腹膜炎に該当するQ&A

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4ヶ月以上右季肋部あたりの違和感・痛みが治りません

person 30代/男性 -

1日中、右季肋部あたり(胆嚢あたり)の違和感・痛みを感じます。 3月の下旬からもう4ヶ月以上続いてて違和感・痛みがない日は1日もありません。 常に違和感を感じており、ときどき普通にしてても 1日に何回か痛みに変わるときがあります。 特に、あくび・くしゃみ・しゃっくりをする瞬間、 仰向け・うつぶせで腹に力を入れる瞬間、 大きく息を吸う瞬間などにかなりの痛みが走ります。 最近気づいたのですが、痛むカ所が若干右横や下の方に数cmズレるときもあります。 夜中鋭い痛みに突然襲われ、30分〜1時間悶え苦しんだことも3回ありました。 就寝中に痛くなったときは、いずれも仕事の関係で 睡眠不足やストレスが続いたあとだった気がします。 これまでに、血液検査、尿検査、エコー、CT、胃カメラ、糞便検査 をしましたが、一切問題はないと言われました。 胃カメラでみたとき、軽い逆流性食道炎と軽い食道裂孔ヘルニアが、 エコーでみたとき、右の腎臓が若干いびつかなーと言われたくらいです。 ただこれは断面でそういう風に見えることがあるので何とも言えないとのことでした。 血液検査上では、腎機能に異常はありません。 以前、十二指腸潰瘍を疑いタケキャブ錠を服用しましたが、効果はありませんでした。 今は痛み止めのロキソニンと併せてレバミピドを服用して だましだましで様子を見ている感じです。 病院の先生は胸膜か腹膜に異常があるのかもしれないとも言ってました。 大変長くなりましたが、これは何かの病気なのでしょうか? 何かヒントになることだけでも助言いただけると大変ありがたいです。 ちなみに、排便は1日1回、下痢などなく正常です。 発熱もなく背部が痛くなることもありません。 食欲は普通にあります。 ただ、違和感・痛みがあるだけです。 どうぞよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

炎症性脊椎炎と診断されましたが

person 50代/男性 - 解決済み

2015/3/17に腸閉塞にて手術、術後2日後に瘻孔が見つかり、そのまま2016/1/20まで入院していました、現在穴が開いたまま通院治療中です。本題ですが何年も前から年に2回位寝込む位の腰痛持ちでしたが、それ以外の時は別に気にならなかったのですが、入院して↑6ヵ月位経った頃から腰痛が酷くなり、時間が経てば痛みが無くなると思っていたのですが、一向に痛みが無くならず入院先の整形外科に診てもうと、筋力低下と関節の可動域低下で痛みが出てるとの診断で痛み止めと湿布を処方されたのですが、良くなる事はなく我慢していました退院して普通生活を始めだすと、腰痛がさらに酷くなり、寝起き1時間位は腰が痛くまともに動けない位になってしまいました、瘻孔の診療の為に通院する時に、そこの病院の整形外科で一緒に診てもらっていましたが、筋力が戻れば良くなると繰り返すだけな事に、これは違うんじゃないかと思い、総合病院への紹介状を書いてもらう事を頼み、そちらの病院で診察してもらいレントゲンを撮りその診断は炎症性脊椎炎と診断され背骨側の腹膜が破れ(腸閉塞手術時)そこから菌が入った可能性もありうる、【大学病院行った方がいいんじゃない】と言われました、今度MRI検査して詳しく診察予定なんですが。質問● MRI検査まで二週間以上あるんですが、入院していた整形外科から処方されていた痛み止めが一週間で切れてしまうので(総合病院では薬は出ませんでした)薬をもらう為にまた紹介状を書いてもらった病院に行っても良いものなのでしょうか 、● 【大学病院行った方がいいよ】と言った総合病院の医師にこのまま治療を任せて良いとは思えないのですが、その医師に大学病院の紹介状書いていただいても大丈夫なのでしょうか(詳しく検査診察もしていないのに他に行けと言う医師に対して疑心暗鬼になってしまったもので

7人の医師が回答

胃全摘出後の詰まり感について

person 30代/男性 -

■経緯 昨年1月にスキルス胃がんステージ4(腹膜播種)と診断され、 オプジーボ+オキサリプラチン+TS1の抗がん剤治療をしておりましたが、 その後しばらくして再度みぞおちが急激に痛み、8月末に胃全摘出をしました。 最初はおかゆなど消化が良いものを中心に食べておりましたが、担当医からも食事(飲酒含む)制限はないと言われ、 直近はほぼ通常食となっております。 しかし最近ここ3ヶ月ぐらい(今年の3月末辺りから)になって、 食後、少量であっても喉辺りがつかえた感じがあり息苦しくなって吐き出します。 その際に透明な粘液が一緒に吐き出す形です。 引き続き抗がん剤治療中のため、担当医に状況を相談し上部内視鏡検査を行いましたが、 吻合部狭窄などはなく異常はなしだが、逆流性食道炎の節は見れるとのことでした。 担当医曰く、上部内視鏡で見える範囲は異常はないがその先(腸部など?)が狭くなってるなどはあり得るかもしれないねとのことでした。 引き続き食べれるものを少量ずつ食べながら、半夏厚朴湯を処方されて今飲んでいる状況です。 感覚的に効いてる感じがする時もあれば、引き続き粘液と一緒に吐き出してしまうときも多いです。 ※急激に効くものでもないので長期で飲み続けて変わってくる可能性はあるのかもしれませんが。 ご飯系よりもお菓子の方が食べやすい感覚があるので、 なるべくご飯は食べつつ、吐き出してしまう時はカロリーのためにもお菓子など食べれるものを優先的に食べてます。 あと飲み物だけでもつかえる感覚が出る時もあります。 ■相談事項 同じような症状を本アプリでも事例確認しましたが、 少量ずつ食べれるものを食べる+内視鏡+内服薬の処方などが主な対処法なのかと思いつつ セカンドオピニオンとして以下を教えてください。 ・考え得る他症状 ・その症状に対しての対処法 以上でございます。 お忙しいところ恐れ入りますが、 是非ご意見賜われると幸いです。

2人の医師が回答

虫垂がん切除後の治療について

person 70代以上/女性 -

70代の母が4ヶ月程前に虫垂炎の疑いで受診。症状と高齢なことから、がんや粘液腫の可能性を考えて虫垂の切除をすることとなり、大腸カメラで事前検査を行い大腸と虫垂の入口に異常がないことを確認。その後、1回目の切除手術を行い、病理検査で悪性が判明し、取り残しがある可能性がないと断言できないということで、1ヶ月後位に追加切除を行いました。追加切除では全て取れたと説明があり、腹膜播種もなく、結果的には虫垂がんでステージ2という診断でした。 退院後は抗がん剤治療は行わず、飲み薬等も処方されていません。今はただ3ヶ月後の検診を待っている状況です。 退院時に明確な遠隔転移はないと先生は仰っていましたが、そういう場合は術後に治療や対策をする必要はないということでしょうか。 少し前に知人も肺がんが見つかり、放射線治療の前に全身をPET-CTで転移がないか確認しましたが、母の場合はそういうこともありません。 病院も先生も違うため、考え方も違うのかと思いますが、先生の「(虫垂がんは)たちが悪い」という言葉が気になり、母の転移が心配でなりません。 質問させていただきたいのは、 1.がんが切除できた場合、術後は検診のみということも普通のことなのでしょうか。 2.血液検査と腹部エコーと腹部の造影CT検査だけで転移の有無はどの程度分かるものでしょうか。 3.術後、初めての検診が間近ですが、異常がない場合でも、改めて先生に質問しておいた方がいいことはありますか。 4.稀ながんですが、がんセンター等ではなく、小さめの総合病院の外科にかかっています。先生の判断に不安が残る場合、セカンドオピニオンも考えた方がいいのでしょうか。その場合、先生に言いにくいのですが、どう申し出ればよいものでしょうか。また、結果的に同じ先生に戻ることは可能でしょうか。 長々と申し訳ありませんが、宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

子宮頸がん、再発時の治療法の選び方

person 40代/女性 - 解決済み

子宮頸がん3C1期、広範子宮全摘、TC療法6クール後2年半 傍大動脈、骨盤内リンパ節再発、腹膜播種と診断されました。 提示された治療法は3つ ⑴パクリタキセル+カルボプラチン+キイトルーダ+アバスチンを6クール→キイトルーダアバスチンを2年(効かなくなるまで) →副作用は1番きつい 主治医としてはこれが1番治療強度はあると考える。 ただ。QOLはかなり低くなるし、効かなかったら辛い思いするだけなので避ける人もいる。 ⑵リブタヨを悪くなるまでうつ →副作用は甲状腺機能の低下など色々あるが、⑴よりは格段に軽い 抗がん剤に比べて奏効率も高いとされてはいるが、⑴より効くとは言いきれない ⑶テブダック →最近承認されたばかりの薬だうちの病院でもまだ使ってる人はいない 副作用は結膜炎や眼科関係に出ることが多いが、リブタヨ同様、⑴に比べると副作用は格段に軽い これもリブタヨと同じく悪くなるまで打ち続ける 主治医としては⑴が効かなかった時のためにとっておきたい セカオピ先では、数年前なら絶望的な状況だけど今ならこのどれかで治療すれば2~3年は生きられますと言われました。 ショックで何も言えませんでした。 その上で治療するなら、副作用が軽い方がいいのではと思い⑵、効かなかったら⑶がいいのかなと思ってしまいます。 TC療法の時、2度高熱が出て入院、延期とかなりしんどかったので、主治医も今回もあなたの場合はまた熱が出たり副作用が強く出る可能性は高いと言っていました。 ですが、家族は主治医の言うように治療強度が高いとされる⑴をやってから⑵⑶をやればいいのではと言います。 治療法はどのように選べばいいのでしょうか。標準治療というか、たぶんどこの病院に行っても⑴を提示されるとのこと。辛くても一日でも長く生きるために⑴ということでしょうか。 2~3年ともう決まってるのであれば⑵⑶を選ぶこともあるのでしょうか。 どう考えどう選んだらいいのでしょうか。

1人の医師が回答

脳梗塞で意識が戻らなくなった後の治療方針について

person 40代/女性 -

44歳妻が元々、腹膜透析してましたが突然、左足首が痛くなり病院へ行ったところ白血球の値が異常とのことで即入院しました。最初、蜂窩織炎と診断されて治療を始めましたが、容体が悪化して敗血症性ショックとなり、重症化しました。ICUで抗生剤治療を試みるも、腎臓が元々悪いのでフルパワーでの治療ができず、CRPは50くらいまで上昇、白血球や血小板も異常値となり、命の危険がありましたが、何とか持ちこたえました。後から検査の結果、心臓の弁に大きな細菌の塊があることが分かり、重症化の原因と特定されました。また、重症化して1週間経過してCTを取ったら脳梗塞が広範囲に渡り発症。意識が戻る可能性はないと主治医から言われました。心拍、血圧は安定してきて、人工呼吸器も酸素を補助する程度で、いずれ一般病棟へ移る見込みですが、人工呼吸器を外した後、今後、病状が悪化した際に人工呼吸器をつけるのか方針を決めたほうがよいと言われました。植物状態とのことで、少しでも寿命を延ばすためにできる限り治療するのか、今後、肺炎やばい菌が入る等で病気を繰り返すことも見えているので、人口呼吸器を付ける程の病状悪化時はそのまま見送るのか考える必要があります。体の状態としては、左足は付け根のほうまで真っ黒になり、全身に悪影響は与えていないですが、細菌が入った状態で乾いてきて落ち着き、元には戻らないとのこと。血流が悪く手先も黒くなっている痛々しい状態です。まだ若く、6歳の息子もおり回復見込みがあればできる限りのことはしたいですが、今の症状で意識回復した人は見たことないというレベルとのことで、本人は意識ないもののこれから先、ずっと病気で苦しめるのも心苦しい思いもあり、何かよい方法はないものでしょうか。自然に任せて見送るしかないのでしょうか。命の危険から脱して本人の生きる意志があるようにも思えて、複雑な心境です。

5人の医師が回答

DLBCL 、CT診断の見方

person 50代/男性 - 解決済み

DLBCL、abcタイプ、ステージ4、50歳の主人のことで、何度も質問させていただいています。 4/9に自家造血幹細胞移植をし、5/13にPET/CTを行い、全身の悪性リンパ腫はきえていましたが、髄液検査で細胞診が3bだった為、全脳脊髄照射を10回行い、6/14に終了しました。 本日、単純CTを行い、結果は以下の通りです。 2021/03/25の検査と比較しました。(自家移植は4/9です) 所見1・右上咽頭壁の腫脹は改善を維持し、右中頭蓋底や右側頭下窩の軟部組織増生は縮小を維持しています。 副鼻腔や乳突蜂巣の含木は良好です。 所見2・両側胸膜(肋骨や椎体近傍)の不均一な肥厚は、ほとんど同定できなくなっています。縦隔・後腹膜の多発結節、左腸骨領域の腫瘤も、さらに軽度縮小しています。 所見3・前回右肺底部に出現した複数の不整形結節は縮小し、いずれも不明瞭になっています。 左肺底部の小結節は前回同様です。肺野に新たな腫瘤や肺炎像を認めません。胸水なし。 所見4・胆嚢底部に限局性の壁肥厚があり、腺筋腫症を疑います。胆嚢頸部に小さな高吸収域があり、結石を疑います。胆嚢腫大はありません。肝内肝外胆管の拡張や総胆管結石を認めません。肝の大きさに明らかな変化はありません。脾は軽度縮小しています。膵、腎、副腎に特記所見はありません。 結腸に憩室を散見します。憩室炎を疑う所見はありません。腹水なし。 診断・既知の悪性リンパ腫;さらに縮小。左肺底部結節;縮小。胆石疑いでした。 4/9自家移植後の5/13に行ったPET/CT検査では、癌は消えていると聞きました。しかし、今日のCT診断では、悪性リンパ腫はさらに縮小と書いてあります。これは部分寛解だったと言うことでしょうか? PETで癌がなくなったので、CTでも無くなっていると思っていました。

2人の医師が回答

2回の尿閉、歩行時背面痛、腹部膨満感、足のむくみ、こむら返り、動悸や不整脈等の症状について

person 40代/女性 - 解決済み

現在複数の症状があり、膀胱がんや腹膜がんや心臓病の心配もしているのですが、下記から最も考えられる病気と診療科をご教示頂けますと大変有難いです。 ※遊走腎との診断があり、よく健診で血尿に引っかかります。 ※腎臓と胆嚢に石があるようです。 ※昨年は椎骨動脈解離で入院し、脂質異常症の投薬と食事指導をされました。 ※7/11整形外科受診、骨に異常無し。 ※今年3月の婦人科検診にて異常無し。 ※1日排尿7~10回/排便0~3回(便秘症) 【尿閉】 5月6月と1度ずつ起こりましたが、便秘解消と共に解消しました。ただ、今まで便秘でもそんなことはなかったです。 【歩行時背面痛(胸部裏側)】 7/10 18:00頃~現在 歩くと背中に響くような痛みが出ます。走ると痛みが強くなります。数年前から自転車で前傾姿勢になると背中から胸にかけて押されるような痛みが出ることもありました。 【腹部膨満感】 20年で10kg以上太り、ここ数年はお腹が張る感じがします。たまに下腹痛があり昨年大腸の精密検査をしましたが異常無しでした。 【足のむくみ】 3年程前から左脛あたりに1箇所凹みが出来ました。くつ下の跡は元に戻ります。 【足裏の痛み】 今年2月頃から、起床後一歩踏み出した時に特に右足裏に痛みが出ます。(4月からは週1~2位でジムに通い30分は軽いジョギングをしますが、足底腱膜炎でしょうか) 【こむら返り】 年数回、殆ど就寝時に起こります。本日も攣りました。 【動悸や不整脈】 5年位前から安静時に起こります。循環器内科で検査をしても異常無しでした。 上記以外では、現在左の肩こりが酷く、数日前から左後頭部痛と吐き気が断続的に起きています。昨年1度起床時に足先に強い痛みや、腕に痺れが出たこともありました。 以上、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

胆道ジスキネジー

person 30代/男性 - 解決済み

以前胆嚢炎にてOPし、その後心窩部痛、右背部痛があり2週間後に再診に行った所、胆道ジスキネジーではと診断を受け7月中旬に検査入院ERCP.EST検査をしました。 次の日の朝採血をし採血結果アルブミン3.2ビリルビン2.4AST66ALT61γGTP286ALP160AMY854CPK2212CRP14.63RBC369の低値でした。その8日後に経皮的膿瘍ドレナージを右側腹部に一本入れました。2日程経ち胆汁も出なくなりましたが、右肋骨の下付近が痛み30日に2本目を入れました。入院中点滴はIVHより点滴と抗生剤、三分粥が出てましたが、IVHより高カロリーは入ってる三分粥はとても食べれずでもそのまま継続し家庭の事情により転院する事になり、転院前日に最初の一本目のドレーンを抜去し、次の日に転院し転院2日後に採血アルブミン3.2低値、AST47.ALP154.γGTP197.アミラーゼ232.CPK2.7.RBC89.赤血球数393.血小板45.7食事形態も五分粥になり2本目のドレーンからも排液がなくなりドレーンを抜去、普通食に戻り4日後の採血結果がアルブミン2.9.ALT66.γGTP122.アミラーゼ142.CRP1.6、また4日後の採血結果では、アルブミン3.1.ALP39.γGTP100.CRP1.4でした。心窩部痛、右側腹部痛はいぜんとして残ったままなのです。右腎臓の後腹膜に胆汁があと少しあるそうで、そんなに胆汁は吸収されるのが遅いのでしょうか?吸収されるにつれて痛み、微熱も無くなっていくのでしょうか?もし痛み、微熱もなくなり仕事に復帰しても、何ヶ月後、何年後にはこの様な痛み、微熱などが現れたり、また胆汁が漏れたりするのでしょうか?そんな事が頭から離れず常に考えてしまい、前向きに考える事が出来ません。胆管、膵管にはプラスチック製のステントが入ってる状態です。このステントもいずれは抜去した方が宜しいのでしょうか?

2人の医師が回答

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