口腔癌に該当するQ&A

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舌がんの口腔皮膚瘻 何か処置できませんか?

person 60代/女性 - 解決済み

60代後半の義母が舌がんで闘病中です。  遠方に住んでおり義父から伝え聞くことしかできないのですが、舌の下に出来た癌から顎の下に口腔皮膚瘻の状態になっているようで、ものを食べたり飲んだりするとその穴から出てきてしまって困ると言っていました。 今までの治療は普通の抗がん剤(効果はあったが白血球が減りすぎて出来なくなった)→オプジーボ(効果無し)→最初の抗がん剤に戻ったところで、今後手術はもう出来ないと言われています。 1、穴を塞ぐことはできないのでしょうか? 他の皆さんはこの状態になったらどんな処置をされているのでしょうか? 2、今後についてあまりはっきり言ってくださらない医師のようで、義父もそのまま帰ってきてしまっているようですが、一般的に考えて「舌がんで手術はできない」という人がいたとして延々と抗がん剤を続けるしかないのでしょうか? でも抗がん剤を長く続けると体がだめになるか耐性がついて効かなくなり次の抗がん剤の候補がなくなり治療終了、というイメージがあります。 義母は抗がん剤が尽きたらもう助からないのでしょうか? この状態から完治とは言わずとも上向くことはありえないでしょうか?

1人の医師が回答

1年間で15kgの体重減少に関して

person 20代/男性 -

男性29歳、身長172cm体重76kgです。昨年受けた生活習慣病予防健診では92kgでした。 調べたところ、1年間で15kgの意図しない体重減少は「急激な体重減少」でがん等の疾患の可能性があると出てとても不安になっています。1年前から変わったことと言えば食生活くらいでしょうか。高脂肪食が比較的多かったのを野菜、きのこ、鶏肉、魚、果実(主にバナナ、りんご)中心の食生活になったことと、下記のストレスで食事量が少し減ったことくらいです。食生活は基本昼と夜の1日2食で夜は19時前までに食べるようにしており、他に豆乳、ヨーグルトを食べています。排便は日に数回で便の状態に問題はないと思います。 1年半程前に家族の健康問題が気になるようになってからは神経質な性分もあって病気不安症気味です。一時期は食事量が半分以下になっていたこともありますが、最近は普通に食べていると思います。日頃から普段の食事を自分が作ってるからか常に身体に良い(減塩、無添加、オーガニックなどを考慮)、悪いを考え(添加物、加工肉、赤肉、残留農薬、PFASなどを避ける)、家族の些細な変化や症状から過剰に心配しがちです。一度気になると調べずにはいられないので、メーカーに問い合わせることも多いです。私生活の変化としては趣味のゲームに熱中、というか他のことを色々考えて楽しむことが出来なくなったことくらいです。 食生活を変えるだけでこれだけ体重減少するものでしょうか?スキルス胃がんや大腸がん、他の疾患の可能性はありますか?先生方のお考えをお聞かせください。 【病院に行こうと思った経緯】 症状としては、食事量減少、早期満腹感、ゲップ、食事中腹部に微かな痛み、みぞおちあたりの不快感、胸やけ、体重減少(1年で15キロ程度、ストレスあり(ペットロス、家族の健康関連)、食事内容の変化あり、睡眠不足あり)、不快感はゲップをすると多少よくなる 2024年10月1日に受けた生活習慣病予防健診の胃カメラでは、逆流性食道炎、食道裂孔ヘルニア、胃底腺ポリープの所見が見られた。便潜血は陰性、血液検査によるとピロリ菌はいなかった。 症状が出る数日前にとうがらしの効いたアラビアータやキムチが入った炒め物を食べてから調子が悪くなったような気がする。普段から紅茶や緑茶、烏龍茶などのカフェインが入った飲み物をよく飲んでいる。症状が出るようになってからはルイボスティーなどカフェインレスのものに切り替えた。 【近況】 2025年10月31日に近所のクリニックで胃カメラを受けた。慢性胃炎と胃ポリープの所見が得られた。胃酸抑制剤が処方された(30mg)。エコー検査では問題はなかった。血液検査(甲状腺機能、ピロリ菌)は問題なし。便潜血は陰性。 2025年11月1日に消化器内科専門のクリニックに行き、消化器内視鏡専門医に再度胃カメラ受けた。表層性胃炎、胃底腺ポリープ、逆流性食道炎(軽度)の所見が得られた。胃がんの心配はないと言われた。口腔内粘膜の状態や爪の状態にも問題ないため栄養状態に問題はないと言われた。 2025年11月17日 症状は改善しており、現在は特に気になる症状はありません。

6人の医師が回答

歯根嚢胞の病理検査について

person 30代/男性 -

先日30代前半の夫が歯根嚢胞の摘出手術を受けました。 症状としては、5年ほど前から右上の奥歯付近の歯茎に腫れや痛みが出たり消えたりを繰り返していた、痛みがいつもより強く感じたタイミングで町の歯医者を受診したところ、歯のぐらつきやブヨブヨの膨らみがあるとのことでレントゲンやCTを撮影。 歯根嚢胞と思われるが悪性か判断できないので市立病院の口腔外科を受診するようにと紹介状をもらいました。 市立病院では1月終わりに歯根嚢胞摘出術を受け、抜糸まで完了。その際、医師から「臨床所見では悪性を否定できなかったため検体は病理検査に回した。膿疱が大きく骨が溶解している。まだ検査は途中で、良性か悪性かはなんともいえない。全ての細胞の配列が正常なわけではない。」と説明を受けたそうです。 そのほかに「体重減少していないか?」などの質問も受けたようで、悪性を強く疑われているのかと怖くなりました。 夫は癌の可能性とそうでない可能性が半々だと受け取ったようなのですが、その理解で合っていますでしょうか。 歯根嚢胞を長らく放置したことで悪性化してしまったのでしょうか。 検査の結果は2月末に出るとのことなのですが、悪性だとしたらそんなに待っていて大丈夫なのでしょうか。 今のところ歯の痛みもなくなり、ほかに全身症状はないとのことです。 まとまりがなく申し訳ありませんが、ご見識を賜れますと幸いです。

1人の医師が回答

大袈裟ですが口腔癌の心配をしてしまいます。

person 50代/女性 -

今朝、歯医者さんで治療を受け、左上の奥歯(抜いてある親知らずの1つ前)の被せてある物を外し、虫歯の部分を削って頂きました。(はっきり覚えていませんが蓋をしておくと言われたような言われなかったような) 今日の治療はここまでで、先生からは「当たるようでしたら削りますので言ってください」と言われ、その時は大丈夫に感じたので、そのまま今日の治療を終えました。 家に着くと、内頬側の部分がザラザラして尖っていました。 意識すると尖った部分が内頬に当たっている気がします。 普通にしていて内頬を噛んでしまうことはありませんが、口の中の粘膜を傷付けていると口腔癌になると聞きますので不安です。 私は普段からこの左側の内頬を噛みやすく、歯医者さんからは食いしばりの跡もあると言われたので、口腔癌が心配です。 また、話したり食事の時に口を動かすので、更に尖ったザラザラの部分で内頬に刺激を与えそうで不安です。 歯医者さんは、できる限り自分の歯を残した方が良いと仰っているので、仕方ないのかなとも思います。 限界まで削っていただけば良かったのですが、次の受診日は4日後で、それまでは受診できません。 強迫性障害が酷いので、異常に気にしているとは思いますが。 1、話したり飲食したりすると、歯の尖ったザラザラした部分が内頬に擦れる感覚はあります。受診までの4日間、話をしたり食べたり飲んだりで、かなりの回数、口を動かしますが、内頬がえぐれたりしませんでしょうか? 痛みはありません。 2、普通にしていて、内頬を尖ったザラザラした奥歯で巻き込んで噛んだりしなければ大丈夫でしょうか? 3、先程お話した、私は普段から食いしばりをよくしてしまい、食いしばりの跡があると言われていますが、この4日間で更に内頬の粘膜に刺激を与えてしまっても大丈夫でしょうか? 強迫性障害が酷くて極度に心配してしまうのですが、以上のことから口腔癌になったりしませんでしょうか? 飲酒、喫煙はしません。

6人の医師が回答

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