手術後痺れに該当するQ&A

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首のしこりについてお伺い致します

person 40代/女性 -

私は8年前に右側の乳癌 (温存手術)を受けました。その時はリンパにも10個転移してました。 術後の抗がん剤やホルモン治療も受けました。 温存手術後、2年が経ち次は骨転移をしました。 その時は ゾメタとホルモン治療を 始めました。 ところが一昨年、今度は不正出血があり調べたら 子宮転移でした。 やむを得ず、子宮と卵巣を摘出し抗がん剤治療を始めました。 去年の12月に今度は 左側の首に小さなしこりが出来ました。 主治医に話したところ、 おそらく癌でしょう との事でした。 (調べないんですか?) と、問いただすと 「体の負担になるし費用も無駄になるから、腕にしびれが出てきたら言って」 との事でした。 月に1度、外来でしこりを主治医に話してますが回答は同じです。 先月辺りから、しこりも大きくなり痛みも出て来たので主治医に訴えましたが 「今は抗がん剤治療もしてるから」 と、言われました。 家に帰り痛みが収まらないので電話したら (痛み止めでコントロールして下さい) との事でした…(涙) 私みたいに転移してると、やはり首のしこりは 癌なのでしょうか? 乳癌は右側でも左側の首に転移するのでしょうか? 宜しくお願い致します。 長文で申し訳ございません。

1人の医師が回答

扁桃摘出手術後から悩んでいる事があります。

person 10代/男性 - 解決済み

私は19歳男性です。長文で失礼します 去年の10月末の夜中に突然,喉の奥に指をつっこまれたような感じがし,えずく症状がありその後呼吸困難,胃の痛み,手足の痺れ,目眩がしたので翌日近所の耳鼻科を診察したところ特に異常はないと言われましたが、それが数日たっても何もしてない状態でも常に指をつっこまれた時のようにえずいてしまうのと喉の片側舌の側面の付け根あたりが突起が擦れるような感覚に変わってきたので、再度病院を変え診察を受けたところ。原因は分からないが慢性扁桃炎になっていると診断されましたが、特に痛みも熱もなく食事などは普通に取れていたことからその日は〔柴朴湯,タケキャブ〕を11月3日に一ヶ月分処方されました。それから薬は数日飲み続けていましたが症状が軽減されず、再度受診し〔クロアチアゼパム,トラネキサム酸,〕を2週間分処方されました。薬を飲み切りましたがその間も24時間四六時中、症状が続いたため、受診した際にまだ、慢性扁桃炎の扁桃の炎症が治っていないのでそれについて薬を出しますとのことで、〔小柴胡湯架橋石膏,クラリスロマイシン,アンブロキソール〕を11月20日に2週間分処方されましたが、一向に症状が改善されないため再度受診した際やっぱり扁桃炎は治ってないのでもしかしたら、原因の一端はあるかもとのことでした。その後精神安定剤を頂きましたが効果がなく精神的に疲弊していたら、2ヶ月も扁桃炎が治らないから手術も検討するとのことでその時は少しでも症状がよくなるならばと藁に縋る思いだったので手術することを決めてしまいました。それから、1月5日手術を行いましたが、一ヶ月たった現在,前の違和感に+して手術後からの口腔内の形態変化〔ひきつれ,喉が縦に押しつぶされた形で狭くなった,飲み込みにくさ〕慣れようとしましたが無理でした。後悔しかありません。手術前と現在の写真から分かることを教えて下さい

2人の医師が回答

胃癌(切除不能癌)に関する化学療法の第2選択は?

person 70代以上/男性 -

■過去の経緯 78歳の父親が2021年8月に胃癌手術を受けました。他臓器転移なしで、胃3分の2切除しましたが、腫大したNo6リンパ節が膵臓と胃の周りの動静脈に癒着していて、取り切れずに終わりました。がん転移したNo6リンパ節が体内に残っており、今は化学療法を実施。 今後の化学療法について、教えて頂きたいです。 ■化学療法投与の時系列 2021/10/4「エスワンタイホウとシスプラチン」投与 2021/11/15「ハーセプチン+SOX療法(S-1・オキサリプラチン)」投与 以後3週間毎に通院投与 ↓ 2022/03頃から手足の指先がジンジン痺れあり、両足首にムクミあり ↓ 2022/4/18「オキサリ中止。ハーセプチン+S1のみ」投与 以後3週間毎に通院投与 ↓ <2023年1月31日時点> 3月発生の手足の痺れ・ムクミが12月に消える。 手術後、血液検査は良好(CEAは4.5。CA19-9も21.3U/ml。Neut_実数1640/uL) ハーセプチン影響を鑑みた心臓検査も異常なし 胃CTは5月と11月に実施。リンパ節の大きさは1.98mmで変化なし ■ご質問 切除不能癌の標準化学療法は「SOX療法(S-1・オキサリ)」であるものの、 手足の痺れが出たこともあり「オキサリ中止。ハーセプチン+S1のみ」での 化学療法で進んでいる。このままの安定した状態で進んでいって欲しいと思うが、 万が一、「ハーセプチン+S1」の効果が見られなくなった場合、次のレジメンとして どのような組み合わせが考えられるかご教授頂きたいです。 お忙しい中、恐れ入りますが、どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

脳挫傷、頚椎損傷、事故後数カ月してから後遺症が出るものなのでしょうか。

person 50代/男性 - 解決済み

今年5月下旬に高所からの落下により ・硬膜下血腫 ・クモ膜下出血 ・脳挫傷 ・関節症とヘルニアと伴う椎間板横断性骨折 ・胸椎6.12番目圧迫骨折 ・腰椎1番目圧迫骨折 という大怪我をおいました。 怪我をし、すぐに頚椎の手術を受け翌日には目を覚ましましたが1ヶ月程は支離滅裂な言動と記憶保持が出来ない状態でした。 本人も約1ヶ月の記憶はないようです。 幸い手足はしっかり動き痺れもなく手術から3週間目には歩く練習が始まり骨折箇所が治るのを待つだけでした。 その後2ヶ月目以降から言動も一致するようになり当初心配された記憶と言語もそれ程支障なく回復していましたが3ヶ月目以降から 手足の痺れ、喉のつっかえ、めまい、酷い疲れ、力が出ない、気持ちの落ち込み等次々と症状が出てきて大きな病院で診てもらっても頭のMRIも首のMRIも問題なく経過としては順調なのにこのような症状が出るのはよくわからないと言われました。 1.怪我した当初には全くなかった症状なのに突然このような症状は出るものなのでしょうか。 2.今後良くなることはあるのでしょうか。 3.せめてめまいだけでも良くなれば日常生活を送れるようになるのでどうにかして治したいのですが何処にいったら良くなるのでしょうか。 4.頭、首に異常がないとしたら何が悪いのでしょうか。 5.セカンドオピニオンでもう一度別の大きな病院に行ったほうがいいのでしょうか。 6.自律神経失調症の可能性はありますか? 今色々な病院にかかっていますが手立てがありません。 どうにか少しでも可能性があれば何でも試したいので教えてください。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

26歳男 腰椎椎間板ヘルニア 手術(固定術)を勧められていますが悩んでいます。

person 20代/男性 -

4月の上旬に椎間板ヘルニア(L4-L5間)+腰椎分離すべり症を発症しました。 4/7仕事終わりに急に足がしびれて痛くなってきました。ちょうど次の日休みだったので、病院に行きMRIやレントゲンを撮ってもらったらそう診断されました。 その時点では、左下肢・臀部の痛み、しびれ、左足首の軽い背屈力低下が見られました。程度としては足首は上がるけど力が弱い、ぐっと手で押し付けられると上がらない、かかと立ちができないくらいです。 その後、6/6本日にかけて左足の痛みはほぼなくなり、しびれもしばらく座ったままでいると少し出てくるくらいまでに改善されてきましたが、まだ左足首が少しだけ上がりにくい状況です。とは言っても最初に比べたらだいぶ良くなった気はしていて、かかと立ちも少しできるくらいにはなって来ました。歩く・軽く走るのもぎこちないけど普通にできます。 この様な経過なのですが、現在手術を勧められています。理由は麻痺があること+分離すべり症を併発していることです。 術式は固定術です(おそらく後方固定)。 隣接椎間障害が怖かったので、固定はせずにヘルニアだけを取れないか?と先生に聞いてみたのですが、ヘルニアの場所が悪く骨をごっそり切りとらないと難しい、と言われました。加えてすべり症があるから固定したほうが良いとも言われました。 そこで質問なのですが、 1.ヘルニアの場所が悪くてヘルニアだけを取り除けないというのは良くあることなのでしょうか? 2.麻痺がこの位でもやはり手術すべきなのでしょうか? 3.この年齢で固定術をすることで、やはり将来的に隣接椎間障害に悩む可能性は高いでしょうか? 今は痛みもしびれも落ち着いていて普通に生活できているので侵襲の大きい固定術をすることに非常に躊躇があります。 助言を頂けると幸いです。

7人の医師が回答

足根管症候群の治療方針の適否等

person 50代/男性 - 解決済み

10日前に左足裏の痺れ、痛みが出て、特に就寝などで足首を横にすると痺れ、痛みが増す状態になりました(就寝しても痛みで目が覚める状態で、足首の向きで神経が圧迫されているものと認められました)。 坐骨神経痛を疑いましたが、症状が内側のくるぶしより下ということで、整形外科で足根管症候群の疑いと診断されました。 以降、タリージェ5mgとノイロトロピン(1日2回)、メコバラミン(1日3回)の処方を受けていますが、快方に向かっているとは言えず、痛みが酷い時に服用するため処方されたロキソニン、ボルタレンは効き目がない状況です。 現在の症状は、 ●デスクワーク等で安静にしていても土踏まずを中心に踵、母指球など足裏が痛む(痺れもあり) ●歩行時は特に踵が痛み、足裏で棒のようなものを踏んでいるような感覚で歩行後は踵の痺れが増す といった状況です。 再度受診し、タリージェを10mgに増量したところです。 医師からは、タリージェ15mgまで投薬を続け、ダメならそれから神経ブロック、手術を検討することになると言われました。 そこで質問です。 1 症状から足根管症候群の疑いと認められるでしょうか?(レントゲンで腰を見て、足首をエコーで見たのみで原因を特定したわけではありません) 2 医師の治療方針に誤りはないでしょうか(坐骨神経痛か足根管症候群かなど痛みのもとを特定していない状況での治療となっていますが神経痛として共通の治療であるとは思いますが) 3 他に勧める治療があるでしょうか?(靴のインソール、温湿布は自己判断でやっています) 4 このような症状はよくあるものでしょうか?(治癒するかどうか不安になっています) よろしくお願いします。

3人の医師が回答

腰椎椎間板ヘルニア 激痛

person 40代/男性 - 解決済み

先日も相談させていただきましたが、病状が良くなってきた用な気がしましたので。 急な左の尻からふくらはぎにかけての激痛で立つこと体を起こす事も出来ずに救急車ではこばれ、MRI等の検査で腰椎椎間板ヘルニアの坐骨神経痛と診断され入院治療をしています。 入院2週間目迄は投薬と点滴で15日目に神経根ブロック注射を打ちましたが、二時間くらいは麻痺で痛みも消えましたがその後は元の激痛に戻ってしまいました。 担当医も早く職場復帰がしたいのなら手術を勧めますと言われました。 私としては出来れば手術は避けたい考えでしたが保存療法でいつ復帰できるかわからないよりは手術して少しでも復帰の目処がたてばと思い手術する方向でいました。 しかし入院20日目の昨日になって、歩行器を使っても左足が着けず引きずって歩いていたのが、歩行器で痛みはまだそれなりに有りますが足が床に着けて歩け、体もベッドでは2分程度なら起こせる用になりました。痛みも立てなかった時10だとすると6くらいにはなってきたと思います。動かさなければ足裏の痺れ以外のふくらはぎや太股の痛みはほぼ取れました。 何の知識根拠も無い私の考えとしては、もう一度神経根ブロックをしたら痛みがまた和らぐのでは無いかと思い、担当医に相談しましたら、神経根ブロックも個人差があり二度と三度で効いてくる人もいれば全く効かなく、それなら初めから手術しておけば良かったと言う患者さんも居ると、治療方針アドバイスはしますが、結局最終的には患者さんの判断になりますからとの事です。 改善は多少なりともしてきたが、早期の職場復帰を目指すなら手術、焦らず治療したいのなら今の治療を続けてはとの事です。 色々な先生方の意見をお聞きしたくまた相談させていただきましたので宜しくお願いします。

7人の医師が回答

腰椎椎間板ヘルニアからの坐骨神経痛です

person 50代/女性 -

初めて椎間板ヘルニアと診断されたのは20代の前半です。20代から車の運転をする仕事で毎日座り仕事です。昨年12月頃から腰と左太もも裏が痛くなり整体院へ1ヶ月ほど通いましたが日に日に歩けなくなったので2月頃から鍼灸院へ週2〜3回通い夏にはすっかり痛みもなくなり鍼灸院へも通わなくなりました。10月に入ったら左太もも裏の痛みが強くなり杖がないと歩けなくなり、歯磨きも立っていられなくほとんど歩けない状態でした。整形外科でMRI診断の結果、椎間板ヘルニアが3〜5番にある、との事でした。手術するほどの症状ではないと言われ、1ヶ月半リリカOD錠を朝夕2回75mgずつ飲みましたが全く痛みが取れず、脊柱脊髄センターを紹介され診察してもらいました。仙骨硬膜外ブロックか神経根ブロック。そのあとヘルニコアですが私の場合5番が仙骨に近いところなのでヘルニコアが難しいのでその場合手術しかありません。と言われました。主治医が来週なら手術が出来るとの事なので仮予約をしました。 そしてタリージェOD錠5mgを処方してもらい朝夕飲み3日程たちました。お尻と太もも裏の痛みが凄く楽になりましたが、左脚全体の痺れは残っています。(午前中は杖なしで歩けるが午後からは座っていられないくらいお尻と太ももが痛くなる) ブロック注射を数回しても根本的ヘルニアは残ったままだと思うので思い切って手術をしてしまおうと90%くらい決意したのですが痛みが楽になってきたので悩んでいます。周りの友達や家族は手術したら?と言います。10年以上腰の痛みと闘ってきたのでこの際‥とも思いますが決心がつきません。来週月曜日に手術の説明があるから家族と来て下さい。と言われています。

4人の医師が回答

左手から肘にかけて痺れと、左足指にピリピリとくるが、脳外科手術の後遺症では?

person 50代/男性 - 解決済み

僕は、既往症のてんかん発作がひどく、ちょうど20年前にその治療として、完全開頭の手術(頭蓋内電極留置術)で右前頭葉の一部の4cm角の細胞切除する手術を受けています。 特にひどかったのが、数十秒から1分程度の身体硬直で毎日数回、歩行中に出て車に引かれそうになったことも数知れずだったことから、命の恐怖と闘う毎日だったこともあり、受けて、幸い、体調は80%程度回復し、まだ短時間の意識喪失や失語等の発作は出ますが、身体硬直だけは消失し、日常生活にも支障をきたさない状態になりました。そして、手術前に言われていた「後遺症で左半身麻痺が確実に残る。」は全く出ずでした。 執刀医からは、術後5年くらい経っての定期検査で、「切除部分はかさぶたのようになってるが、もう再手術は無理。」と言われました。 執刀医は、その後その病院を退職し、他の県のクリニックで勤務されているようですが、コロナ禍もあり、とてもそこへ行ける状態ではないのでご相談します。 その術後20年経過して、左半身に後遺症なのか、てんかん発作の一種なのかと思える症状が最近出始めています。 1.左足の裏の指の部分がピリピリしたり、左手がしびれることがよくあります。それでもずっと続くわけではなく、長くても1~2分程度です。 これがその手術の後遺症と言う可能性はありますでしょうか?手足とも左側のみです。手術で切除してるのが右前頭葉の一部なので、その可能性もあろうかと危惧しています。 2.また、この左足の裏のピリピリにしても、左手の痺れにしても、単純部分発作というてんかん発作にあたるような気もしてるのですが、その可能性はありますでしょうか? 手術をしてからも、てんかんは完治したわけではなく、新たな種類の発作が出ることもありましたし、今も1日4回の薬服用中です。てんかんは精神科のみで、脳外科への通院は現在はしていません。

2人の医師が回答

持病が多い高齢者の三叉神経痛の治療法選択について

person 70代以上/男性 -

70代後半になる父です。高血圧、糖尿病、リウマチ、肝硬変等持病がたくさんあります。 10年以上前から三叉神経痛に悩まされ、内服治療やブロック治療をしてましたが効かなくなり、毎日激しい痛みに悩まされています。痛みのせいでお粥や豆腐などの柔らかい食べ物を少量しか食べれない状況です。以前から脳神経担当の先生に手術を勧められていました。父は手術に対して不安が強くなかなか踏み切れないでいましたが、最近はあまりの痛さに手術を希望するようになりました。 しかし内科担当の先生は「年齢や持病を考慮すると手術はお勧め出来ない」と言われております。H b A1cが7.0以上が続いていて糖尿病合併症の高リスク状態です。しかし三叉神経痛のため食事があまり摂れていないので、低血糖のリスクを考慮してインスリンの注射はせず内服と生活改善の治療のみです。 適度な運動が必要ですが、最近はふらつきが多く、お風呂や散歩中に何度か倒れて救急車で運ばれているので、運動するのも容易ではありません。ふらつきがひどいのでテグレトールとタリージェの内服は今は中止となりました。 手術をするとなれば術前からの血糖コントロールの入院も必要で、術後と合わせると1ヶ月の入院期間になるそうです。先日撮った頭部CTでも脳の萎縮が見られ認知症も進んできているので、長期入院となれば認知症の悪化も心配です。こんな状況なので、私はあまり手術を望んでおりません。しかし残り少ない人生をこの激しい痛みを抱えたまま過ごさせるのも可哀想でどうしたら良いか悩んでおります。 電車で1時間半程の所にガンマナイフセンターをもつ病院があるのでそれも選択肢として考えたのですが、脳神経担当の先生曰く「手術よりも再発率は高いし、後から顔面の痺れ等副作用がでても治療法がないから、あまりおすすめ出来ない」との事でした。 専門の先生方の意見を是非聞かせて下さい。

5人の医師が回答

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