抗がん剤副作用がないに該当するQ&A

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多発性骨髄腫、急激な痛みの相談

person 70代以上/女性 - 解決済み

7月末に多発性骨髄腫(余命半年−1年)の診断が降りた90歳の母の件で相談です。 肋骨の骨折がきっかけで整形外科から内科→血液内科で診断されました。 症状は、貧血と痛み(肋骨、鳩尾、腰回りに、くしゃみや咳払いで激痛が走る)という状況で、腎臓障害は出ていません。 治療に関しては悩みましたが、高齢のため、副作用や副反応のリスクが高い抗がん剤の治療は行なわず、痛みを抑えQOL優先で寿命を迎えることを選択しました。 現在、先月末から月一ゾメタ点滴、輸血、6時間おきに腎臓に負担が少ない鎮痛剤(◯◯ナール500)を飲んでいます。 先週までは、咳やくしゃみ時に痛みが出る程度で、平日は穏やかにデイサービスに通所、休日は家族と普通の日常を送っていましたが、ここ3日程で急転直下で痛みが始終出るようになり食欲もなく、8/26に内科受診予定ですが、衰弱しそうでどうしていいか悩んでます。 相談内容を要約すると 1 始終痛みが出て食欲不振、辛そうである、緩和できないか? 咳や移動の振動時に痛みを感じることが多かったが、始終痛みが出てきて、食欲がなく牛乳のみなどほんの少しだけしか食事をとらない。体が衰弱しないか心配。 2 次回予約(8/26)の通院まで、医者に相談したいが、どうすればいいか? また、どんな対応があるか? 担当医は病院常駐ではなく、大きな病院なので、この状態の判断をどこに誰に聞いていいかわからない。また、現在、訪問看護手続き中で、訪問看護もまだ開始してない。かかりつけがいない宙ぶらりんの状況で医師にどうやって相談していいか、どう対応していいか、アドバイスいただけると非常に助かります。 よろしくお願い申し上げます。

4人の医師が回答

子宮頸がん 扁平上皮癌2期or3B期 手術かCCRTか

person 40代/女性 -

精密検査の結果、扁平上皮癌2か若しくは3B期相当と診断されました。 MRIの結果、5cm大の腫瘍があり、CTでは肺などに転移はない様です。 ただ、リンパ節転移の可能性もあるかもしれないけれど、画像のみの為わからないとの事です。 治療としては、広汎子宮全摘出手術かCCRTのどちらか、または両方組み合わせる方法を紹介されましたが、広汎子宮全摘出は手術までに時間を要し、その間に癌が進行する可能性がある上、全摘する事で自力で排尿もできなくなると言われました。 腫瘍が大きい為、排尿の神経をズラして手術する事が難しいそうです。 それと比べ、CCRTは摘出しないため排尿も問題なく、回復のレベルも摘出手術とくらべあまり変わらないと説明されたため、それならばCCRTの方がメリットが多く良いのではないかと思いました。抗がん剤はシスプラチンを使用する様で、脱毛の可能性は低く、副作用として吐気、肌や胃や膀胱、白血球や赤血球へのダメージはあると聞きましたが、1.その副作用は治療期間中だけのものなのか、または1ヶ月の治療を終えた後もずっと続くものなのでしょうか?2.CCRTを1ヶ月続ける事は身体的、肉体的にどの位キツいものなのでしょうか?それにもよりますが、今は摘出手術の方がダメージが大きい様に感じてしまいます。特に排尿に関して。後、3.リンパ節への放射線治療もリンパ節を切除するのと同等のリンパ浮腫の可能性はありますか? 摘出手術も一度化学療法で腫瘍を小さくした後に手術をし、その後またCCRTをやる事になると言われたので、余計にそう感じています。 4.手術とCCRTのメリット、デメリットを他のお医者様の視点からも聞きたいです。 一日も早く治療に入りたかったのもあり、来週水曜日に放射線科の初診予定ですが、その前にもう少し詳しく知りたく、こちらにご質問させていただきました。 ご意見宜しくお願いいたします。

3人の医師が回答

余命6ヵ月と宣告された母について。

person 20代/女性 -

はじめまして。 私の母親なのですが、今年6月末に胃の辺りと背中の痛みを訴えた為 即病院に連れて行くと胆嚢癌で肝臓、リンパ節3ヶ所に転移しており余命6ヵ月と宣告されました。抗癌剤や放射線治療の副作用で苦しみながら、命を長らえらせるのは母親も望んでおらず、現在自宅でオキシコンチン等の麻薬を使用して緩和をしている状態です。現在オキシコンチン朝20mg夜40mgを服用し、それに加え消炎鎮痛剤や胃粘膜保護剤、緩下剤、吐き気を和らげる為の安定剤等を定時で服用。痛みの増悪時にオキノーム散5mgを服用しています。オキシコンチンは昨日から倍量に増量したばかりだからかジワジワとした痛みが取れず夜も余り眠れていません。痛みに苦しませたくないので適宜増量して頂くつもりですが、どのくらい迄意識を保っていられるものなのでしょうか…?それから現在、肝臓が腫れ硬くなりその部分が圧迫感があり、腹水も溜まって来ている様で(受診の際母親が言っても医師は触れる事もなく痛みの緩和のみに気を揉んでいる様子)食事もとれず経口栄養剤、アイス、たまにおかゆくらいしか食べられません。(今はゆっくりながら家事をしたがる為、洗濯だけしてもらっています。それ以外は横になっている事が多いです。)ただただ衰弱するのを見るのは苦しいです。今後訪問看護ステーションを持った往診可能な医院にお願いするつもりですが、早いうちに紹介状を書いて頂いた方が良いでしょうか?私達家族と同居しており、孫達とずっと一緒に最期を迎えてあげさせたいです。

2人の医師が回答

56才 男性 前立腺癌今後の治療について

person 50代/男性 - 解決済み

56歳男性 昨年10月排尿困難でクリニック受診。検査結果総合病院紹介。PSA680、MRI 骨シンチで前立腺癌、骨盤大腿骨仙骨転移。 生検5か所全て悪性。下肢浮腫著明(リンパ節転移、低アルブミン)stage4bの診断。 激痛によりオピオイド 開始。5mgから開始するが治らず20mgまで増量。下肢全体のしびれ、歩行困難。 10月中旬より自由診療の免疫療法も同時に開始。10月から11月にかけて5回点滴と内服処方受ける。 保険診療は10月29日よりゴナックス注イクスタンジ開始。11月2日PSA400 に下がるが、排尿困難で残尿800mlでバルンカテーテル留置。 11月26日PSA 4.25ランマーク開始。その頃より殆ど痛みなくなっていたためオピオイド を減量。12月には服用中止。 4月骨シンチPET CTでは肺肝臓周辺臓器転移なしリンパ節転移は縮小傾向、骨転移も縮小ししびれも右踵、小指までに軽減。 2月PSA 0.167が最低値3月PSA 0.177 4月PSA 0.242 5月PSAは採血したが教えてもらえず 微増してきて、不安になりこの先の治療方針につき主治医へ勇気を持って相談。ホルモン療法は効いている間続けて、効かなくなったら抗がん剤をする、、、と。小声でいってくださるものの、次の質問には行かないように制されて診察を打ち切られます。 ホルモン療法での副作用によりホットフラッシュで仕事に支障をきたすほど。 治療のため命がかかっているので仕方ありません… この先の抗がん剤をするしか選択肢がなものなのか相談したいのですがとてもできる雰囲気ではなく悩んでおります。 先生方のご意見ご教示頂ければ幸いです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

肺気腫、肺癌ステージ4 セカンドライン抗がん剤か緩和治療か迷い 主治医は緩和推し

person 70代以上/男性 -

肺気腫で右肺原発左肺と肺と肺の間のリンパ節?転移ステージ4肺癌で見つかった為、生検できず1週目カルボプラチン+アブラキサン、2週目アブラキサン、3週目スキップの抗がん剤を2クール目まではほぼ辛い副作用も薬で抑えられ元気に過ごし癌も小さくなっておりました。 3クール目1週を終えてから目眩やふらつきがありとてもつらかったそうで、2週目はスキップし、3週目診察してから立った際に意識が無くなり転倒し入院しました。 MRIや24h心電図、血液検査では特に異常は見当たらないが細かい転移はわからない。 迷走神経反射だと思うとの事。 2クール目の後右も左も癌が小さくなっていたが今回入院でのMRIで左肺の癌が大きくなっていた。 初回抗がん剤退院時以降在宅酸素療法も始め安静時2、動く時4だったのが今回の入院以降安静時3動く時5にあがりました。 良い肺の部分に癌が出きた為だろうとの事。 緩和治療を勧める。 年を越せるかわからない覚悟をして欲しい。 希望があればセカンドラインでペンブロリズマブかアテゾリズマブを使えるが間質性肺炎になると肺が絶えられないだろうから勧めない。セカンドライン治療はおおよそ致死率20%と見ていて欲しいとの事で、かなり迷っています。 先生方のご意見も伺いたいです。 3クール目の後に頂いた咳止めの薬が今までの物が在庫に無いから違う物をもらった(合ってないのでは?と気付いたのは別の科の先生。退院までに定数を半分にした)。 また高血圧の薬も出ていたので飲んでいたが転倒入院の際に血圧引くく薬飲まなくても110程度の為退院時にはもうもらっていない。(なぜか血圧が高血圧でなくなっていたのに血圧下げる薬を飲んでいたからずっとふらついていたのでは?) 以上の事からセカンドラインを諦めなければいけないほどなのか?という思いがすてられません。

3人の医師が回答

抗がん剤の副作用、ウクライン療法の有効性、他

person 40代/女性 - 解決済み

先日、家族(40代女性)にがんが見つかりました。細胞診でスキルス性胃がん、骨転移と右卵巣転移と腹膜播種が疑われるステージIVと診断されました。   現在、代替治療+緩和治療中です。   当人が親しい友人を病院で亡くしており、入院には強い拒否感、通院治療を希望しています。   腹水による食事量低下と腹部膨満感以外、気になる症状は出ていません。     1 標準治療の選択について   抗がん剤の副作用に堪えられるか、体力面で不安があったため、抗がん剤治療を受けていません。   身長154cm、体重は平時が41kg、今は少し落ちて38.5kgです。 拒食症診断基準に照らし合わせると、標準51kg、要自宅療養(標準の70%)36kg、要入院(標準の65%)33kgです。 少しでも体重が落ちると、入院を余儀なくされる体力水準だと考えています。そのため、抗がん剤治療を続けるのは難しいと判断しました。   この判断についてご助言ください。     2 代替治療の選択について   ウクライン治療を検討しています。ネットで見つかる情報に戸惑っています。   肯定的なものは「できすぎ」、否定的なものは「感想や体験談の域に過ぎない」ためです。掲載紙『統合医療でがんに克つ 91号』を取り寄せ中です。   【質問2-1】ウクラインの否定的サイトなり論文なりがあればお教えください。   【質問2-2】ウクラインが許可されているウクライナやメキシコなど、稀少疾病用医薬品指定されているアメリカやオーストラリアなどでの、実際の使用感が分かるようなデータがあればお教えください。 日本で探すと、代替治療をやっている病院の宣伝ばかりが見つかるので、日本国外の標準治療あるいは高度先進医療としての情報が知りたいです。   3 要注意の悪化症状 脳転移、骨転移以外で、QOL的に注意すべき症状があればお教えください。

3人の医師が回答

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