもよくなるどころか悪くなり、 またどの医師からも気にするなということ以上を言われなくて どうしていいかわからない状態です。 ご助言をいただければと存じます。

1人の医師が回答

性感染症および肝機能について

person 20代/男性 -

25歳男性です。 不安な行為(避妊具なしの性行為)が2024年10月10日と2025年3月6日にありました。 加えて、不安行為(避妊具なしの手コキ行為のみ、その他の行為は一切無し)が2025年5月29日にありました。 これに対して以下の検査を受けました。 2025年4月21日 梅毒定性TP検査:陰性 梅毒定性RPR検査(STS):陰性 2025年4月24日 HIV第4世代抗原抗体検査(IC法):陰性 2025年5月21日 HIV第4世代抗原抗体検査(IC法):陰性 梅毒定性TP検査(IC法):陰性 2025年5月29日 HIV第4世代抗原抗体検査(IC法):陰性 2025年6月26日  HIV-1 RNA定量検査(TMA法):陰性 HIV第4世代抗原抗体検査:陰性 2025年7月8日 梅毒定量TPLA検査:陰性 梅毒定量RPR検査:陰性 2025年8月1日 HIV第4世代抗原抗体検査(IC法):陰性 梅毒定性TP検査(IC法):陰性 2025年8月18日 HIV第4世代抗原抗体検査:陰性 梅毒定性TP検査:陰性 梅毒定性RPR検査(STS):陰性 2025年10月7日 梅毒定量TPLA検査:陰性 梅毒定量RPR検査:陰性 2025年10月8日 B型肝炎(HBs抗原検査):陰性 C型肝炎(HCV抗体検査):陰性 下記質問です。 (1)HIV、梅毒、B型肝炎、C型肝炎は完全に感染していなかったと否定できますか? (2)10月1日に内科で採血したところ AST(GOP):58 基準値30〜13 単位U/l ALT(GPT):155 基準値42〜10 単位U/l γ-GTP:199 基準値64〜13 単位U/l といったように肝臓の数値が軒並み高かったので不安になりB型肝炎C型肝炎の検査を受けました。(結果は陰性でしたが) 内科ではCTも撮っており、CTから脂肪肝と10月1日に伝えられました。 1年ほど前に別の病院でCTをとった時も重度脂肪肝と結果が帰ってきました。 その時に比べて体重がさらにプラス4〜5kgです。 現在167cm、91kgの肥満です。 血液検査(B型肝炎陰性、C型肝炎陰性)、CTの所見から脂肪肝であると言えますか? (3)脂肪肝であるならば、どのようなことを意識して日常生活を送ればよろしいでしょうか? よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

「右首〜鎖骨上にかけての複数のしこり、喉の違和感(異物感)について」の追加相談

person 30代/女性 -

以前も相談させていただいたのですが、今回も首の複数のしこりについての相談です。 【経過】 2024年 5月に右首〜肩にかけて数ヶ所のしこりを発見。(いつからあったか不明) 1.右首筋の真ん中あたり 2.右首筋の下側の首と肩の間 3.右鎖骨上のしこりの指1本分上 4.左首筋やや下側 ※写真添付(1〜3のみ) 2024年5月中旬に副鼻腔炎と喉頭炎の診断を受ける。しこりについては触診のみで、たぶんリンパの腫れだろうとのことで経過観察となる。その後、慢性副鼻腔炎の診断で週1で耳鼻科に通い、6/18に治療終了。 しこりのことはすっかり忘れていたが、子供の風邪がうつり、なんとなく首を触った時にまだしこりが残っていることが気になる。 他にも首と胸まわりの寝汗や右鼠蹊部にもしこりがあることが気になり、2024年7月に内科を受診。 血液検査と尿検査を受け、白血球や血小板などは基準値内。肝臓数値が若干高い(AST28、ALT32、LD222)ことと、アレルギー体質とそれに伴う炎症反応(CRP0.51±、非特異的Ig-E862)はあったが、可溶性IL-2レセプターは280.0であり、悪性リンパ腫は否定的とのことで、しこりについては経過観察となる。エコーは受けていない。 その後何回か風邪を引いた時にリンパの腫れと痛みが気になることがあった。同じ場所だけでなく、左首の真ん中や首の後ろのリンパも腫れることがあったが、時間経過とともに確認を忘れていた。(たぶん消失?) 今回、3日前から喉の違和感、鼻水、鼻詰まり(後鼻漏)、咳等の症状が出現。同時に右顎下の腫れと痛み、右首の腫れとしこり(上記1〜3)がみられる。しこりは触れると痛みがある状況。 耳鼻科を受診し、上咽頭炎と診断される。右顎下の腫れは顎下腺かその下のリンパにばい菌が入ったのだろうと。首のしこりもリンパの腫れだと思うと言われ、抗生物質等の薬を処方していただく。(触診のみ) しこりについて↓ 1→2〜3センチと1番大きい。丸くなく、しこりというより筋張った感じ。首を傾けた時にぽこっと触れるが、皮膚の見た目では分からない程度。 2→1センチ程度の筋に根付いている感じの小さなしこりがある。 3→2よりもさらに小さなしこりがある。 すべて2024年5月の時とそこまで大きさは変わっていない感じ。指の腹で触るとコリコリ(ツルツル)している。 【質問】 ◯風邪(咽頭炎や喉頭炎)のたびに首のリンパが腫れるのは普通ですか? 1年に何回も同じ場所のリンパが腫れるということはありますか?(3〜4回) ◯昨年からあるしこりについて、悪いものの可能性はありますか? 首のしこりの大きさは昨年とさほど変わっていません(若干大きくなった?程度)。 悪いものの場合、大きくなる以外にどのような症状が出ますか? ◯今回の受診ではとくにリンパの腫れについて言及されませんでしたが、今後どうすればいいですか? 痛みがなくなってもしこりが残っていれば、再診してエコーや血液検査などについて相談した方がいいですか? 再診の目安はどのくらいですか?(薬は1週間分処方されています) お忙しいところ申し訳ありませんが、上記について教えていただけたらと思います。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

ガングリオンと診断を受けたものが悪性腫瘍である可能性はありますか?

person 20代/女性 - 解決済み

20代、絵を描く仕事です。 右手首(利き手)の親指側にガングリオンがあると診断を受け、11月半ばに手術が決まったのですが、診断について不安があるので相談させてください。 以下が最近の経過です。 6月下旬…体重が減り始める(原因不明) 7月中旬…右手首の痛みでA整形外科を受診。 「見た目も触った感じもレントゲンも異常なし」だったものの、エコーの結果「よく見ると腫瘍のようなものがある。ガングリオンだと思うのでなるだけ安静に」とのこと。 8月中旬…ひどい倦怠感、不正出血などの症状が1週間続き、B内科クリニック受診。体重が元から6%ほど落ちており、血液検査。数値が「基準値から外れたものは多々あるが急を要する問題は無い」とのことで様子見。 9月上旬…倦怠感が落ち着いた頃、手首の腫れに気づく。 10月上旬…安静時でも時折右手首から指先までの範囲が鈍く痛む。倦怠感悪化。 10月下旬…さらに体調悪化。 ・倦怠感で動けない ・1日の間で平熱(36.5)から38度台前半で体温が上下 ・不正出血 ・とにかく暑い ・食事前後の胃の痛み、吐き気、嘔吐 ・動悸 ・元から10%以上の体重減少 手首の方は ・痛みや腫れの悪化 ・可動域が狭くなる ・たまに指に痺れ ・動かしづらい 内科と整形が入ったCクリニックを受診。 エコーとレントゲンの結果、やはりガングリオンらしき腫瘍とのこと。「腫瘍が神経に障った状態だと思うがうちでは治療が難しい」と手専門のD整形外科を紹介される。 内科方面の検査は無く、ロキソニンの処方。 10月末…仕事に支障があり、D整形外科を受診。レントゲンとMRI検査の結果、ガングリオンと診断。大きさが2cmほどあり、手首内部に向かって神経や腱に触れる形で拡大しているとのことで、初診ですぐに手術が決定。4、5日入院が必要とのこと。 11/5…内科症状は継続。 手首の痛みが悪化し、親指側の前腕の広範囲に鈍い痛み。手術が今月半ばに決定、D整形外科にて事前検査を受ける。血液検査の結果「基準値から外れた値は多々あるが、AST(60)、ALT(94)、白血球(10550)、CRP(1.36)が特に気になる。今週中に他院で膠原病検査を受けて」とのこと。 数年前から肝機能の指摘はあったが、白血球は指摘されたことがなかった。 11/6…B内科クリニックへ。事情を話し、血液検査。結果は週明けとのこと。その後夕飯を作る際に手の動かしづらさがまた悪化していると気づく。ロキソニンで痛みは軽くなるが発熱にはほぼ効かず。 という状況です。 その後自分で調べたところ、稀に腫瘍が悪性の場合もあるとのことでした。 悪化のことや痛む範囲が広がっていることも医師に伝えましたが、「ガングリオンは急激に悪化はしない」と言われました。 注射器で内部の液を抜くという診断法もあるそうですが、私の場合レントゲンとMRIの画像のみであっさり診断されました。 近頃の状態からして悪性の可能性もあるのでは、と不安です。 ネットの情報を鵜呑みにするのも良くないのですが、右手が使えないと仕事も引退ですし、体調が悪く動けない状況で身寄りもないので心配です。 長くなりましたが、以下が質問です。 ・悪性腫瘍の可能性はあると思いますか? ・この場合誤診はありえますか? ・誤診が疑わしい場合は今後どういった対処をすれば良いと思いますか? ご意見をお聞きしたいです。

2人の医師が回答

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