移植後運動に該当するQ&A

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火曜日から熱が続いています。

person 50代/男性 -

腎臓移植して約15年ぐらい経過して、免疫抑制剤を飲んでいます。現在のクレアチニンは4で、昨年10月に肺炎にかかり、かなり痩せ、特に運動していないのに、体脂肪率(人間ドックで測定〕3パーセントと言われました。 月曜日の午後から少し咳がするので、火曜日に内科を受診して、37度1あるのでコロナ、インフルエンザの診断をして、結果は陰性でした。他の検査はなく、診察のみで薬は、デキストロメトルファン臭化水素酸15mgを1日3回、トラネキサム酸錠250mgを朝晩、熱が上がったときに飲むカロナール錠200mg✖️2錠を処方されました。 その日の夜に熱を測ったら、37.5と上がってきて、だんだん、ゼーゼーする咳が頻繁にしてひどくなり、鼻水、熱があるので頭の頭痛がします。 病院で処方された薬はきちんと飲んでいますが、効果は感じられません。熱が最高38.9あったときにカロナールを飲み、一旦は37.6までさがりましたが、その後38.0ぐらいが、現在まで続いています。耳鼻科を受診したほうが良いでしょうか。また、カロナールは38.5以上でないとのまないほうが良いでしょうか。体調がだんだん辛くなってきています。 今回の熱が上がった事に関係するかわかりませんが、火曜日に病院に行った帰りに、足のイボが大きくなってきたので、皮膚科に行って、イボを少し削って液体窒素をあてました。イボを削った時に少し出血がしました。

10人の医師が回答

免疫グロブリン静注後の生ワクチンの効果について

person 乳幼児/女性 - 解決済み

生後9ヶ月の娘についてのご相談です。 生後まもなく、免疫性血小板減少症 NAITの疑いで、生後18日目と、生後25日目にヴェノグロブリンIHを静注しました。添付文書に、生ワクチンを接種する間隔に注意が必要との内容があり、ご相談です。 1回目のグロブリンの投与量は不明ですが、2回目はシリンジに貼ってあるラベルに〈10%献血ヴェノグロブリンIH静注0.5g 投与量10.00ml 1.8ml/h 5.6時間かけて投与〉と印字がありました。 ヴェノグロブリンIHの添付文書〈併用注意〉の箇所に、 「本剤の投与を受けた者は,生ワクチンの効果が得られないおそれがあるので,生ワクチンの接種は本剤投与後3ヵ月以上延期すること」「特発性血小板減少性紫斑病,川崎病,多発性筋炎・皮膚筋炎,多巣性運動ニューロパチーを含む慢性炎症性脱髄性多発根神経炎,全身型重症筋無力症,天疱瘡,水疱性類天疱瘡,ギラン・バレー症候群,腎移植術前脱感作における大量療法200mg/kg以上 後に生ワクチンを接種する場合は,原則として生ワクチンの接種を6ヵ月以上 麻疹感染の危険性が低い場合の麻疹ワクチン接種は11ヵ月以上 延期すること」とありました。 娘は、最終投与後から約1ヶ月後にロタウイルスのワクチンを接種。また、最終投与後から約4ヶ月後にBCGの接種を受けました。 出生時の体重は2830g、生後1ヶ月後の体重は3550gでした。 ロタウイルスについては、体力がついてきたのであまり心配していませんが、BCGは再接種やツベルクリンなど必要でしょうか。大量療法に当たるのか判断できず、ワクチンの効果があったのか心配になりました。 ご面倒な質問をしてしまい、ご面倒おかけして申し訳ありません。ご教示いただけると幸いです。何卒宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

着床障害・不育症検査について相談させてください。

person 30代/女性 - 解決済み

妊活歴足掛け4年 39歳 BMI 22-23です。 【経歴】 2021年2022年2023年、各年自然妊娠 7-10週目で化学流産 2024.2月IUI、2024.3月IVF-ET。 【検査項目・結果】 ・LH 6.7mIU/ml(2023.12月) ・FSH 5.7mIU/ml (同上) ・E2 34.4pg/ml (同上) ・PRL 12.77ng/ml (同上) ・クラミジア抗原 − (2023.8月) ・感染症 − (同上) ・AMH 2.85ng/ml(同上) ・TSH 2.62μIU/ml(2024.2月) ・FT4 1.40ng/dl (同上) ・CRE 0.91mg/dl (同上) ・eGFR 55.5 (同上) ・ビタミンD 23.4ng/ml (同上) ・中性脂肪・コレステロール関連 基準値未満(同上) ・膣・頸細胞診 NILM/異形検出せず。(2023年7月) ・ANA各型 検出せず(2023年10月) ・APTT 基準値内(同上) ・プロントロンビン(秒、%、比)基準値内(同上) ・PT-INR 1.02 (同上) ・FIB 249mg/dl (同上) ※腎機能と甲状腺は基準値周辺です。 【IVF-ET詳細】 2024年3月採卵 分割胚3つ BL5AB 移植→着床せず BL4BB 凍結中 (ゴナールエフ・ショート法。採卵後に卵巣腫。(現在は治癒傾向?です) ・精液所見 処理後データ 濃度 1010万/ml 運動率 91.7% SMV値 426 オリジナルの生理周期38日程 次期IVFが2周期後なので、その間に自費検査をどこまで行うか迷っております。 行うのであればERAをリスク(出産時の出血+第2子目の制限)考慮した上で行った方が良いかも、お伺いしたく、ご教示いただければありがたく存じます。

1人の医師が回答

インスリン注射の副作用について

person 30代/女性 -

不妊治療中の38歳です。近々、受精卵を移植します。それに伴い数年前から治療している際に使用している糖尿病の薬を変更することになりました。 変更前→メトホルミン250ミリグラム3錠ずつ朝夕。 デベルザ20ミリグラム朝食前、バルサルタン1錠とアルドメット250ミリグラム1錠朝食後。 アルドメット250ミリグラム1錠夕方後。 変更後→ヒューマログ注ミリオペン 朝食前3単位、昼食前2単位、夕食前2単位 アルドメット250ミリグラム1錠ずつ朝昼夕。 Hba1は5.8です(投薬治療している時の数値) メトホルミン治療は私自身がHba1は高くないですがインスリン抵抗性が高く、多嚢胞卵巣でメトホルミン治療では生理も安定し、自然排卵もできるようになりました。ただ、妊娠するとメトホルミンは使用できなくなるとのことで今回はインスリン注射に変更、血圧薬もアルドメットのみになりました。 インスリン注射を始めてから今の所、低血糖にはなっておらず体調も特に変化なしですが、インスリン注射を始めてから、むくみがひどくなった気がします。全体的にむくんでるのですが特に顔、手、お腹がひどく、今、排卵近いからなのかと思ったりしますがインスリン注射が初めてなので副作用か何かなのかと心配です。体重管理もあるので今月に入ってから摂取カロリー1500カロリー以内にし、運動も毎日約200カロリー消費できるようにしてます。踏み台昇降30分を朝夕やったり、エアロバイクを2、30分漕ぐなど。ジュース類は週1回のみ、間食も控え、どうしてもの時はチーズ、ちくわにしてます。インスリン注射の副作用でむくんでるのでしょうか?数日前には右下腹部(子宮、卵巣あたり?)が激痛で痛み、今は痛みませんがなんとなく違和感はあります。

2人の医師が回答

膵疾患かも…背中の痛み・尿が濃い 体重減少は

person 30代/男性 -

いつも心臓と腎機能のことで相談させて頂いてます。 私は4月に重症心不全で心肺停止になり 人工心肺と人工心臓をつけて命は助かりました。 そのあと心臓の機能が良くなり人工心肺・心臓は離脱できました。 入院中は心臓移植の可能性が高かったために検査を一通りしました。胃カメラも腹部エコーもとりましたが胃カメラは胃が少し荒れてるだけらしいです。 心臓の機能は順調らしいのですが ただ不安なのは元々糖尿病があり背中と腰の痛みが数年前よりあります。 入院した当時は体重が113キロで入院生活1ヶ月で体重が93キロまで落ちました。 93キロまでは利尿剤の影響です。 現在退院して5ヶ月になろうとしてますが体重が78キロです。一応減塩や運動もしていますが相変わらず背中と腰が痛いのと尿が濃い・時々傷口のみぞおちが痛い?!感じがします。 通っている循環器内科では血液検査ではすい臓の数値はとってません。 前置きが長くなりましたが今 自分の症状がすい臓がんの症状にも当てはまっていますが 循環器に通っていますが個別で消化器内科を受診したほうがいいのでしょうか? 30代や40代ですい臓がんは珍しいと思いますがぼくは30代で心不全になってるので 可能性はあるかなて思っています。 4月の心不全で入院した際は腹部エコーをしましたが脂肪肝て言われましたが当時は体重が100キロ以上あったのですい臓は多分見えてないと思いますがすい臓がんの場合は肥満でもエコーでわかりますか? 今通ってる循環器の先生は心臓しか興味がないのでどうしようか悩んでます。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

変形性股関節症により股関節形成術の後遺症について。

person 30代/女性 -

2001年に右側の股関節に痛みを生じ、先天性臼蓋形成不全による両変形性股関節症と診断されました。翌年4月に右側、12月に左側の股関節形成術(骨切り術)を行いました。両股関節は手術により問題ないのですが、2度目の手術直後に合併症として左大腿神経麻痺と診断されました。左大腿前面から下腿中央前面まで知覚鈍麻、左大腿四頭筋筋力MMT0、左膝自動伸展不能の状態です。1年程で回復すると言われ3年が経ち、その後神経移植の専門病院を紹介されましたが手術をするまでもいかず状態の変わらぬまま3年が経ちました。その間膝折れにて何度か転倒を繰り返し膝に水が溜まり、腰痛を伴って常時膝装具を必要とした状況です。某大学病院では私以外こういうケースは一例もなく、[1]何故大腿神経麻痺になった理由を知りたいです。それは疾病(変形性股関節症)によるものですか?それとも不慮の事故ですか?[2]全国的に私のようなケースの方がおられるのでしょうか?治るものですか?こういうケースは奇跡的な事で治るのも奇跡的と言われましたが私は運悪くその数%に入ったのでしょうか…。[3]大腿神経麻痺による現状の左膝関節の自動運動は正常の場合のどの程度制限されたものですか?伸展は0ですが屈曲はできます。長々と申し訳ありませんが教えて下さい。宜しくお願いします。

1人の医師が回答

人工授精の回数と体外受精へのステップアップについて

person 30代/女性 -

いつもお世話になっています。 34歳女性、人工授精を行っているのですが、体外受精のステップアップに迷いがあります。 半年自己流タイミング→タイミング指導3回→人工授精1回目で化学流産、その後5回人工授精、現在7回目に至ります。 受診時に卵管造影検査を受け異常はなかったのですが、卵管造影検査後クラミジアPCR検査で陽性(血液検査IgG2.77 IgA1.47)抗生剤服用し陰性化、半年後に卵管通水検査を受け異常なしでした。 現在はフェマーラ+HMG注射+HCGで排卵、デュファストンで黄体補充をして人工授精をしています。 夫は36歳、精液量が1.0ml程度ですが濃度や運動率は悪くないため、精液を調整して注入ができる現在の人工授精が合っていると思っています。 かかりつけ医の勉強会などで体外受精の説明を受け、自分はAMH7.29で排卵誘発の注射で卵胞が育ちやすいため、ゴナールエフで卵胞をたくさん育てて採卵、OHSSが出る可能性大のため採卵周期は休んで凍結して移植という流れになりそうですが、ステップアップにまだ心に迷いがあります。 迷いの原因としては、人工授精はタイミング法の補助に思えましたが体外受精は高度な治療になり、まだ開始して40年程度で長期的予後がわからない部分があり障害の発生等に不安がある事、OHSSになりやすいため身体への負担が大きくなりそうな事、 AMHの値、1度化学流産したためまだ人工授精で可能性が残るように思う事です。 夫としては気持ちに迷いがあるなら慎重にとの意見で今週期人工授精を選択しましたが、年齢や状況的に、体外受精に早く移るべきなのでしょうか。 34歳で年齢と共に染色体異常等上がるリスクは理解しているのですが、あと数回決心がつくまで人工授精してもいいのではという気持ちもあり悩んでいます。 アドバイスをお願いしたいです。

1人の医師が回答

子宮腺筋症持ち今後の妊娠継続の不安

person 20代/女性 -

10年ほど前に重度の子宮内膜症、チョコレート嚢胞ありと診断を受け手術。手術後癒着あり。 数年前に子宮腺筋症が発覚し、卵管造影も一緒にしたところ機能していなかったので摘出を提案され卵管両側切除もしています。 ただここ最近子宮の痛みがあるため、受診したところ腺筋症が少し再発しているようです。妊娠には問題ない大きさ。 ここからが本題なのですが、 3年前から体外受精をしており、5回目の移植でまだ判定日前ですがフライングで陽性になってます。 まだまだ壁はありますが、このままうまくいけばと思っているのですが、、 体外受精を行うまでにミレーナ、ピル、不妊治療中でのお薬等、ストレスも重なり数年で10キロ増加しています。ダイエットはしていたのですがなかなか落ちず、現在 身長は152センチ70キロです。 1.太りすぎで妊娠の継続ができない場合は多いのでしょうか?? 2.妊娠初期の場合、食事改善は現時点で行っていますが、ステッパー等のの運動等はやはりやめといたほうがいいでしょうか?、 3.妊娠継続できれば、体重も増えていくとは思いますが、あまり体重増やさず出産までいくにはどのようにしたら良いのでしょうか?? 4.手術してくださった主治医からは、術後に今後妊娠したら27週ごろから入院と言われていますが、この27週と言うのは腺筋症の手術を行っているので危険ってことでの早めの入院なのでしょうか?まさか陽性がでるとおもってなかったのでお話があまりできていないので、、こちらは直接聞けたら良いのですが、受診までまだ時間があるのでわかる程度で教えていただけると助けります。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

仕事復帰へむけて不安。どこまで歩けるように慣れる?

person 30代/男性 -

約一年半前に リスフラン関節脱臼骨折 立方骨骨折 距骨骨折 開放性ピロン骨折をし脛骨が7センチ腓骨が3センチほど欠損し健側から血管柄付き腓骨移植をしそのあとホフマン創外固定からTSF創外固定に換え尖足矯正しながら3ヶ月後抜去し約2ヶ月PTB装具をしそのあと軟骨面がひどくリハビリでは尖足が回復せず昨年の10月にアキレス腱延長術+足指の腱を切り+TSF創外固定を1ヶ月かけ足首を90℃まで矯正し終了したとこで鏡視下関節固定術を受け約5ヶ月骨がつくまで固定をしたまま先月の3月15日まで創外固定をつけてました。創外固定中は全荷重でした。いまも全荷重です。固定術をうけたせいか病院やいえの中では松葉杖を使いながら歩いてますが骨萎縮をしてるせいか踵が痛くリスフラン関節のとこもワイヤーを刺していたためか骨折してたせいなのか痛くうまく体重を乗せれません。昨日くらいから若干痛みが引いてはきてます。仕事は鳶職で重労働です。復帰へむけて4月中に松葉杖無しで歩行の獲得5月は運動能力の動作確認をし6月から仕事復帰をと理学療法士は考えているようですが主治医に話し6月から仕事復帰を尋ねると高度外傷なため本当に大丈夫かいと逆に心配してくれてはいます。現場は凸凹した地形や砂利道が多いです。現場での仕事はどのくらいで復帰できるでしょうか?セカンド的なアドバイスや意見を聞きたいです。主治医は転職をしたほうがいいのではと意見されますが自分は給料的には同じ職場に復帰したいです。主治医は100のパフォーマンスができるとしたら今50のパフォーマンスしかだせないかもしれないと言われました。労災で休業中なので。復帰したら現場にあなをあけない程度まで回復してから復帰したいのですが。休業保証もいつまで労災で保証してくれるのかも不安です。是非皆さんの的確な意見を聞かせてください?

5人の医師が回答

変形性膝関節症予後にゴルフを再開した場合、将来リスクを背負うでしょうか?

person 60代/男性 -

63歳男性です。悪かった膝の状態が良くなりゴルフを再開した場合、老後に予想されるリスクを教えて下さい。30歳~50歳まで元気にゴルフをしていました。51歳で右膝の半月板変形、52歳で両膝の変形性膝関節症を患いました。遺伝で膝の軟骨が元々薄いそうです。以降ゴルフを止めました。その後54歳位まで運動後激痛が走る事がありましたが56歳以降はほぼ痛み無くなり、63歳の今は全くと言って良いほど痛みが無くなりました。最近スクワットを含めた体操を毎日20分する様になって更に良い状態です。気分転換にゴルフの練習に行きましたら良く飛び、たった一度の人生なのだから老後の楽しみに復活したいと思い始めました。一つだけ気になるのは練習をした後に左ひざに軽い痛みが走る事です。1日安静で治ります。只91歳の母が64歳ごろから膝を悪くし始め、今手押し車を使って転倒寸前でグラグラ歩く姿を見るにつけゴルフを再開した場合母と同じになる日が近くなるのか、断念した方がリスク軽減できるのかを知りたくなり2名の整形外科医に尋ねました。1名は「やはりゴルフは膝に良くないので止めた方が無難です」、1名は「そんなに気にせずされたら良いと思いますよ」、と仰いました。どちらの言い分もあると思います。無理せず安静にもし過ぎない(廃用防止)、の双方が大方の見解かと思いました。ゴルフを止めておく事で将来車椅子生活を送る日が遠くなるなら積極的に他の趣味に変えようと思います。しかし無理をしない程度なら反って関節可動域拡大訓練になる、という事なら軽く再開してみたいという気持ちもあります。どの辺りで折り合いを付けるのが良いか経験豊富な先生からのアドバイスを是非お願したいです。自家培養軟骨移植術やバイオセラピーの可能性も併せて教えて下さい。膝の置換手術は今の所考えておりません。どうぞよろしくお願いします。

6人の医師が回答

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