γgtp80に該当するQ&A

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CA 19-9、SLXが高いです。

person 40代/女性 -

先月、肝機能の異常と肝腫瘍、腫瘍マーカーCA 19-9が高値で質問させてもらいました。 胃カメラ、大腸カメラ、造影MRIを検査しました。胃は小さいポリープがいくつかと、軽い胃炎がありましたが、悪性所見は見つからず、大腸も粘膜下腫瘍が1つ見つかりましたが、脂肪腫で悪性ではないと言われました。 造影MRIの結果、肝腫瘍は、すべて嚢胞だと診断されました。 3つと聞いていましたが、結構たくさんありました。このまま放置して経過観察と言われました。 肝機能の数値は、二週間AST179→144、ALT222→167、γGTP113→80、LDH258→255にほんの少しですが下がりました。 以前として高い数値ですが、複数のサプリメント、4年近く服用していた低容量ピルのヤーズ配合錠はストップした事も多少は関係あるか、今後の経過を血液検査で見ることになりました。 また腫瘍マーカーCA 19-9が155.7と高い原因もわからず、その後追加で受けた腫瘍マーカーSLXも基準値38以下が46と高くでました。膵癌は大丈夫でした。 肝臓の件では安心しましたが、また不安です。 来週胸部CTを撮ります。転移性肝癌かもと心配で泣いてばかりいて、胸が苦しいような真ん中が痛いような気がしますし、胃カメラは経鼻でしたが、終わって数日してから喉が痛いような、麻酔のイガイガしてたまに声がかすれるような違和感もあり、肺癌の症状なのかなと思い悩みます。 先日受けた子宮頸癌は異常なしで、その際に経膣エコーで卵巣や子宮筋腫も診てもらっていますが、特に異常は無さそうでした。また腹部と骨盤内の造影MRIだったので、骨盤内を撮っていたら、異常はわかりますか? 腫瘍マーカーが2つも高く、本当に心が沈みます。すべて調べて何もない事を祈りますが、やっぱり何かあるのかな?と疑いの気持ちも晴れないような気がします。

3人の医師が回答

健康診断にて、要精密検査になりました

person 20代/男性 -

6月初頭に健康診断を受診し、1週間程前に結果が報告、肝機能検査に於いて要精密検査を報告されました。 以下、一部抜粋します(添付で全体を載せます) 【身体計測】 身長 168.7 体重 80.8 BMI 28.4 【血圧】 1回目 143/80 2回目 133/84 【脂質】 HDL 69 LDL 130 中性脂肪 70 【肝機能】 AST 29 ALT 81 γ-gtp 50 ALP(IFCC) 48 この結果を受け一昨日肝臓専門医のいるクリニックに検査を受けに行きました。 内容として問診、腹部エコー検査。 エコーの結果、脂肪肝であると診断され、食事制限やダイエットの指示、3ヶ月後に再度経過観察(血液検査)として指示を受けました。 一昨日から海藻類や大豆製品などを摂るよう食事を組んでおります。 この診断が出るまでは飲酒(缶ビール350mlを一本)を週4日ほど継続、週末に3〜4本空ける・営業の仕事・散歩が趣味のため週平均1日10,000歩は歩いておりました。 お伺いしたいことが2点あります。 1,私の診断された脂肪肝はアルコール性、非アルコール性、はたまた合併? 2,基本的にアルコールは控え、揚げ物など脂質を抑える食事を組んでいくが、3ヶ月までの経過として改善されているか分かる体の変化の確認方法はあるか? ⇒ちなみにこれまで2度ダイエットを行いましたが恥ずかしながらリバウンドしており、痩せにくい体になっているのではないかと心配です…ここも関係あるかお聞きしたいです。 【現在の症状】 おそらく黄疸(足のみ一箇所、小さく痛みはなし)、食欲不振等はありません。 肝臓のことを考え、飲酒時はミラグレーン錠を飲んでおりましたがこの機に常時服用をしようと考えております。 長く申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

急激な体重減少と認知症状の悪化。原因は?

person 70代以上/女性 - 解決済み

84歳女性。身長143cm。自宅にて起居、家族介助。HOT(常時2リットル SpO2安静時98%)。 体重が2月25日37.95kg→3月25日34.5。 2週間でADLの低下(伝い歩き→一歩が踏み出せず、座位からの起立困難、食思不振)と認知症状悪化(短期記憶障害、睡眠障害、抑うつ状態)顕著。 一方慢性的な両下肢の浮腫は消退。 家族が当面取るべき対応につきアドバイスをお願いできれば。 既往乳がん(40代)、子宮頸がん、大腸がん(70代)、乳がん、肺MAC、皮膚型結節性多発動脈炎(80代)、甲状腺機能低下症(同左)、胸椎圧迫骨折(同左)、腸閉塞。*退院時体重29kg 服用 エタンブトール レボフロキサシン クラリスロマイシン プレドニン(3.5mg/day) チラージンS(112.5mg) 五苓散。 直近の検査結果(3月15日) TP 6.0 AST 18 γGTP 17 CPK 20 総コレステ 211 尿素窒素 11 クレアチニン 0.41 e-gfrcre 107 尿酸 1.7 ナトリウム145 カリウム3.6 カルシウム8.5 CRP1.37 BNP58.5 尿-cre68.63 TSH-IFCC0.35 白血球55 赤血球334 ヘモグロビン11.1 ヘマトクリット35.6 MCV106.6 MCH33.2 MCHC31.2 血小板12.9 Neut 79.9 Lymp7.8 総リンパ球数1 尿  蛋白+  糖−  ケトン体−  潜血反応+++  ウロビリ+−  ビルビリン−  亜硝酸塩−  WBC反応+ 尿沈渣  赤血球100↑HF  白血球10-19HF  細菌+−  扁平上皮1-4HF  移行上皮1未満HF  尿細管皮1未満HF  尿蛋白/尿cre699.4

3人の医師が回答

胆嚢癌についてお尋ね致します。

person 70代以上/女性 -

80代の母が胆嚢癌との診断で、 胆嚢全摘出+肝臓一部+リンパ節の切除を終えました。 腹腔鏡下 + 開腹手術の拡大胆嚢摘出手術で、肝臓に3~5ミリ程度の管のような形状の浸潤が一部だけに見られ、肝臓の10分の1程度切除。 術後23日経過致しました。 しかし術後10日経過しても疼痛は治まらなかったので、11日に血液検査とCTで胆汁漏れを確認、急遽、経皮的膿瘍ドレナージとなりました。 排出されている胆汁色は、血の混ざった赤茶→濁黄色→透明黄色→濁緑へと変化。 量は 410→370→120→50と減。疼痛は治まらず痛み止めを毎日服用しております。 食事は毎食半分程度で便秘ぎみでございます。 体重は4キロ減。 お尋ねしたいのは下記3点につきましてでございます。 ・術後本人はずっと疼痛を伝えておりますが、これはドレナージで肝臓に差し込んでいる為でしょうか? ・下記血液検査の結果から見て、肝臓その他へ転移している可能性は高いでしょうか? ・その他にこの血液検査から読み取れる病状を教えて頂けますようお願い致します。 恐れ入りますがご回答お願い致します。 下記dataは、術後13、18、21日目の数値でございます。 AST 15 → 21→ 22 ALT 16 → 21→ 13 ALP 346 → 271→ 254 LDH 247 → 240→ 275 γ-GTP 127 → 90→ 73 Alb 2.7 → 2.8→ 2.8 A/G比 0.55 → 0.61→ 0.60 T-Bil 0.4 → 0.4→ 0.3 Cre 0.49 → 0.45→ 0.45 血糖 103 → 94→ 103 eGFR 89 → 97 → 97 WBC 6.75 → 7.24→ 6.39 RBC 3.90 → 7.24 → 6.39 HCT 33.2 → 35.1→ 34.0 MCV 85 →85→ 85 MCHC 34 → 33→ 33.2 :NEUT 79.0 → 71.0 → 73.0 :LYMP 15.9 → 19.8→ 19.2 :好中球数 5.33 → 5.14→ 4.66 :MONO数 0.25 → 0.49→ 0.32 CRP 13.70 → 3.86→ 4.05

6人の医師が回答

1年続く扁桃?の原因不明の痛み

person 30代/男性 -

▼症状 全て右側のみです。 頸部を押すと痛みが和らぐ 扁桃腺の痛み(押すと膿がでてきた) 倦怠感 イソジンでうがいをすると痛みが和らぐ 耳のおくの痛み 耳が詰まったような感じ 悪寒 全身関節痛 脇の下のリンパや足の付け根のリンパが腫れているような感覚 一過性の発熱。熱があるような感じ(顎の下、顎下線あたりも熱くなります) ▼検査 9月頃にエコー、11月にCT、12月に頸部MRIを実施しましたが問題なしとのことでした。 扁桃を拭っての細菌培養検査も問題なし。 性感染症も潜伏期間を過ぎたもので、全て検査して陰性を確認しました(hiv、梅毒、肝炎、ウレアプラズマ、マイコプラズマ、クラミジア、淋病) 口腔内の見た目の所見も問題なしとのことでした。 ▼きっかけ 昨年3月頃にお付き合いしていた外国人女性と性接触後に、咽頭の痛みが発生。 検査は陰性だったが薬を処方され改善。 相手は症状出ずとのことでした。 ▼検査 昨年7月頃エコー、CT実施、問題なし。 12月頃MRI実施問題なし。 口腔内の所見も問題なし。 扁桃細菌培養検査も問題なし。 総合病院でも原因不明とされ、これ以上は痛み止めの処方しかできないと言われました。 ▼持病 数年前よりγgtpが80など、肝臓の数値が悪く、原発性胆汁性胆管炎の疑いありです。ウルソを飲んでおり再検査予定です。 ▼処方薬 ウルソ 埋没型の慢性扁桃炎か、自己免疫疾患を疑っております。 痛みや関節痛、倦怠感が強く扁桃腺の摘出も検討しております。 何が原因として考えられるか、どうしたらいいかなどご相談させていただけますと幸いです。 写真は頸部の痛みがあるあたりです。 扁桃の写真は以前ご相談させていただいた際に問題無しとのことでした。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

断酒 離脱症状の件 今後の対応の件(精神科領域 )

person 40代/男性 - 解決済み

「アルコール依存からの卒業」についてご指導をお願いします。 ・40代男性 身長170、体重80KG(成人時点 60KG) 体型はメタボリックか腹水があるようにも見える ・既往歴  -鬱(2023年10月アルプラゾラム 0.25、頓服/2023年9月までは15年間、エチゾラム0.5 X 3 / 日)離脱症状でないか主治医・薬剤師さんからも心配されたが、離脱症状なく変更できた。 -逆流性胃腸炎傾向あり ・アルコール歴 成人より休肝日なし(中東出張で時ぐらいか)。飲酒タイミングの夕食。そのまま寝る(中程度の依存だなと辞任)(就職後は350 ml 7%を3-4本) ・γ-gtp 高い症状(2023年検診 300台、2022年150台、20代後半から高め(100))から徐々に上がっていった。ASL・ALTは昨年、検診で50台で経過観察のマークがされていました(超音波は、2020年が最後。脂肪肝指摘あり、) ご助言をいただきたい点 ・大晦日から断酒を試みた(現在Day 5) ・アルコール性肝障害→肝硬変までの「恐ろしさ」が大きく以前からあったことがモチベーション。 ・断酒2-3日目は小離脱と思われる後頭部痛や首肩周りの強張りが出て、思考回路がかなりぐちゃぐちゃするような症状が続き、本日現在も不眠気味(病気不安症風)→頓服のアルプラゾラムを1錠服用すると楽になる。(エチゾラムの時にない、離脱の苦しさあり) ・現在5日目、病気不安症風は落ち着き、上記が結構辛いというこもあり、2度と飲酒したくないという意思であり、飲酒渇望もなし。 ・設備の整った大きい医療施設の肝臓内科には年始に行く予定ですが、このまま断酒に突き進んでいくとどのような精神のダウンターンが予期できるでしょうか?(主治医(精神科)に伺えばよろしいでしょうか?)

1人の医師が回答

肝機能、胆のうの機能障害について

person 20代/女性 -

27歳の女です 少々長くなりますがよろしくお願いします 22歳で第一子を出産し、産後1番初めの健康診断で肝機能の異常で初めて引っかかりました(2023年の4月) その時の数値は APT25ALT32γ-GTP71です。 すぐに近くの消化器内科に行き再度血液検査をしたところ APT27ALT40γ-GTP83で、追加で検査したALP121、LAP81でした 念のためエコー検査をしたのですが肝臓、胆のう共に異常なしで5カ月後に再度、健康診断があった為その時まで様子見となりました 5ヶ月後の健康診断の血液検査がAST54ALT105γ-GTP79で 再び高かった為また消化器内科に行きました。消化器内科での再検査では APT19ALT29γ-GTP41 ALP79LAP57でした。 このくらいの数値なら問題ないということでそのまま終わりました その一年後の健康診断では AST16ALT10γ-GTP12で正常値だったのでこの時は消化器内科には行ってません その後すぐ第二子をすぐ妊娠してしばらく血液検査はしておらず、第二子出産して1カ月後に健康診断に行った際の結果が AST19ALT16γ-GTP26、念のため追加で調べてもらったALP74で全て正常値でした ただその後すぐに甲状腺乳頭癌になり左の甲状腺を摘出し、中等度の橋本病も併発していることがわかりました 術後1カ月と3カ月で甲状腺の数値を調べるついでにASTとALTも調べてるのですがそのときにまた AST31ALT40と上昇していました 飲酒や薬は飲んでおらず2年前のエコーで脂肪肝も否定されてる為、原発性胆汁性胆管炎や自己免疫性肝炎が不安です 今の数値の推移でこれらの病気は考えられますか? 2年前にig-Gは1516でした ただ抗核抗体は2年前が160今年が80です

6人の医師が回答

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