その後カテーテル手術(血管塞栓術)を実施。…が、術後次の日から座れなくなり二十日間寝たきりの生活となり、現在3〜4ヶ月経つも術効はなく術前と状況大して変わらず、原因究明の為、ペインクリニックにて再度MRIで腰椎・臀部の写真を取ってもらうも所見はなく、骨には異常なし(背骨・腰椎は全く運動出来てないためか5〜60代位みたい?と言われる)。結局コレという診断はつけれず。
8月位までまだ左足の筋肉もありましたが9月位から左足の筋肉の落ち方が酷く今はふくらはぎで2センチ前後・太腿で4センチ前後差があり、筋力低下がどうにもなりません。
現在は腰・臀部の筋肉を何回も痛めている為柔軟性がなくなっているのか、膝に手をつく前屈をしていても、朝等の身体が硬い状態の時ではピキッ・チリっとした痛みがはしり、1日・2日して治まる迄気を付けないと靴下を履いたり冷蔵庫のモノを取ろうと屈む程度でまた同じ痛みを繰り返し、なかなかそこから這い上がれません。痛み自体にはなんとか暗示・瞑想・塗/服薬でなんとか付き合えるようになったのですが、このピキッというのが、炎症なのかなんなのか…。
筋肉の落ち方を考慮すれば痛いとか言ってられない状態で、痛みを我慢は出来ますが無理にやって良いのか…。
数週間寝たきりの老人がリハビリの際に痛い思いをしてやられているかと思うのですが、筋肉低下を防ぐため、単純に痛みを我慢してやったほうがいいのか?(ちなみにピキッときたあとはその後何回かストレッチ・筋肉が軽く張る程度の軽い動きは試みはしてるのですが、その日はやはり動かしてムリすると炎症というか痛みが強くなる感覚はあります)。
また専門のリハビリを受けはしたいとも思いますが、整形に行っても一からまた診察をやるのが大変で、上記の老人が寝たきりから受けるようなリハビリ指導をすぐ通院等で受けるというのは無理なんでしょうか?