アブレーション後の不整脈に該当するQ&A

検索結果:524 件

持続性心房細動の治療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

70歳以上の男性です。25年前に発作性心房細動を発症し、抗不整脈剤で治療して来ました。加齢とともに昨年から、洞調律に戻らなくなり、持続性心房細動と診断されました。1昨年からは、ベータ遮断薬であるビソプロロールを処方され、頻脈による動悸は皆無になりました。現時点でビソプロロール0.625mgを朝食後、2錠。夕食後、1錠を毎日、飲んでいます。更に抗凝固薬エリキュース錠5mgを朝夕に1錠ずつ飲んでいます。 アブレーションを薦められていましたが、辞退しています。普段、脈数は60から70です。 以下の質問をお願いします。 1、ビソプロロール0.625mgの飲み方ですが、朝3錠の飲み方と朝夕に分ける違いは自己の症状で加減したら良いのか。主治医は朝2錠、夕2錠の処方です。 朝方になると、動悸で眼が覚めます。 3錠飲み方でも、2錠飲み方でも変わりません。自己判断で適当にすべきでしょうか。 2、エリキュース5mgを朝夕、必ず飲まなければ、ならないのでしょうか。 リクシアナ錠から変わって、2年になります。体重は79kgです。 3、エリキュース錠による脳出血、前立腺、精嚢などの出血はないのでしょうか。 4、海外では抗不整脈剤として、新薬が処方されて、心房細動の治癒率60%の新薬が出回っているとの事。日本では未だに20から30年前の抗不整脈剤しか、処方されていません。アブレーションに代わる新薬だそうです。 5、アブレーションは、持続性心房細動に効き目はあるのか。複数回、施術されているのを耳にします。 6、脈が安定していても、必ず、心不全になるのでしょうか。 7、心房細動の改善には、運動療法を教えて下さい。ストレッチやマッサージも効果的と聞いていますが。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

NproBNP100超えました。受診すべき?

person 30代/女性 -

現在、36歳。 上室頻拍のアブレーション27歳 31歳の妊娠中に不整脈悪化してら35歳で、心房細動、心房頻拍にアブレーション2回。 不適切洞性頻拍にメインテートを毎日のんでいます。 アブレーションは大学病院。 普段は街の内科医に半年おきにNproBNPを測ってもらって、やばいときに紹介してもらってます。そのおかげで、去年も手術できました。 さて、小学生のときからNproBNPが30 産後に50になって、 じわじわと上がってるなーと思ったら、今回NproBNPが110になりました。 内科の先生からは、半年後も100超えてたら、大学病院に紹介するねって言われてます。 ほんとに半年後で大丈夫かなーって正直、思ってます。 なぜなら、私の血圧はもともと低くて、メインテートも0.6で飲んでるのに、血圧90 心臓の薬はほとんどが血圧が下がるし、喘息持ちだし、使える薬が少ないことは、実際にメインテートだけだし自覚してます。 どうでしょうか? あと、アップルウォッチで、高心拍、低心拍、不規則なときは通知がくるようにしてますが、日常的に気をつけることはありますか?? 走るとすぐに120を超えるので、滅多に走らず、せいぜい早歩き、階段も2階までにしていますを

3人の医師が回答

不整脈でのアミオダロン長期服用への不安

person 70代以上/男性 - 解決済み

度々心房細動で質問させていただいています。 現在71歳を迎えましたが、アブレーションを都合3回行いましたが、3回目の左心耳切除とアブレーションから4.5年で再発してしまいました。オペの先生から除細動する前に、術前と同様アミオダロン(100ミリ)を投与してみると言われ服用したら、数日後には整脈に戻り、以降丁度11か月過ぎました。 アミオダロンは3ヶ月毎に100⇒75⇒50ミリと減量して現在に至っています。この11か月の間は2回心房細動が起きたのですがいずれも24時間以内に整脈に戻りました。先々週の診察でオペの先生からは卒業して、地元のかかりつけ医に戻る事になりました。 そこで質問ですが、アミオダロンの長期服用はリスクが高い難しい薬とのネット情報もありますが、オペの先生からは50ミリ/日であれば最小単位での服用なので、さほど心配はいらないと伝えられています。かかりつけ医は不整脈に関してはあまり専門性が高くないと思われますので、今後アミオダロンの継続服用は中止すべきか継続すべきか悩ましいです。 臨床の中のご経験で、アミオダロン服用を継続すべきか否かなどアドバイスお願い致します。

3人の医師が回答

房室結節のアブレーション手術について

person 70代以上/女性 -

85歳の母のご相談です。似た内容で過去に質問させて頂いたのですが、不明点がございましたので再度質問をさせてください。 5年程前に心房細動の手術を受けました。その後は症状もなかったのですが昨年12月に頻脈が発生し、お医者様と相談し今年3月に心房粗動のアブレーション手術を受けました。その後頻脈は上100未満でおさまったようですが、先生からは不整脈は続いてしまっているとの説明を頂きました。自覚症状としては50段くらいの階段を上ると動悸がする程度で、日常生活に大きな支障はないとの事です。先生からは治療方法としては(1)内服薬で治療を継続、(2)ペースメーカーを入れる、(3)心房結節のアブレーション手術の3つのいずれかと提案頂きました。詳しい話は分かりませんが、前回は回っている回路が見つけにくく焼き切れなかったと仰っていました。その病院ではアブレーション手術は85歳までしか受けられないとの事で今どれにするか判断に迷っております。お薬は(1)ジルチアゼム塩酸塩除放カプセル100mgを朝食後2カプセル/日、(2)ベプリジル塩酸塩錠50mgを朝食夕食後3錠/日服用してます。以下についてご教示頂けないでしょうか。 (a)ペースメーカーを入れる事のデメリット(特定の検査が受けられなくなると母の友人が言っていたそうですが真偽が分かりません) (b)アブレーション手術の場合は後で徐脈となる可能性が高いとご教示頂きました。どちらとも言い難いと思いますが、脳梗塞を発症する可能性が高いのは徐脈、頻脈のどちらでしょうか。 (c)カルディオバージョンと言う治療法がある事を知りました。心房頻拍にも適用できる治療法なのでしょうか。 (d)心電図もない状態でお聞きするのは大変失礼、また難しいとは思いますが、3つのいずれかの選択肢のうち母の年齢を鑑みるとどの治療法が勧められる、もしくは選択する人が多いのでしょうか。

3人の医師が回答

持続性心房細動の投薬治療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

70歳以上の男性です。20年前に発作性心房細動を発症し、昨年度からビソプロロール0.625mgを1日、平均3錠を飲み始め、持続性心房細動になりました。 アブレーションの施術はしていません。 ビソプロロール錠を投薬する前は、抗不整脈剤で発作性の頻脈を抑えていたり、アンジオテンシン阻害薬やワソラン錠などを投薬していましたが、結果的にビソプロロール錠の投薬治療のみで頻脈にならず、脈箔が60から70と安定しています。血圧も最高血圧120から130と推移しています。今後の治療の件で以下の質問の回答をお願いします。 1、ビソプロロールを朝食後に0.625mgを2錠か、3錠を毎日、飲んでいます。 朝方になると、薬効が切れるのか、動悸を感じ、目覚めるのが日常です。 何錠、飲んでも動悸が出るのは、仕方ないのでしょうか。 2、今後、ビソプロロール錠を3錠から4錠へと増量して行かねばならないのでしょうか。 3、慢性心房細動に移行して行くと、心不全になるリスクは高いのでしょうか。 4、ビソプロロール錠の投薬治療で洞調律に戻ることはあるのでしょうか。 時々、正常になったように感ずることもあるので。 5、ビソプロロール錠を併用して、他の薬で洞調律に戻す投薬治療はあるのでしょうか。例えば、抗不整脈剤との併用で改善するのでしょうか。 6、持続性、慢性心房細動の患者に投薬治療で洞調律に戻す事は可能なのでしょうか。現在、世界で治療薬は開発されているのでしょうか。 7、心房細動の治療薬として、抗不整脈剤、サンリズム、タンボコールなど。ワソラン、ジコシン、ビソプロロールなどアミオダロンなどがありますが、どれも30年、40年前からある薬だと思いますが、新薬はないのでしょうか。 未だに正露丸で治療している感じです。 アブレーションに優る薬はないのでしょうか。 以上、よろしくお願いします。

3人の医師が回答

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