イグザレルト錠15mgに該当するQ&A

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深部静脈血栓症 再発 Dダイマー値

person 40代/女性 -

49才 ワクチン未接種です。 2023年1月下旬コロナ陽性と診断され自宅療養でしたが、2月下旬より夜中に胸が熱くなって眠れない等、様々な体の異変を感じていました。 3月22日 血液検査 Dダイマー  0.6ug/ml 6月13日 血液検査 Dダイマー 4.97ug/ml 6月30日 脚ののエコー検査 深部静脈血栓症と診断される 6月30日 イグザレルト錠15mg服用 7月14日 血液検査 Dダイマー 0.51ug/ml 7月14日 薬をリクシアナ錠30mgへ変更 7月28日 脚のエコー検査 血栓消滅(-)と診断される 7月28日 リクシアナ錠30mg 服用継続 8月8日  血液検査 Dダイマー <0.5ug/ml 8月8日  両脚エコー検査 血栓無 8月20日 左ふくらはぎ痛くなる 8月30日 両脚エコー検査 深部静脈血栓症と診断される(添付) 8 月31日 薬をイグザレルト錠15mgへ変更 9月1日  血液検査 Dダイマー <0.5ug/ml 血管センターの先生は9月1日の血液検査 Dダイマー〈0.5ug/mlなので、 「8月30日検査で見つかった血栓は古い血栓だ」と説明がありました。 しかし8月8日のエコー検査では血栓がありませんでした。 古い血栓ではなく新しい血栓のはずです。 新しい血栓がDダイマー〈0.5ug/mlはあり得ないのでしょうか? 8月31日より腰、お尻、腿、背中、脚の付け根も痛みがあります。 血栓ができたのでしょうか? 左ふくらはぎが痛くなってから弾性ストッキングを着用してました。 弾性ストッキングは血栓があっても着用していいのでしょうか? 血液をサラサラにする薬を服用して毎日歩いても血栓ができてしまいました。 薬が効かない場合、他に方法はないでしょうか?

2人の医師が回答

深部静脈血栓症 発症要因について

person 40代/女性 -

40代女性です。  2023年1月下旬コロナ感染(感染時ワクチン未接種)後、6月下旬に左ふくらはぎ(ヒラメ箇所)に血栓見つかる→血液をサラサラにする薬で治療→7月下旬に血栓消滅(-)、8月下旬にリクシアナ錠30mg服用中にもかかわらず左ふくらはぎ(左腓骨静脈起動部)に33ミリの血栓が見つかりイグザレルト錠15mgに変更し治療→12月上旬に血栓消滅、  現在イグザレルト錠15mg服用中です。  A.2回目にできた血栓が1回目より悪い血栓で、Dダイマ-値も上がらず、痛みもあり血栓消滅後も固さが残っており後遺症のようなものが残っております。  2回目の血栓ができた頃、夏の一番暑い日で3日連続不動産の内覧に行っておりました。室内はエアコン効いておりませんでした。2回目に血栓ができたと思われる日(痛みが発生した日)と不動産内覧3日目の最も暑い日と同じ日で重なっております。生理中でもありました。(毎日日記をつけている為、記録が残っております) 。2日目に血栓ができた原因は夏の最も暑い日に不動産の内覧をしたのが原因の可能性はありますか?  B.夏の暑い日に不動産の内覧をしただけで血栓ができてしまうようなら、不動産会社の人は皆血栓ができてしまいます。  通常ではこれ位では血栓ができませんが、コロナ感染後〜長期間は深部静脈血栓リスクが上旬しているとイギリスのデータ(ネット検索)では載っていました。深部静脈血栓症のみ長期間に渡り(1年以上)ハイリスクが続くとイギリスのデータ(ネット検索)では載っておりました。血栓ができた原因はコロナ感染も関係している可能性もありでしょうか?

4人の医師が回答

コロナ感染後 深部静脈血栓症 

person 40代/女性 -

49歳女性です。 2023年1月下旬コロナ感染、軽症と診断され自宅療養後、職場に復帰後、夜中に胸が熱くなる等体に異変があり2月末で退職。感染時はワクチン未接種 4月中旬〜夜中に胸が熱くなる頻度が増え血管センターへ通院 6月30日:血液検査でDダイマー異常値→脚のエコー検査で左ふくらはぎ血栓(深部静脈血栓症)と診断される。 7月1日〜血液をサラサラにする薬服用(イグザレルト錠15mg/リクシアナ錠30mg) 7月末:脚のエコー検査で血栓消滅と診断される 8月1日〜リクシアナ錠30mg服用継続 8月19日頃:同じ姿勢で2時間座っている時に左足裏がピリピリ 8月20日頃:左ふくらはぎ痛み有 8月30日脚エコー検査→深部静脈血栓症と診断される 8月31日〜イグザレルト錠15mgへ変更 10月18日:脚エコー検査→血栓変化なし 膠原病、抗リン脂質症候群の血液検査→結果(添付) LA/DRVVT1.4(高値)基準値0〜1.3 CLB2GP1<1.3基準値0〜3.4でした。 血管センターの先生は「ほぼ正常です。薬剤の影響もあるので少し異常値になっているが、このパターンはまず抗リン脂質症候群でもなく、膠原病でもない。」と言われました。 A.LA/DRVVTが基準値超えでも、先生の言う通り、抗リン脂質症候群でもなく膠原病でもないと思って大丈夫でしょうか? B.リクシアナ錠30mgを服用中でも、8月に血栓ができ再発率が高くて怖くなっております。 生理中にできた血栓と思われます。子宮筋腫持ちです。55mm位×3個あります。 生理中に血栓ができやすくなるのでしょうか? C.求職活動中の矢先に血栓の再発があり、怖くてデスクワークは一旦ストップしております。体を動かす仕事は限られており困っております。デスクワークの仕事をしても大丈夫でしょうか?

2人の医師が回答

止血剤を内服しながらのDVT治療効果について

person 40代/女性 -

前回も質問させて頂いてます。 3月より不正出血が続き、そのため貧血にになりました。止血剤とホルモン剤の内服で出血量は減っていたのですが、その後右下肢DVTになりました。DVTに対しては遺伝的要因がないか採血で調べて、否定されたため、原因はホルモン剤だろうとのことで中止となりイグザレルト15時mgを2T/日内服を始めました。が、その後大量に出血したため、イグザレルトは1Tへ減量し、トランサミン500mg6T/日を併用。不正出血に対してはリュープリン注射を始めました。 リュープリンはまだ1回の接種で、あと1週間ほどで2回目を打つ予定です。リュープリンは効果が出るまでに時間がかかるとのことですが、今も出血が始まるとかなりの量出血します。出血が止まりきらないので、また徐々に貧血様の症状が出てきています。そこで質問なのですが… 1.この出血はリュープリンの副作用的なものなのか、イグザレルトの影響なのかどちらなのでしょう?もし、イグザレルトの影響だとしたら、リュープリンの効果を十分に得られないということでしょうか? 2.本来DVTの急性期にはイグザレルトを1日に2錠内服とのことですが、1錠しか内服していないのでDVTへの治療効果は十分に得られていないのでしょうか?また、新たな血栓が出現する可能性はありますか? 3.出血と貧血に悩まされるのが辛いので、早く手術をしたいのですが、DVTの治療途中であっても全身麻酔下でのオペは可能でしょうか? 4.このままリュープリンの効果が得られるまで、止血剤や鉄剤などを内服しながらDVTの治療を平行して行っていった方が良いのでしょうか?

2人の医師が回答

認知症高齢者のBPSDせん妄対策でのリスペリドン等の影響

person 70代以上/男性 - 解決済み

九十代男性 大腸がんの既往(術後5年で問題なし)、虚血性心疾患、高血圧、前立腺がん、てんかん、クレアチニン1.27にて オダイン125mg朝昼夕1錠 イグザレルトOD錠10 mg朝1錠←休薬中 アムロジピン錠5mg朝1錠 ビソプロロールフマル酸塩錠2.5mg朝1錠 ランソプラゾールod錠15mg朝1錠胃潰瘍 バルプロ酸ナトリウム徐放錠A200mg朝夕2錠 酸化マグネシウム330mg頓用 服用中も下部消化器出血で入院中(現在出血は止まり貧血も改善)です 面会不可の入院先では暴れる等あり薬剤で鎮静中ですが(こちらは理解/承諾しています)、その病院は急性期をすぎれば転院を促すそうで、もしかして週明けにでもそうした話があるかもしれず、面会可能な先に転院できれば、面会によって、少しは薬剤ではないせん妄と対策ができるのでは?と手前勝手にですが、そう考えています ただ、週明け月火曜日はキーパーソンの私が出張で対応できないので、週明けの転院機会があっても2日延期となります そこで質問ですが、出張日は調整できるので、鎮静の為の抗精神薬の副反応などの影響は、2日実施期間を延期するぐらいでは変わらないか、2日程度でも中止が早ければ早いほうがいいので機会があれば転院すべきかを知りたいです

2人の医師が回答

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