性行為2日後発熱に該当するQ&A

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性交渉後の喉の痛み、発熱について

person 20代/男性 -

性交渉後の発熱、喉の痛みについて質問させていただきます。 性交渉の翌日から喉の痛み、若干の寒気、倦怠感、発熱がありました。 痛み自体も、薬によって日中はなんともありませんが、薬の効果が切れると痛みます。 激痛というほどでもないのですが、しっかりとした痛みがあります。 時系列 7月17日 17時 初めて男性(ニューハーフ)と性交渉をしました。 オーラルセックスのみで、精液を口内に含みました。 7月18日夕方 若干の喉の痛みあり若干の寒気あり 7月19日早朝 喉の痛み、若干の寒気、倦怠感、発熱(37.5) 7月19日日中 喉の痛み、若干の寒気、倦怠感、発熱(38.5) 7月20日 微熱(37度前半) 微熱がある感じもなく、喉の痛み以外は回復 オンラインで内科を受診薬をもらう ・ムコスタ・アセトアミノフェン・ロキソプロフェン・トラネキサム・カルボシステイン 7月21日 スマートアンプ法PCR検査を自身で行う 喉の痛みあり 7月22日 PCR陰性 薬が効いている感じがなく、近くの内科を受診 薬を処方してもらう ・トラネキサム・ラスビック・イブプロフェン お医者様には恥ずかしさがあり、性交渉のことを伝えることができませんでした。 近くの内科は、PCRの陰性を若干疑っておりました。 この薬を飲んであと2日間様子を見て、治れば咽頭炎、治らなければ再度検査した方が良いとのことでした。 性交渉の相手は、検査はしていませんが、体調に問題はないそうです。 性病は潜伏期間があるため、翌日に症状が出ることはないとの情報を見たのですが、翌日に症状が出ることは本当にないのでしょうか? 性病ではないが、粘液接触にて咽頭炎になることはあるのでしょうか? やはり、引き続きコロナを疑った方が良いでしょうか?

2人の医師が回答

扁桃炎とhivの初期症状について

person 10代/男性 -

4/1に性感染症のリスクがある行為があり、4/4日に梅毒とhivと肝炎以外の性感染症は一通り検査して陰性でした。その後4/6日に37.5度の発熱、倦怠感、喉の痛み、白い膿があり、耳鼻咽喉科に行ったところ細菌性の扁桃炎だと診断されました。そしてすぐに治って、白い膿も消えて4/17日まで何もなかったのですが、4/17日の夜9時から急に倦怠感と37.5度の発熱をしました。しかし、今回は喉の痛みは全く無く、扁桃腺を見たところ、再び白い膿が前回の3分の1程ありました。再度、耳鼻咽喉科に行き、風邪などによる細菌性の扁桃炎だと診断され、葛根湯とトラキネサム、痰と膿を出しやすくする薬を頂きました。この症状はhivによる初期症状なのか、扁桃炎の再発なのかとても心配です。危険行為から2週間後なのでhivなのではないかととても怖いです。 【1】この場合、hivの初期症状か扁桃炎の再発かどちらなのか。 【2】扁桃炎が発症してから10日後に再発することはよくあるのか。 【3】症状が熱と倦怠感と白い膿のみで喉の痛みはない扁桃炎はあるのか。 【3】hivの初期症状はすぐに治るものではないのか 【4】細菌性扁桃炎が処方された抗生剤によりすぐに治った場合、hivにより引き起こされたものではないと考えて良いのか。 以上の4つの質問に答えていただけると幸いです。

1人の医師が回答

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