アルツハイマー認知症遺伝に該当するQ&A

検索結果:46 件

以前から質問しているシスタチンCの低値とAPOE遺伝子検査

person 30代/女性 -

以前からシスタチンCの数値が0.29と基準値より低く、検査をしてもらった腎臓内科の先生より、シスタチンCが低いとアルツハイマーになりやすいという論文があると言われてからアルツハイマーになるのでは、、と心配をしています。 こちらで質問させて頂き、現時点では関係が必ずあるということではないことはわかりました。 しかし、やはり気になるのでAPOE検査を受けるべきか悩んでいます。 資料を取り寄せると、APOE遺伝子レベルでの2つの部位の変化にある。タンパク質レベルでこの2つの部位(112番目のアミノ酸と158番目のアミノ酸)がシステインなのか、それともアルギニンなのかに反応している。染色体でコードした後で得たAPOEの2つの部位がCysであれば、この染色体はAPOE2型である。112番目がCysであれば、158となり、このアポリポ蛋白質はAPOE3である。2つともArgであれば、APOE4となる。 と説明がありました。 このシステインとはシスタチンのことでしょうか。 シスタチンCが低いとAPOE4の遺伝子を持つ可能性が高いのでしょうか。 検査をすべきか悩みます。 父の家系では祖父母が80歳を超えてから認知症でした。(アルツハイマーかは分かりません)母の家系は認知症の人はいません。親戚に若年性アルツハイマーもいません。 APOE4のリスクは考えるべきでしょうか。

2人の医師が回答

認知症予防のための検査結果の受け止め方と推奨される行動について教えてください

person 40代/女性 - 解決済み

父方の祖母は90代で、父自身は80代でアルツハイマーが発覚しました。父はメニエール病の影響で若い頃から耳が聞こえづらく、年齢を重ねていくにつれ、ほぼ聞こえない状態になっています。 なお、親族で認知症だったのは父方の祖母、父のみです。 母方は誰もおらず、父方の祖父も90代まで生きましたが、認知症ではありませんでした。 私は現在40代で、特別に周囲から認知について指摘されるような状態にはありませんが、不安だったので去年、幾つか脳に関しての検査を受けました。 簡易脳ドッグ:MRI(未破裂脳動脈瘤の発見が目的のコース) 「大脳白質病変としての深部皮質下病変を軽度認めます」という診断 他には特に異常はなかった MCIスクリーニング検査プラス:現状はリスク無し APOE遺伝子:結果はε3/ε4 というものでした。 特にε3/ε4という結果に対し、正直、とても心配です。 ・この結果をどう受け止めて、何を私がすべきなのかよくわかりません。 ・脳ドッグを今後も受けるべきでしょうか。 ・受けるとしたら、どのようなコースの脳ドッグが良いのでしょうか。 ・脳ドッグの検査の頻度、たとえば年に1回、数年に1回、どのくらいがよいのでしょうか。

3人の医師が回答

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