癌ステージ1に該当するQ&A

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主治医の推奨する大腸癌手術の方法に対する疑問

person 60代/男性 - 解決済み

8月1日に大腸内視鏡検査について投稿したK栄です。結果は「S状結腸7ミリポリープ、直腸1~2センチの腫瘍」でした。その後の造影CTと血液検査結果は「転移なし、腫瘍マーカー異常なし」と4日前に告げられました。主治医からは7月末の内視鏡検査当日に既に、某大学病院の某医師が腹腔鏡手術が得意だから紹介したいと言われており、4日前早速そこへの予約が来週にとれました。私も手術に向けて心等の準備をしていましたが、この間ネットで内視鏡手術に特に力を入れている某ガン専門の名の知れた大きな病院の存在を知り、大腸を切らずに腫瘍の除去で済むのならと、ダメモトで一度この病院を受診(セカンドオピニョンでなく)したく思い、昨日主治医にその旨を告げました。主治医の反応は予想外に厳しいもので、「ネットの情報などで判断していいのか、そのガン専門病院のことは何もしらない、切らないと癌細胞の取りこぼしができるがそれでいいのか、云々」と、強い口調で何度も翻意を迫られましたが、この主治医にやや不信感のあった私は紹介先をこのガン専門病院に変更させて頂きました。そこでお尋ねします。ガンのステージについて問うと、8月上旬には「1aか1b」と言われていたのが、昨日は「1bか2」でした。生検の検査結果を尋ねても「大腸癌です」と言われるだけです。ステージの正確な判断や深達度は腫瘍を切るまでは出来ないのでしょうか。またステージ1bか2の癌には一般的には内視鏡手術は困難なのでしょうか。次に紹介状の件ですが、某大学病院からガン専門病院に宛先を変更してほしい旨電話した時、看護士は「紹介状は宛先さえ変えればいい」と言ってましたが、主治医からは「内容まで変更しないといけない」と嫌そうに言われました。某大学病院の医師とは懇意のようです。紹介状の内容はどのようなものでしょうか。宜しくお願いします。ガン専門病院の予約は来週初めにとれました。

4人の医師が回答

膵臓ドックの結果、分枝型ipmnの疑い。今後の経過観察としての画像検査方法について

person 50代/男性 -

やせ型体型にも拘らず数年前からHba1cが6を超え、実母が飲酒喫煙歴なしで末期膵癌だったため念の為膵臓ドックMRCP検査を4月に受検。「主膵管拡張なし、尾部に5mmの小嚢胞あり。主膵管との連続性疑い。分枝型ipmnの疑い。経過観察推奨」との所見でした。総合病院でフォローと思い先月初診に行ってきました。つっこんだ問診なく、画像を見て「恐らくipmnでしょう。次回4か月後、その次は半年後にMRCPで経過観察します」と5分で終了。あっさり終わったのでかえって不安になり、自分なりにネットで調べたところ、ipmn自体の癌化だけでなく、別の場所で通常型膵癌、さらには他臓器癌の発生リスクも結構高いとのこと。またMRIよりも超音波内視鏡の方が癌検出率が高いとのこと。是が非でもステージ0で治療しなければipmnを早く発見した意味がないと思っていたところ、このサイトの他の相談者の方がipmnの経過観察を半年毎MRI検査受けていたのに発見時ステージ4だったとの投稿を見ました。であればMRIだけでは見落とす可能性あるので、EUSも併用しないとだめかなという考えに至っています。MRIで悪化の兆候出てからEUSしてもステージ1や2になってしまっているケースもあるのではと思います。後悔しないよう初めからEUSを受けるべきかと思います。そこでご質問です。 1.ipmnは他臓器癌発生リスク高いことを踏まえるとEUSだけというのも偏りすぎでしょうか?MRCPを併用するのが得策でしょうか? 2.半年毎にEUS、MRCP、造影CTの順に繰り返す病院もあるようですが、造影CTをする意義は何でしょうか?MRCPではわからない異変を把握できるのでしょうか 3.ステージ0の膵癌を見落とさないことを最優先に考えた場合、どのような検査方法の組合せが理想的でしょうか?一長一短ありましたら、各々についてご教授お願いします。

2人の医師が回答

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