ALT肝臓に該当するQ&A

検索結果:6,019 件

健康診断にて、要精密検査になりました

person 20代/男性 -

6月初頭に健康診断を受診し、1週間程前に結果が報告、肝機能検査に於いて要精密検査を報告されました。 以下、一部抜粋します(添付で全体を載せます) 【身体計測】 身長 168.7 体重 80.8 BMI 28.4 【血圧】 1回目 143/80 2回目 133/84 【脂質】 HDL 69 LDL 130 中性脂肪 70 【肝機能】 AST 29 ALT 81 γ-gtp 50 ALP(IFCC) 48 この結果を受け一昨日肝臓専門医のいるクリニックに検査を受けに行きました。 内容として問診、腹部エコー検査。 エコーの結果、脂肪肝であると診断され、食事制限やダイエットの指示、3ヶ月後に再度経過観察(血液検査)として指示を受けました。 一昨日から海藻類や大豆製品などを摂るよう食事を組んでおります。 この診断が出るまでは飲酒(缶ビール350mlを一本)を週4日ほど継続、週末に3〜4本空ける・営業の仕事・散歩が趣味のため週平均1日10,000歩は歩いておりました。 お伺いしたいことが2点あります。 1,私の診断された脂肪肝はアルコール性、非アルコール性、はたまた合併? 2,基本的にアルコールは控え、揚げ物など脂質を抑える食事を組んでいくが、3ヶ月までの経過として改善されているか分かる体の変化の確認方法はあるか? ⇒ちなみにこれまで2度ダイエットを行いましたが恥ずかしながらリバウンドしており、痩せにくい体になっているのではないかと心配です…ここも関係あるかお聞きしたいです。 【現在の症状】 おそらく黄疸(足のみ一箇所、小さく痛みはなし)、食欲不振等はありません。 肝臓のことを考え、飲酒時はミラグレーン錠を飲んでおりましたがこの機に常時服用をしようと考えております。 長く申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

肝臓数値の異常について。

32歳男性です。 先月、会社の健康診断を受け、結果を確認したところ、下記のような数値が出ました。 総蛋白:7.1g/dl アルブミン:4.5g/dl 総ビリルビン:1.2mg/dl ZTT:5.1U AST(GOT):47U/l ALT(GPT):79U/l LDH:204U/l γ-GT(GPT):30979U/l ALP:27779U/l 総コレステロール:247mg/dl 中性脂肪:307mg/dl HDLコレステロール:50.0mg/dl LDLコレステロール:135.6 尿酸:7.3mg/dl 空腹時血糖:100mg/dl 尿糖:- HbA1c:5.5未満 というような結果でです。 肝臓数値に関しては、飲酒を控えて3ヵ月後に経過観察という診断でした。 3ヶ月ぐらい前に普段から通っている病院で血液検査をした時から、γーGPTとALT(GPT)の数値が基準値を超えておりました。 『典型的な脂肪肝の症状なので、とにかくやせるように!』と診察を受けましたが、今回の結果では、総ビリルビンとAST(GOT)の数値も基準値を超えてしまい、3ヶ月前の診断の際に、AST(GOT)の数値も上がると問題があるというような診断を受けたような覚えがあり、かなり不安になっております。 これは、脂肪肝を超え、アルコール性肝炎や肝硬変等の病気に進行してしまったとのことなのでしょうか? またそうだとした場合、ダイエット/飲酒量を抑えることで完治するのでしょうか? もう元のようには治らないのですか? またこれまで尿酸値も基準値を超えたことなどなく、自分の体の異常に不安が募ります。尿酸値も元に戻すことは可能なのでしょうか? 営業職という職業柄、接待等が多く、なおかつ自分自身お酒が大好きなため、休肝日も作らず、毎日お酒を飲んでおります。 健康診断の結果が出てからは、一切飲酒を控えておりますが・・・ どうぞアドバイスいただきますようよろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

脂肪肝、フィブロスキャンの結果がとても悪く出ました。

person 50代/女性 - 解決済み

血液検査とフィブロスキャンとの結果に乖離があるように思います。 まずは、以下経緯をご確認願います。 大学病院にて、C型肝炎(無症候性キャリア)の投薬治療を5年前に終え、経過観察で腹部エコー・胃カメラ・血液検査を受け続けています。 無症候性キャリアであったためか、これまで肝臓に関する数値が異常となったことはありません。HCVウィルスも現在まで「検出せず」を保っています。 ただし、2年前から肥満による脂肪肝を指摘されるようになりました。(飲酒はしません。) 当方身長167、体重は昨年9月82、今年2月1日89、ここから食事制限で現在80に減り、今後も標準体重まで継続します。 昨年9月(体重82時)の血液検査で中性脂肪が285と急上昇(昨年3月時の値76、体重84)しました。同日は胃カメラもあり絶食していたにも関わらずの急上昇でした。 そのため、次回腹部エコー時にフィブロスキャンも行う運びとなり先日3月28日に受けたところ「CAP400、KPa14.4」という肝硬変並みの高値でした。 それでも、診断はこれまで同様「脂肪肝」でした。 同日の血液検査の結果は以下の通りでした。 AST→16 ALT→11 γ-GTP→17 中性脂肪→171(減ったもののまだまだ高く、パルモディア、ユベラが処方されました。) 総コレステロール→211 総ビリルビン→0.5 α-フェトプロテイン(AFP)→2.8 PIVKAII→29 血小板数(PLT)→266 FIB-4Index→0.94 以下、質問です。 1.血液検査結果に比しフィブロスキャン結果がここまで悪いのはなぜでしょうか。脂肪肝でこの高値はありえることですか。 2.標準体重になれば肝臓の硬さなども改善されますか。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

原発性肝内胆管がん(ステー4)の治療

person 70代以上/男性 -

79才になる私の父について相談させて頂きます。 肝内胆管がん(原発性)のステージ4です。 腫瘍の大きさは一番大きいもので10cm。肝臓内に転移している状況。但し、他への転移はない模様。(血液検査の結果は、ガンマGTP:1032、ALP:2235、CRP:4.99、総ビリルビン:1.1、AST:47、ALT:54) 癌の大きさから手術は無理との判断で、抗がん剤にて進行を遅らせるとの治療方針を示され、もともと本人の体力が弱くなっていたこと・から、ゲムシタビンの投与を開始(1回目)。 また、腫瘍が大きく右側の肝臓はほとんど働いていない状況。左側の胆管の流れを確保する必要があるが部分的に流れが悪いため、検査入院時にプラスチックステントを挿入。 退院後ステントが詰まり発熱し入院。プラスチックステントを取り換え一旦退院。 ところが、その後1週間と経たずにまた発熱があり、再再度入院。、今後は、胆管が枝分かれをしている箇所2か所に金属ステントを挿入し退院(要するに 2週間で2回ステントを取り換え) 主治医からは、主要に圧迫され胆管が細くなっており、流れを確保するのが段々と難しくなっており、また抗がん剤も効果が認められず(まだ3回しか投与していませんが)、余命は2-3ヵ月との宣告。 家族としては、患者本人に負担がかかることは避けつつも、可能性のある治療法はトライしてみたいと考えております。こんな状況でも、可能な治療法はありますか? スタンダードな治療法(抗がん剤をTS-1等に変更する)以外の治療も含めてご教示頂ければ幸甚です。(肝動注化学療法とか陽子線治療とか) 何卒 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

糖尿病と診断されました。

person 20代/女性 - 解決済み

先日、糖尿病の症状である喉の乾きや尿に泡が立つなどが見られた為、かかりつけの内科病院にて血液検査を行ったところ、 血糖値552 、hba1c10.6で糖尿病と診断され、即入院になると思いますと言われました。 (血液検査の前に食事を摂ってしまっており、空腹時の正確な血糖値が測定できておりません…) 糖尿病になった経緯については沢山思い当たる節があります。昼夜逆転の不規則な生活やうつ病を患っている為、過食による暴飲暴食や肥満など、たくさんあります。 紹介状を書いて頂いていて、数日後に大学病院にて診察を受ける予定です。1型か2型か、入院するかしないか、まだ分かっていない状況ですが、それまで不安な事が沢山あり、怖くて眠れない日々が続いています。 そこで何点かお聞きしたいのですが ・糖尿病は癌になる可能性が高くなると聞きましたが、糖尿病と診断されたと同時に癌が一緒に見つかるケースは多いのでしょうか。 20代の方で、糖尿病になった時点で膵臓癌や肝臓がん、胃がんが見つかる可能性は高いのでしょうか。 ・肝臓の数値も悪かったのですが、 AST166 ,ALT321, ALP129, y-GTP71 この数値だとどのような肝機能障害の可能性が高いのでしょうか。お酒はほぼ飲みません。 ・検査入院とは、どのくらいの期間で行われるのが一般的なのでしょうか。 一人暮らしをしており、あまりにも長期的なお休みを頂くことが難しく、仕事を辞める訳にも行かないという旨をお伝えすれば期間を短くできるか相談することは可能でしょうか。 ・糖尿病は、何を中心に食べると良いのでしょうか。 以上、ご回答を宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

75才の父、肝膿瘍は入院なしでも治療可能でしょうか?

person 70代以上/男性 -

75才の父について質問です。 デスクワークですが、現役で元気に働いています。 10年ほど前に、胆石の手術で胆のうを摘出しました。 1週間ほど前に、ジムで運動後に車を4時間ほど運転していると、胃の調子が悪い感じがし、悪寒がしたものの熱はなかったそうです。この時から尿の色が濃かったと言ってました。 3日間ほど仕事も休んで安静にしていましたが、胃が痛くなって寒気がし、ロキソニンを飲んで楽になる、を繰り返していたため、改めて熱を測ってみたところ38.5度あり、すぐにかかりつけ医を受診しました。新型コロナの抗原検査、インフルエンザの検査、どちらも陰性ということで、胆管内に石ができている可能性が強いのではと診断されました。 かかりつけ医へ行ったのが週末だったため、週明けを待って、以前に胆のうを摘出した病院を受診しました。週末の間に状態は回復し、熱もなく調子も以前と変わらず元気になり、尿の色も戻りました。血液検査の結果は、肝臓や胆管の数値(AST 61、ALT 199、LD 162、ALP 155、γGT 419、総ビリルビン 1.6)が高かったのですが、超音波検査、MRIで石は見つからなかったため、すでに流れているでしょう、とのことでした。 ただ、肝臓に膿がたまっている(肝膿瘍?)のが見つかり、「本来だったら2週間ほど入院し、抗生物質を点滴する方が最善だが、すぐに入院が無理なのであれば、現在は体調が良さそうですから、1週間は抗生物質で様子を見ましょう」となりました。ちなみに、血液検査でのCRP定量は1.57、白血球数は4.9です。処方された薬は、レボフロキサシン、ウルソデオキシコール酸です。 先生からは入院の提案もあったのですが、このまま様子見でも大丈夫でしょうか?それとも入院を希望すべきでしょうか?ご意見お聞かせください。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

ウイルス性と思しき熱・間接痛・頭痛が10日以上継続

person 30代/男性 -

以下の情報を参照いただき、どのようなウイルス感染症が想定される(あるいはウイルスではないか)か、どのような検査を受けることが望ましいか(あるいは様子見でよいか)ご意見いただけると幸いです。 【体調が悪くなるまでの経緯】 6/12に鶏のたたきを食べ、6/15に腹痛でカンピロバクターと診断されました。 抗生物質を処方され、数日服用し、完全に腹痛は消えたのですが、6/20頃よりと37度台半ばの熱と頭痛・関節痛が症状として現れ、現在も症状が継続しております。 【かかりつけ医の所見】 6/23にかかりつけの医者に行き、血液検査を受けて本日(6/29)結果を伺ったところ、白血球のバランスが悪く(リンパ球が多い)、CRP定量数値が2.44と高いため、ウイルス性の何かに感染しているとの所見でした。 触診によると、リンパ節や咽頭や弁膜、肺には異常がなさそうとのこと。 肝臓の数値が高いことが気になるものの、元々高かったこともあり、何らかのウイルスに反応している可能性もあるが・・・。とのこと。 また7月半ばになっても症状が変わらなければ、再度血液検査を受けに来てほしいとのこと。 【相談者の血液検査結果抜粋】 脚注:2023/2月時点(症状なし) → 2023/6/23時点(症状あり) 好中球:   45.5 → 40.0 リンパ球:  45.0 → 52.0 CRP定量:  0.2   → 2.44 AST:    39  → 62 ALT:    80   → 120 r-GTP:   160  → 228 (備考) 飲酒は毎日。かかる習慣は2月からあまり変わっていないか多少増えたかなという程度) 肝臓の数値が悪いことが分かっていたため、熱や間接痛の症状が酷いときは、肝代謝のカロナールやアセトアミノフェンは避け、ロキソプロフェンを服用

6人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)