クレアチニン高い 60歳男性に該当するQ&A

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ここ最近の自宅血圧の上昇について

person 30代/男性 - 解決済み

31歳男性、172cm、65.5kg 昨年8月から痛風治療でフェブリク40mgを服用→5月に測定した際に0.39まで落ちたので20mgに変更中。 クレアチニン0.87〜0.92 尿酸値服薬前8.7→7月の測定が最後で、そこで5.1(20mg服用時) HDLが129くらいで少し高め。 今年の2月に一度シスタチンcを測り、96.5でした。 逆流性食道炎が4月からあり、ネキシウム20mg服用してます。今は良くなっていると思うのですが、また逆流すると怖いのでちょこちょこ飲んでます。 上記痛風発症時、不眠症やら白衣高血圧やらが発症して、血圧が130/85とかになることはありました。ただ、大体少ししたら血圧が戻ってきて、自宅では110/70とか、100/60くらいでした。 ここ最近、資格の勉強をしようと勉強を始めたのですが、時間が足りず、12時過ぎくらいまで勉強をしています。元々集中力のない人間だったのですが、時間を作るために家事やら何やらを集中して終わらせて、時間を作るようになりました。 ところが、これのせいなのか分かりませんが、ここ最近急に下の血圧が特に高くなりました。1ヶ月くらい前に測った時は、少し時間を置いたら100/60とかになっていたのが、ここ数日測ってみたところ、何回やっても125/85とかになります。椅子に5分近く座って、やっと116/75とかです。 確かに、ここ1週間くらい、眠る時間が4時間とか短い割に、朝起きたら頭がフルスロットルで働いているような感覚があります。 前回の不眠症を脱してから最近までは朝起きるのも嫌だしもっと寝てたいって感じだったのですが…。 一時的なものだと思っていいんでしょうか。それともお薬飲まないとまずいでしょうか。せっかく痛風の薬も減ってきたので、出来れば薬は増やしたくないところです。

4人の医師が回答

コロナ感染による腎機能数値の悪化の可能性について

person 50代/男性 - 解決済み

50歳の男性です。 先日も類似関連で相談したものです。 2022年7月末頃に症状的にほぼコロナ(39度近い発熱が3日ほど、やや強い喉の痛み)の症状になりました。自宅での検査キットの結果では陰性でしたが。 2022年9月上旬ころ: 1週間ほど前の人間ドックの血液検査結果で、腎機能部分について以下のような指摘があり、3カ月後の精密検査を言われました。 クレアチニン:1.1 eGFR:56.7 尿酸値:7.8 特に言われたのがeGFR値でして、毎年人間ドックを受診しておりますが、 これまで言われたことはありませんでした。(尿酸値は傾向的にずっと7前後と高いです) 過去の人間ドックの結果を見返してみたところ、eGFR値はここ数年は60台や70台前半あたりを推移しておりました。 ◆ご相談: Q1.このような状況として、コロナ感染(疑い)による腎機能数値の低下に影響した可能性はあるのでしょうか? その可能性が疑われる場合、今後の症状改善・緩和の可能性はあるのでしょうか?一般的に改善は見込めないものなのでしょうか? また、その他指摘事項としては、高血圧(145/97)や空腹時血糖も基準上限ギリギリで糖尿予備軍状態ではあります。 以上です、アドバイスの程よろしくお願いします。

4人の医師が回答

心房細動再発防止のため一日どのくらいの水分をとるべきでしょうか

person 60代/男性 - 解決済み

62歳男性です。昨日6月にクライオバルーンアブレーションの治療を受けお陰様で経過もよく先日の定期検診では主治医より治癒したとの認識である旨のお言葉がありました。BNP数値もカテーテル治療前は一番高い時で155でしたが先日の数値は基準値内でした。クレアチニン数値は長期に渡り1.1台で1.2台になることもあります。 このような中で水分の摂取量について悩んでおります。 心臓の悪い人に水の多量摂取は良くない(とくに汗のかかない冬場)とか血液のドロドロを防ぐためこまめに水分を取った方がいいとか色々な意見を耳にします。 そこで (あ)具体的には一日あたりどのくらいの水分量を取るのが望ましいか教えて下さい。当方の身長は161cm、体重52キロ。最近一週間の血圧平均は朝晩共に上が130、下が75くらいです。脈拍は朝が55前後、夜は60前後です。 また、(い)夜中にトイレに起きるのを避けるために夕食が終わる19時30分頃から寝る22時まで水分を全く取らないようにしておりますが健康上問題がないかどうか教えて下さい。 ちなみに夕食の前に風呂に入るのですがその際は風呂の前後に必ず150ml程度の水分をとるようにしています。また朝起床後も直ぐに150mlの水をとるようにしています。 以上(あ)と(い)の2点についてご教示下さいますよう宜しくお願い致します。。

4人の医師が回答

血液検査により腎機能低下を指摘されています。どのような病気の可能性がありますか?

person 10代/男性 - 解決済み

18歳(大学1年)、男性です。 (母親が代理で書いています) 先日、足の親指の付け根が腫れ、強い痛みもあったので整形外科を受診しました。 レントゲン、MRIを撮った結果、骨嚢胞があることが判明しました。 付け根の状態から痛風の可能性も指摘され、腎臓内科に紹介され血液・尿検査をしたところ、以下の結果が出ました。 尿蛋白1(+)・尿潜血(-)・尿糖(ー)・クレアチニン1.8・尿素窒素25・尿酸11.3・推算糸球体濾過量44.2・蛋白/随尿・Cr値0.33・FT4 1.6・IgG861・IgA134・IgM98・C3 114・C4 31・CH50 55(他にも項目はありますが抜粋分のみ掲載) 2年前に整形外科領域で手術をし、その時もクレアチニン・尿素窒素・尿酸の値は高めでした(今回の値より若干低い程度)。その時は内科受診は特に指示を受けていなかったのですが、一過性のものでないことが今回の検査で判明し、詳しく検査しましょうと言われています。併せて腎臓のエコーを診ていただきましたが、若干小さいかな、という所見をいただいています。 現時点で原因が明確にわからないので、大学の長期休みを利用して腎生検をすることになっています。その手前でもう一度血液検査をすることになっています。 お尋ねしたいこととしては、 ・どのような病気の可能性が考えられますか? ・次回(2か月後)の検査まで、数値を改善させるために必要なことがありますか? ・部活(野球)をしており、筋肉がつきやすく(170cm60kg、体脂肪率5-6%、筋トレやプロテイン摂取は積極的には行っていません)、水分をあまり取らない(幼い頃から親が気にするぐらい水分を取らない)ことは、腎機能の数値に関係してきますか? 大きな病気をしたことがなく本人も不安に思っています。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

タンパク質の過剰摂取と腎臓への負担

person 40代/男性 - 解決済み

46歳男性です。180cm44kgのやせ型です。 体重を増やそうと、医師に相談したところ、 事務仕事なので、一日2000kcalを摂取して、 成人病予防に、食後に有酸素・無酸素運動を軽めに 行うよう言われました。 ただ、一日2000kcalというと、 毎食、お米は雑穀米160g・生野菜・煮野菜・キノコ・海藻類などを 食べる他は、たんぱく質のおかずを中心に摂取しているのが現状です。 ただ、たんぱく質のおかずを中心に摂取すると、46歳のタンパク質一日 摂取推奨量60gを超えてしまっています。 尿素窒素が22と高めだったので、医師に 「タンパク質の摂り過ぎで、腎機能に負担がかかっているのではないですか?」 と質問したら、 「22なんて、全然問題ない、それよりもしっかり食べてカロリー維持して。」 との回答でした。 その後、言われた通り、上記のようなメニューでタンパク質を摂り続けていますが、 「腎機能に負担がかかっているのでは」、と心配です。 その医師の言う通り、尿素窒素が22程度であれば、このままの食生活を 続けても腎機能に負担がかかって、将来、何か腎臓の病気になる恐れは 無いものでしょうか? また、もし食生活を見直した方が良い場合、例えばご飯の量や脂肪を増やすなどして カロリーを維持すれば良いのでしょうか? ちなみに糖尿病はありませんが、血糖スパイクを指摘され、ご飯の量は上記とし、 野菜類や海藻類などもしっかりと摂取し、脂肪少なめで、あとはタンパク質のおかずで 上記カロリーを維持しています。 また、クレアチニンは0.66と低めです。 カリウム等も基準値内です。 以上、ご教示いただけますと幸甚です。

4人の医師が回答

特発性間質性肺炎に合併する肺癌の治療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

76歳男性です。特発性間質性肺炎に合併する肺癌を患っています。2024年7月のCT検査で肺癌の疑いがあり8月5日にCTガイド下での生検を実施。8月16日に外来で生検結果、肺癌と診断され、8月29日に頭部MRI検査実施、30日PET-CT 査を実施。9月5日頭部MRI検査、PET-CT検査の結果説明で右上葉肺腺癌でステージ1bと診断されるが、間質性肺炎に合併した肺癌は手術をすると急性増悪する可能性が30%とリスクが高いと説明を受ける。9月18日肺癌切除手術を実施、入院中間質性の増悪も無く9月29日の退院時に主治医より、臨床検査の結果、腺癌とは別に大細胞癌があり病名が右上葉肺大細胞癌と変更になりステージも3になった。またリンパ節への転移もあったが、PET-CT 検査でも分からなかったとの事。リンパ節への転移があったとの事で、抗がん剤治療については術後早い方(術後3週間)が良いとの事で、10月6日入院、7日より抗がん剤治療を開始。抗がん剤治療の説明では4クールでの治療を実施。1クールは1週目初日にシスプラチンとロゼウスを点滴にて行い、2週目初日にロゼウスを点滴、3週目は抗がん剤治療休み、4週目は一時退院で自宅療養。これで1クールが終わりになる予定が、1クール目シスプラチン。2週目の口ゼウスを投与するも腎臓の数値(クレアチニンとeGFR)が悪くロゼウスは中止、14日より1週間点滴ソルアセト+500mlを実施するが腎臓の数値は変わらず抗がん剤治療については中止となり22日に退院。主治医から間質性肺炎に合併する肺癌は放射線、手術、抗がん剤ともに治療法が確立されていなくて、どの治療をしても間質性肺炎が増悪するリスクが高いとの事。今後はリンパ節に転移した癌の再発率は60%との事であり、月に1回の外来で様子を見て行くが、何か他にやるべきことはないか、先生方に伺いたいです。

2人の医師が回答

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