間質性肺炎進行に該当するQ&A

検索結果:296 件

84歳実父 胃がん全摘ダヴィンチ手術後の治療について

person 70代以上/男性 -

84歳実父 10年前に非浸潤の胃下部のがんを内視鏡手術で取り除いてます 8年前から慢性膵炎、igg4、肺気腫からの間質性肺炎にて5年以上ステロイド薬服用 年1回胃の定期検査を医大病院で受けてましたが、先月12月上旬胃上部の浸潤がんが発見され、昨日ダヴィンチ手術にて胃全摘、リンパ郭清20以上取り除きました(手術時間10時間越え) 浸潤度は4段階全て突き破っています 執刀医は初見の外科医、それまでは消化器内科医に担当して貰っています 消化器内科医にはチームで前年画像検証しても胃がん兆候ナシだったので 進行速いがん種で術後1年抗がん剤治療の予定を立てられました 昨日の術直後執刀医説明では高齢、ステロイド治療中、という事で以降の抗がん剤治療は出来ない、と言われました スキルスタイプではなく、腹膜転移ナシ ステロイド服薬により食道と小腸の繋ぎ目不全も起こりやすい、と説明受けました 1、父の状態は術後抗がん剤治療不可能なのでしょうか?抗がん剤治療可能になりうる条件がありましたら教えて下さい 2、抗がん剤治療不可能な場合、他に選択しうる保険内治療、検査がありましたら教えて下さい 3、胃全摘患者の接合不全が起こりやすい時期と割合(だいたいで構いません)を教えて下さい これに関しては単に私を含めた家族が不安なだけですが、心づもりはしておきたいと思ってます 相談履歴でお解りになるかと思いますが、この数年、私を含めた家族のがん罹患が続き疲弊しております 藁をも掴む思いでいます どうかよろしくお願い致します

2人の医師が回答

鉄欠乏性貧血について

person 30代/女性 -

膠原病MDA5抗体陽性、合併症で間質性肺炎おこし三年になります。 発病後から徐々に貧血が進行しています。 先週外来へいったときの採血では、 鉄 13 フェリチン 5 血色素量 10.3 でした。 めまい、胸の痛み、少し動くと動機、疲れやすい、脈が早い等があり、日常生活も辛く1日寝転んでる日もあります。 基準値下回った時に主治医に鉄剤(錠剤)を処方してもらいましたが数日で酷く下痢をして飲めなくなりました。 治るまで二ヶ月かかりました ミヤBM出してもらいましたが飲んでてもあまりこうかはありませんでした ようやく治ってきたので、10日の外来で貧血が辛いことをまた相談したら、今度はシロップの貧血の薬をもらいました 前回ことがあるので、毎食後のものだけど朝のみ飲んで様子を見ました しかしそれでもだめで、昨日から酷い下痢をしています。 ミヤBMももうないので、薬局でそれに近いものを探してもらい今買ってきました。 主治医からは、注射してもらえる所を探した方がよいと言われました 大学病院なのでそーゆうのはやってくれません 二年前膠原病になって入院したときに胃腸はカメラをしていてバレットがある以外は異常無し 先月産婦人科で婦人科系の検査、癌検診受けましたが異常無し この時生理での精神的不安定、生理痛も相談していてホルモン検査もしましたが異常無し 何科へかかれば注射してもらえますか? 内科といっても色々ありますが、どの内科がいいのでしょうか? 鉄剤の副作用で下痢をしているので、消化器内科へ下痢の件と一緒に貧血の相談も聞いてもらえますか? 私自身、膠原病なんて知らなかったのもあり、膠原病専門医以外でみてもらうことがなんだか不安があります (以前喉が痛くて耳鼻咽喉科へ行った時も私は飲めない薬を出されたことがあります…

4人の医師が回答

「細菌感染、胆嚢炎について。」の追加相談

person 60代/女性 -

先日させて頂いたこちらの質問に対して再度ご質問させていただきます。 3月26日に夜になると3 8℃超えの高熱と倦怠感。 その時近場のかかりつけ医では胆石が大きくなっていると言われ 膠原病と腎臓でお世話になっているかかりつけ医のいる病院にまわされ搬送→3日間ICUで点滴管理(絶食)→その後一般病棟に移り普通食&毎日5時間おきに点滴管理つい数日前の4月5日に退院。 前日血液検査で大丈夫だったら翌日退院して大丈夫とのことで入院中少し長めに入院し点滴管理をしたとのこと。 退院した5日の日は夜熱を出すことも何事もなく一晩過ごす→翌日の6日の昨日日中外で少し身体を動かす(熱など異常なし)→夜早めにご飯を食べ身体を休めていたところ急に39.5℃の高熱と悪寒戦慄、血圧200まで上がっていて退院した翌日だったのでとりあえず近場かかりつけの総合病院へ連絡→血液検査やCTの結果膵臓が倍以上に腫れていて膵臓の数値も通常100くらい?のところ500を超えていたとのこと。 点滴で少し身体が楽になったと本人は言っていましたが特にお腹を痛がることもなく…… 毎回決まって夕方以降に高熱が出ます。 前回入院時は胆石があってそれが悪さをして高熱が出てるから腹腔鏡で手術したら良くなると言われ、大きい病院に移動してそこでCTやMRI、エコーもしたが結局胆石はないといわれました。 今回は膵臓がかなり腫れていてその周辺にモヤモヤとした影?のようなものが見えていて腫瘍の可能性も無くはない。と言われたそうです。 元々難病である顕微鏡的多発血管炎、それによる急速進行性糸球体腎炎、間質性肺炎を患っていて通院中。 こちらの免疫関係と何か関係があるのでしょうか? 昨夜救急車で大きい病院に再度行ことになりましたが検査機関も休みな為検査できずとりあえず絶食点滴で様子をみるしかない状況です。

3人の医師が回答

肺がんステージ4 余命、今後予想される病状の進行

person 50代/男性 - 解決済み

父の余命、今後予想される病状の進行を教えてください。 87歳の父親、15年程前に軽度の脳梗塞発症しましたが幸い後遺症なく、その後はワウファリンを継続服用して年齢相応の自立生活に戻りました。その時点から不整脈があり、その後心臓も徐々に弱り、脳神経外科、循環器科外来で定期的に受診。それなりに安定してましたが、昨年12月に大腸憩室からの下血で1週間の入院、その前後から足が急激に弱り気味で退院後は杖ついての歩行。退院後の生活中の転倒等が原因か、今年2月に慢性硬膜下血腫で10日ほどの入院、頭蓋に穴開けて血を抜く手術。退院後からは施設でお世話になり、リハビリ頑張り歩行については2月入院前程度には戻ったと安心した矢先、定期外来診察で頭部レントゲンで肺に影発見、次いで呼吸器科でレントゲン、CT撮影を実施。細胞検査してないので確定ではないが、医師の診断ではステージ4肺がん、肺の右下に丸く影が映っていてそこがおそらく原発。既に胸膜(?)、肺の内側の膜にも転移が見られるとの話。 父に肺疾患に関する自覚症状なし。なお本人には多分肺がんであろうとだけ告知されてます。脳梗塞まではヘビースモーカーでしたが、強い意志でその後は禁煙してます。 父は外面的には落ち着いて見えますが、1年少し前に母を亡くしていることや、年齢からくる衰えを自覚してか、積極的な治療は望まず。確定検査も断り、緩和ケア的なものを施設提携の医院と今後を相談すると。 医師も積極的な治療はあまりお勧めしないとのスタンスでした。高齢ということもありますが、間質性肺炎も起こしているからだそうです。肺の中が一部硬くなってきてます。薬の投与など刺激を受けると急に悪化する病気らしいです。抗がん剤など受けると、刺激され症状が進み、最終的には呼吸困難になるそうです。父はますます治療はしないという意思を固めたようです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

「ステージ4の肺扁平上皮がんの検査結果と治療方針について」の追加相談

person 70代以上/男性 - 解決済み

■治療状況 2022年7月:オプチーボ、ヤーボイ、カルボプラチン、パクリタキセルの治療開始。1コース目で間質性肺炎が発生し中止。2022年8月:カルボプラチン、アブラキサンで治療再開。4コース行い、11月に終了。腫瘍の増大が見られ、これ以上の抗がん剤治療は体力的に厳しく、今後は緩和治療に。2022年12月:在宅医による治療を開始。ガン進行や本人の気力の衰えにより急速に体力低下や食欲減退。在宅医からは急激に弱っており余命は1〜2ヶ月程度。不安になり、在宅から元の市立病院へ入院。現状、顔色もよく食欲も回復し持ち直した様に見える。 ■最近の症状 右下部の気管はガンで閉塞し右肺機能の約1/3程度が喪失。呼吸が苦しく最近は酸素ボンベを常用。咳が酷い。リンパ節腫瘍が神経を圧迫(半開神経麻)し声が出し難い。現状の移動は車椅子だが起上り、排泄など日常生活は可能。肺全体やリンパ節に広く転移するが、脳や他臓器への転移は見られない。 ■質問 症状が急速に進み、母も高齢で私(子)も離れて暮らし、重篤化した時の判断が難しく且つ緩和の対処もリアルタイムで可能な入院での治療を希望しています。 1.現在、抗がん剤治療を行った元の病院(地域がん診療連携拠点病院)で入院中ですが、緩和ケア病棟がなく転院を要請されています。余命がどの位かわからない状況での転院は適切でしょうか。今の病院で入院継続は難しいでしょうか。 2.元の病院から転院せざるを得ない状況も想定し準備も進めております。空きが無く待ちが続いている様ですが、入り易くなる方法があればご教示願います。 3.病院からは一時的に療養型病院で待ち、緩和ケア病院への転院も提案されました。この状況で何度も転院はしたくなく、元の病院で入院継続又は待つ方法はないでしょうか 終末期に安心して治療ができる方法を知りたくアドバイスをよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

間質性肺炎 風邪を引いたあとの労作時呼吸困難

person 40代/女性 -

40代女性 シェーグレン症候群 間質性肺炎があります。 11月末に風邪をひいてから労作時の呼吸困難感が強くなりました。 風邪は咳、鼻水、喉のイガイガ感、37.3度くらいの発熱からはじまり38.2度が半日くらい出たもののすぐに37度前半まで下がって1週間くらい続きました。 体感的にはそこまでひどいものではなかったです。 以前は酸素飽和度も6分間歩行では80%まで落ちるものの、家の中の歩行では酸素が90%後半から落ちることはほとんどなく、苦しさもシーツを変えたり、重いものを持ったりする他はありませんでした。 それが11月末に風邪をひいてから家の中を数メートル歩くと90%前半やひどいときは80%前半まで落ちます。 主治医には相談し血液検査とレントゲンを11月の末から先週にかけて3回ほどしてもらいましたが異常なしでした。 レントゲンも風邪を引く前と比べても変わらないそうです。 肺炎や急性増悪を起こしていないにも関わらず呼吸状態が悪くなるのはなぜなのでしょうか?肺の弾力が失われたりするのでしょうか? 主治医は風邪の影響が長引いているのだろうと言ってくれましたが、間質性肺炎が進行してしまったのではと不安です。

3人の医師が回答

トリプルネガティブ乳がん

person 60代/女性 - 解決済み

今年4月11日に相談させていただいた62歳女性です。 4月28日に手術が終わり、病理結果が出ましたので、再度相談お願い致します。 腫瘍は一つに固まってるのではなくて、組織を分断して調べて何個も(正確な数字は忘れたが6〜8個くらい)それらを合計したら85mm×61mm×13mm リンパ節転移は4個とのことで、ステージは3C との事でした。  初見では2B(がん保険に提出した書類見たらそう書いてあった)だったので相当ショックでやられています。やはり手術まで2ヶ月近くも抗がん剤治療ストップしたのが原因でしょうか?  ただ、核グレードは1、組織学グレードは2ということで、トリプルネガティブにしたら進行が遅いタイプで(ki67=10)(初診では30)、再発あるとしたら5年後くらい(早くて3年)と言われて、良いのか悪いのかもう一つわかりません。  また抗がん剤の効果判定は1a とのことで、治療中のエコーでは効いているとの事でしたが、判定はそうではないようです。 (抗がん剤治療が中途半端なまま手術したからなのか、それとも薬自体が効いてないのか?多分前者かなとは思うのですが)  それ以上に不安なのがAC療法で、6月2日からの予定ですが、また間質性肺炎やアナフィラキシー起こしたりするのではないか?またリンパ節転移も結構あり、抗がん剤後に放射線治療もします。余計に肺炎になるん違うやろかと悪い事しか考えられず、鬱が再発しつつあります。  こんな状況ですが、一体私はいつまで生きられるのでしょうか?  長文駄文失礼致しました。

2人の医師が回答

母の尿管がん術後再発に伴う治療方針についてのご相談

person 70代以上/女性 -

母の治療方針についてご相談したく、ご連絡させていただきました。 母は原発巣が尿管がんで、膀胱にも転移が認められたため、本年3月に右腎臓および右尿管の摘出手術、ならびに尿管との接続部に生じた膀胱がんの一部切除手術を受けました。 手術時に膀胱上皮内がんが発見されたため、その後BCG膀胱内注入療法を6回実施しました。治療終了から約1か月後に膀胱鏡検査およびCT検査を受けたところ、上皮内がんは消失していましたが、5mm程度のリンパ節転移が認められました。 さらに、その約1か月半後に実施したCT検査では、リンパ節転移が約10mmに増大していたほか、肝臓および骨への転移も確認されました。 現在、抗がん剤治療も検討したいところですが、母はリウマチに伴う重度の間質性肺炎を患っており、これまでに急性増悪を2回経験しております。そのため、担当医からは抗がん剤治療の実施は難しいとの説明を受け、緩和ケアを勧められている状況です。 なお、関節リウマチの治療として、オレンシア(アバタセプト)の点滴投与を月1回受けております。 このような状況を踏まえ、以下の点についてご意見をいただけますと幸いです。 1.緩和ケア以外に検討可能な治療選択肢があるか 2.オレンシアの投与を中止した場合、がんの進行や治療方針に何らかの好影響が期待できるか 限られた情報で恐縮ですが、ご助言をいただけますと幸いです。 何卒よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)