小学生の女の子ですが、シートンを長く留置していましたが、病院が変わりシートンを外して様子をみたいとの主治医からの指示で外しました。
外した3日くらいで再び腫れてしまったので、またシートンを入れました。その時に拡張し精査したところ、慢性的裂肛と、膿が溜まっており筋肉が溶け空洞になっている部分があるとの事でした。
そのため、手術が必要と説明されました。
ここで1つ疑問があり、初めにシートンを外す際に拡張し精査していればその状態から
シートンは外せないと分かり、一度で済んだのではないかと思うのですが、いかがでしょうか?
また、ポステリザンを使用していますがその軟膏か分かりませんが、ポステリザンを注入すると膣から何か液体が出る時があり、子供も違和感を訴えています。
主治医には、伝え診察の際に主治医がキシロカインを指につけて調べ大丈夫とされていましたが、少量のキシロカインでは量が足りず見落としているのではないか?
ポステリザン等で確認頂く方が分かるのではないかと思いますが、いかがでしょうか?
主治医からは、直腸膣瘻になっていれば
便やガスも出てくるからそれがないなら大丈夫と言われましたが それになる前段階である可能性はないでしょうか?
肛門からポステリザンを入れ、膣から漏れてしまう事はないのでしょうか?
無いと思いたいのですが、症状から違和感が残ります。
また、こちらの病院ではクローンを完全否定し、シートンを外しましたが、数日で腫れたのを考えますと、クローンを否定したまま肛門手術だけで良いのか不安もあります。
宜しくお願い致します。