ピル血液検査に該当するQ&A

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ピル服用中の不正出血

person 40代/女性 - 解決済み

41歳です。月経困難症ということで6年前くらいからルナベルUDを服用しています。 20代でも3年程度服用していました。 初潮から1度も普通に(月に一回定期的に)生理が来たことはなく、10代20代では3ヶ月空いたり半年空いたりしていました。 30代で排卵誘発剤・中容量ピルの組み合わせで出産するも、産後1年ほどで出血が1ヶ月止まらないような状況になり再度ピルを開始。 今まで飲み続けています。 今のシートを飲み始めて10日くらいなのですが、昨晩から生理痛のような痛みを感じていました。 ただ過去にも生理と生理の間に胸がはったり、生理痛のような痛みを感じることはありあまり気にしていなかったのですが、先ほどから少量ですが出血が始まりました。 鮮血と血液のおりもののようなものです。 子宮頸がんの検査は今年の1月に、エコーの内診は2月と6月に行っていますが異常はありませんでした。 何年もピルを飲んできてこのように出血することが初めてであるため強い不安を感じています。 月曜にかかりつけに行こうと思いますが、明日は休日なので不安が高まりこちらに相談することにしました。 ◾️変化がないこと ◯1度も飲み忘れていません ◯下痢や嘔吐もありません ◾️変化があること ◯ここ2週間ほど仕事が異常に忙しく強いストレスや疲れを感じていた ◯10月から神経痛治療のためテグレトールを服用 ◯ここ3ヶ月くらいは経血の量がやや増えていて、3日目・4日目くらいにピークになり血の塊も出ていた そろそろ更年期ということで、ピルはやめて違う対処をとも思うのですが、ホルモン剤は過去に鬱の既往歴があると処方できないと主治医が言うためどうすればいいのかわかりません。

2人の医師が回答

子宮全摘手術の必要性及びリスク

person 40代/女性 -

13年前に子宮内膜症性卵巣嚢腫及び子宮筋腫(4センチ大)と診断され低用量ピル服用と年2回程度の超音波及び内診検査による経過観察を継続してきました。6年前のMRI検査で子宮筋腫肥大がある(9センチ大)ものの、ピル服用と経過観察を続け、その後、別病(指根管症候群)のため5年前にピル服用を止めました。 3月に6年ぶりの造影剤MRI検査を受検したところ、既知の筋腫は若干縮小し黒く写り、新たに白く写る子宮筋腫が発見されました。「従前筋腫は炭化の可能性があり、新たな筋腫は良い物ではない可能性もある。また、卵巣嚢腫は依然炎症がある。」と診断され、血液腫瘍マーカー検査を受検しました。この結果が悪性腫瘍の存在を確定し得る数値ではないため、生検病理検査を要するとされました。担当医から、生検は腹腔鏡手術による組織採取が必要。卵巣嚢腫は当該手術時に状況確認のうえ必要に応じ切除。子宮全摘せず生検実施して、後日に悪性筋腫と判明した場合は再手術の可能性がある。筋腫が腹腔鏡手術で切除可能な限界的な大きさである。48歳で今後の妊娠出産が予定されない。この五要素を勘案し子宮全摘出を勧められました。妻はこれまで月経痛等に悩まされたことは少なく病変の自覚症状を感じたことがない状況でしたが、子宮筋腫に関し遺伝的特質(妻の実母も筋腫のため子宮全摘手術を受けている)があるかもしれない事や、悪性腫瘍に転化するリスクを抱え生活してゆく事への不安から手術を受けようと考えている状況です。長々と状況を説明しましたが、手術を伴う生検の他に白色筋腫の良悪を判別する方法がないか?。子宮全摘及び卵巣片方切除後に可能性がある後遺症の内容?。前述状況において子宮全摘手術を決断することが一般論として適切な範囲内の選択か?。開腹によらず腹腔鏡により切除することにリスクの相違があるか?。以上4点のご教示お願い申し上げます。

1人の医師が回答

PMSに関連する??骨盤周囲痛特に股関節周囲違和感と臀筋のツリ、下半身筋肉疲労、坐骨神経症状、

person 40代/女性 -

2012.9左顎突起骨折による顎関固定 2015.7扁桃炎その後2、3年に1度発熱する。 2019年頃から股関節か、骨盤周囲なのか臀部中心部に強い違和感(こわばり、張り、コリ)があり、内転ら椅子に座ると症状が増す。左側臥位は股関節周囲筋の違和感で向けない時あり。側外位時に両膝が当たる不快感が強い。 2021.09月出産。妊娠の経過は良好。臨月に近づくと共に整形不快感が増し.2021.8-12月整骨院に通う。出産、産後の経過は良好。産前、抑うつ不安強かったが医師に相談せず。産後も1ヶ月ほど鬱症状が酷かったが、両親の援助により自然軽快した。 2022.3月から仕事再開。 2022.10.1月経再開。 2023.3.7授乳終了。 2023.3.8と、4/8.9上記の整形症状が出産前より大幅に増す。ズボンの着脱を立ってできない。しゃがんだ状態からの立ち上がりで股関節周囲のこわばり、つっぱりが強く、右に重心をかけ捕まって立つ。 左右両方不快感が強いこともある。 10日ほどで軽快しその後月経を迎える。症状の悪化は大抵月経前で月経開始とともに症状は減退する。 4/14頭重感(こめかみ)、頭部ふらつき感、両眼奥の絞扼感が強く、整形症状も強く立位での移動可能時間五分未満。 4/15 整形外科受診。レントゲン所見異常なし。 4/18 他院受診 婦人:月経前症候群?血液検査異常なし。 整形外科:月経後症状軽快するなら骨盤周囲の筋肉、神経になんらかの刺激が出ての不調か? 4/21良性発作性頭位めまい症と診断。 5.12 〜4ヶ月ピルを試したが効果なし。 5.15精神科受診で慢性的鬱病の悪化と診断。現在に至る。ロフラゼプ酸エチル1錠,トリンテリックス2錠、ミルタザピン0.5錠、ゾルピデム2錠内服中。 2024.4.15平地で右側転倒。膝腕擦過。

1人の医師が回答

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