白血病初回寛解してから7年が経過した中1男児154cm54kgです(放射線も移植もしておりません)。骨年齢は13.5才、陰嚢は大きくなってきましたがその他の性器や発毛や声変わりはまだです。
幼少期よりプラス1SDを推移しておりましたが2年ほど4cm/年程度しか伸びずに標準程度となったため心配になり小児内分泌の専門を受診しました。アルギニン負荷検査は最高で2.36、ソマトメジンcは239でした。もう1種類の検査をすることはできるが思春期が始まったばかりだとこれくらいのことはよくあるから様子を見ましょう、問題ありませんと専門医に言われました。今後スパートが来て背が伸びるのか心配なのですが信じて良かったでしょうか、ご意見いただけますか。
両親ともに日本人の平均身長程度で晩熟型でした。