クエチアピン効かないに該当するQ&A

検索結果:151 件

双極性障害 ラモトリギンによる認知機能低下 処方薬変更

person 40代/男性 - 解決済み

昨年末、2週間の期間で急な躁→鬱となり、鬱状態の治療のため休職中です。 現住所の主治医のもとでラモトリギンの服用を開始しました。、実家に帰省して最寄りの 病院で診察を受けています。 ・変更前:炭酸リチウム800mg、セルトラリン100mg、ロフラゼプ酸エチル1mg (肩こり緩和)、睡眠導入剤(超短期型から1種、変更歴複数) 治療歴10年、躁状態になるとセルトラリン停止(これまで4回)、うつ状態になりやすい、 リチウム濃度0.4前後、初期にクエチアピン服用したが、眠気が強く服薬停止 ・変更後:炭酸リチウム800mg、ラモトリギン200mg、ロフラゼプ酸エチル1mg、 睡眠導入剤は不眠改善したため処方停止 ラモトリギンの現処方量(200mg)から5か月経過し、うつ症状はなくなりましたが、 処方薬変更前と比較して車の運転でヒヤリとするケースが増え、認知機能の低下を 自覚するようになったため、帰省先の医師に相談しました。 帰省先の医師に相談したところ、下記の見解でした。 ・炭酸リチウム+ラモトリギンから、レキサルティorラツーダに変更してはどうか。 ・炭酸リチウム濃度は0.8程度必要。現状効いていないと考える。 上記見解を現住所の主治医に伝え、今後の方針を決めていきますが、レキサルティ、 ラツーダに関する情報を知りたいため、下記の内容について教えてください。 1.躁状態になることもある現在の状態で、両者とも保険適用されるのでしょうか? 2.ラモトリギンの認知機能低下は、処方薬変更により改善は期待できるでしょうか?  参考になるエビデンス、報告事例はあるのでしょうか? 3.単体の処方で躁状態を抑制できない場合はどのような選択肢があるのでしょうか?  処方薬の組み合わせの事例があれば教えてください。

1人の医師が回答

過敏性腸症候群ガス型で不登校の14歳女子

person 10代/女性 -

中二の娘です。去年の4月〜5月より腹痛を訴え、授業中にガスが出て音も鳴るし、脂汗が出て我慢ができない、と不登校になりました。 小児漢方外来、思春期外来、心療内科、小児心療内科、催眠療法(精神科医)、などなどドクターショッピングをしましたが解決せず、でも7ヶ月以上ゆっくり休ませたため家では元気にはなりました。 しかし腹痛と異常なガスの症状はいまだにあるため、どうしても授業の静けさが耐えられない、登校できない、つらい、と嘆いています。 本人は腹痛さえなければ学びの場に戻りたいようで、先月から授業のない日にぽつぽつ登校はしており、学校の宿泊学習にも意を決して参加しましたが、4日間ずっと腹痛で脂汗、何度も帰ろうと思い、でも歯を食いしばりふんばったとのことです。 家ではトイレに長時間こもったり、人目を気にせずガスを出せるので、腹痛はほぼありません。毎日トイレは長く、ちょくちょく肛門が痛いと訴えます。 本人はもう病院も薬も信用できず、自律神経に良いことをしようと頑張っていますが、即効性があるはずもなく…。 ちなみに不登校の翌月に初潮がはじまり、出血過多でこれも大変でした。 初潮、翌月と大出血で、その後は無月経です。 ホルモン値は乱れていますが、思春期なのでしょうがない、と医師には言われています。 来週は新たな漢方内科を予約していますが、ためすべき漢方や薬、市販薬、サプリ、なんでも良いです、少しでも楽になる手立てはあるのでしょうか。 また、最近、排便のあと肛門が痛くて歩けないと訴えますが、14歳で肛門科は敷居が高いのでどうすれば良いかおしえてほしいです。 娘も心が折れてしまい心療内科はまっぴらごめんの様子。親も疲れ果ててしまいました。 でも治してあげたい、大好きな学校へ、学びの場へ戻してあげたいです。 下記がためしたことです。 イリボー・・・効果なし ビオフェルミン・・・効果なし 多汗症の飲み薬・・・その時だけ汗は減った 桂枝加芍薬湯・・・効果なし 大建中湯・・・激しい水下痢の副作用 六君子湯・・・胃のむかつきには効くがガスには効かず ザ・ガード・・・効果なし オランザピン・・・過食、起きれない。他院で断薬指示(症状と合っていない) クエチアピン・・・過食、起きれない。他院で断薬指示(症状と合っていない) 抗うつ剤・・・離人感の副作用で初日で終了 メラトベル・・・本人拒否。眠れないわけではないとのこと 抑肝散・・・本人拒否(これが処方された頃は医療に絶望していた) 中容量ピル・・・夏休み明け10日飲み切ったあとに抑うつで寝たきり 催眠療法(精神科医による)・・・6回通ったが効果なし

4人の医師が回答

せん妄の薬剤調整について

person 70代以上/女性 - 解決済み

94歳の母の件でご相談です。 12年前に神経原繊維変化型認知症と診断され、ドネペジル10mg、メマンチン20mgを内服中です。 主治医からアルツハイマー型認知症よりも進行が遅いと言われていた通りコミュニケーションも良好で、目立ったBPSDもなく自宅で過ごしていました。年齢もあり排泄や移動などは介助でしたが。以下相談までの経過です。 1ヶ月前に39度発熱、尿路感染と診断され入院。敗血症と循環障害で一時は危ないと言われたが数日後には安定したという説明。 元々偏食気味で、環境が変わると食べなくなる傾向があるため早めに退院。 退院当日の食欲は回復したが、翌日血圧上昇と頻脈となり具合が悪そうなので、入院していた病院に相談。 ペースメーカーのかかりつけ医を受診するように指示あり受診したところ、尿路感染の再発とのことで抗菌剤を処方され帰宅。 薬を内服後より黄色い液体嘔吐3回あり、夜間も具合が悪そうだったため翌日病院受診し急性胆嚢炎と診断、入院してPTGBD挿入。 1週間で胆嚢炎はよくなりPTGBは抜けましたが、途中頻脈となりその頃からせん妄となる。 大声で叫ぶ、点滴を抜くため身体拘束と個室のドアを閉めて対応されていました。 数日後リハビリのため転院。そこは身体拘束せず離床もしてくれていますが、ベッドに戻ると助けてと叫ぶため薬剤調整開始。 入院前からデエビコ5mgと1ヶ月に1回程度夜間混乱する事があり、その時はペロスビロン2mgを飲むと朝まで眠れていたため、情報提供しましたが、前病院からリスペリドンとハロペリドールを使っていたようで、転院先では自宅で使っていた薬は効かないとのことで、デエビコは残しリスペリドンとハロペリドールで対応されていました。 もうひとつ厄介なことに、前病院で尿閉になり700貯まっていたためカテーテルが入っていました。 転院先で抜いてくれたのですが自尿が出ず、導尿しています。 日中は尿意の訴えが強いためリスペリドンを朝夕で2mg開始。 眠前にクエチアピン25mgか開始されましたが、日中眠気が残り中止。 フルニトラゼパム1mgが開始され寝ましたが、リハビリができなくなりました。相変わらず尿意とベッドに寝ると助けてと訴えますが覇気がなくなり、食事もほとんど食べられなくなりました。 前病院では点滴500ccをしていましたが、転院先では一度もしておらずイオンゼリーや水を飲めて400cc程度です。 OS1を持参して飲ませてもらっています。 そして本日からバルプロ酸が始まりました。 毎日薬が変わり、まだ転院して1週間ですが何種類にもなっておりこれでは何が効いて、何が効果がないのかわからないのではないでしょうか? せん妄の薬剤調整はこんなものなのでしょうか? 日に日に母が廃人のようになっていくのを見るのが辛く、いっそのこと家に連れて帰ろうかと考えています。

4人の医師が回答

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