膵臓癌じゃなかったに該当するQ&A

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術後の一般的な症例を伺いればありがたいです。

person 50代/女性 -

妻がステージ2のすい臓がんと診断されました。(転移なし) すでに抗がん剤治療2クール終了し、 膵臓全摘術+門脈合併切除を提案されました。 (抗がん剤前後で腫瘍のサイズはほとんど変わっていないようですが、  精査の結果、血管から離れていることがわかったため手術できる、とのことでした) 大きさは3cm程度(腫瘍自体は1-1.5cm程度ですが炎症範囲を含めると?3cmくらい)なのですが 位置がちょうど膵体の真ん中のようで膵管の拡張もあるようです。 妻としては、膵臓だけでなく十二指腸を切ったり、小腸と胃をつないだり、と大きな手術なので、 術後寝たきりになったり、大きな機能低下が起こって、普通の生活ができなくなることを心配しているようです。 主治医からは ・57歳の年齢など考慮した上で今後のことを考えると今回の手術はした方がいい ・手術をして膵臓を残すとしても数cmになるので残すメリットがない ・大食いや大量飲酒などはできないが、旅行に行ったりなど普通の生活はできる ・入院は1カ月程度 と説明を受けました。 【質問】 1.妻のような場合は一般的に今回のような術式が勧められますか? 2.この手術を受けることで大きく日常生活で制限を受けることはありますか?普通の生活は送れますか? 3. ほかに治療の選択肢はありますか?(あればそれらのメリットデメリットを教えてください)

4人の医師が回答

膵臓癌 多発性肝転移 

person 60代/男性 -

68の父 2020年夏、急性膵炎から膵臓癌発覚 IPMNと腫瘍があり、膵臓全摘 病理検査の結果、IPMCと診断。周辺リンパ節転移有り。だが、そこを含めて切除。 そのあと1年S-1。副作用もほとんどなくインスリン生活を送る。 その後、リンパ節再発。抗がん剤が代わり、小さくなったり、また大きくなって抗がん剤が変わり…と繰り返し現在に至ります。 そして、先日、肝臓への転移が見つかりました。右葉多発転移、肝門部転移有り。 胆管炎も繰り返しており、黄疸、腹水、癌性鈍痛もあります。 主治医にあらゆる手を尽くして頂き、今はタルセバと週に1回の点滴での抗がん剤(ジェムザール?)を行っています。 膵臓に効く抗がん剤、全て行い最後の抗がん剤です。 主治医には今年の夏はまでもつか…と言われてます。 どうしても父がいなくなることが受け入れられません。 痛みさえなければ、食欲もあり元気です。医療用麻薬は今1番軽いものと、レスキューを使用してます。 質問 1、治療中は他にないのか。標準治療は全て行いました。今はタルセバを飲んでいますが、主要マーカーは下がっていません。 2、胆管を塞ぐように腫瘍があるため、胆管炎によくなります。このままいけば、肝不全になると言われましたが、肝不全にならないようすることは出来ないのか。 3、まだ元気なのに、そんなに突然(夏なんてあと2ヶ月くらいなのに)余命がきてしまうのですか。 4、免疫療法はどうなのでしょうか。 よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

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