ストレス着床に該当するQ&A

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統合失調症と不妊治療のバランス

person 40代/女性 -

41歳の妻を持つ夫です。 妻が、20代後半から職場の人間関係の不和から、統合失調症を発症しています。 29歳で結婚し、当社は精神疾患を疑わずでしたが、30代半ばから、仕事が長続きせず、職を淡々としている点、まわりが自分の悪口を言っている、誰かに監視されているという被害妄想からメンタルクリニックを受信したところ、統合失調症の可能性が高いと診断をされました。 それ以降、レキサルティを服用して治療していました。 一方で29歳で結婚ございます、子供に恵まれず、35歳頃から不妊治療を開始。なかなかうまく行かず、最終的には着床前診断まで行きましたが、2024年5月に第1子を授かりました。 ただ、顕微授精をして、膣内に戻し、心音が確認された段階からレキサルティは退治への影響があるとして、服用を中止。今現在まで、中止してから1年半ほど経ちます。 メンタルクリニックには、服用中止した後も月1で定期的に受診しています。子供は元気に育っているのですが、妻の状態に関して、あったという立場から見ると、以前の被害妄想に近いことを口にしたり、会話のキャッチボールに間がある、ぼーっとしているときが多くなっている印象を持っており、心配しております。レキサルティなどの服用を再開した方がよいのでは?と素人ながらに感じているのですが、受信しているメンタルクリニックの医師は、子育てによるストレスによるもので、本人が納得しない限りは服用の再開は認められないという診断をされています。 本人に関しては、以前からそうでしたが、統合失調症であることを認めておらず、むしろ夫である僕が、精神的に病んでいて、僕にメンタルクリニックの受診を勧める状況のため、以前から薬を飲むことも、根本的には認めていない状況でした。それでも、説得の上、服用をしてもらっていたのですが、今は、メンタルクリニックの先生も、子育てのストレスだから、と服用に対しては非常に後ろ向きです。 僕も、妻の実の母の義母も、服用中はある程度安定していた実感があるため、服用再開を医師に提案しているのですが、そこは意見の相違となっています。 その状況の中で、第2子の話が出てきており、遺伝子検査済みの受精卵が凍結してあり、それを膣内に戻すかどうかという議論の中で、第2子をもうけるのであれば、できれば妊娠中も、百歩譲って、出産後には、統合失調症の薬の服用をしてほしいと考えています。 前置きが長くなりましたが、相談内容としては、妊娠中も服用ができる統合失調症の薬はあるものでしょうか? また、そもそもですが、統合失調症の治療において、患者本人の意思を尊重して、服用をさせないという現状ですが、日々、その様子を見ている夫が、服用を相談しても、それは聞き入れられないものなのでしょうか? 病気の認識がない、統合失調症なので、本人の意思と同じくらいの、家族や周囲の相談や提案は、尊重されるべきだと思っており、いまのメンタルクリニックの医師の診察に、すこし不安を感じています。 当方としては、第2子はできれば欲しい、だけど、妻の病状が思わしくないのは、子供への影響もありますので、少なくとも統合失調症の薬の服用はできる限り早期に再開して欲しいと考えています。 セカンドオピニオン的な、ご見解を伺いたく存じます。宜しくお願いします。

2人の医師が回答

NK細胞活性高値、イントラリポスor柴苓湯、体外受精

person 40代/女性 -

第一子 タイミング法 妊娠せず(半年間) AIH 1回目で妊娠(37歳)、妊娠経過・出産とも異常無し 39歳 不妊治療再開 AIH 3回陰性 体外受精 3回陰性(着床せず) (採卵1回目 ふりかけ法6個中受精0個、顕微授精3個中1個胚盤胞) (採卵2回目 顕微授精6個中2個胚盤胞、アシステットハッチング有) 採卵は2回ともppos法 卵管造影 異常無し 筋腫・内膜症 無し CD138 異常無し 子宮内フローラ ラクトバチルス100%(イナーズ無し、ラクトサプリ使用中) フローラセレクト 異常無し エラ検査 異常無し NK細胞活性 63 Th1/Th2 異常無し 酸化ストレス・抗酸化測定 B± 抗リン脂質抗体 異常無し ネオセルフ抗体 異常無し ホルモン負荷試験 正常 視床下部型 夫婦染色体検査 異常無し AМH3.07(1年前) PGT 未実施、シート法実施予定 保険での移植回数が3回残っております。 NK細胞活性が63と高く、主治医に自費だとイントラリポスやプレドニン、稀にグロブリンを使用するとお聞きしました。イントラリポスを使用する場合、採卵から移植まで全て自費となると理解しております。 また、保険区間だと柴苓湯という漢方しか使えないとのことで、ひとまず処方を受け服用しております。 (1)NK細胞活性以外の検査は概ね異常無く、NK細胞活性に対するイントラリポス療法を受けるだけの為に、保険での採卵・移植を飛ばして、自費での採卵・移植を選択するかどうか悩んでおります。保険の範囲内(柴苓湯のみ使用)での治療で効果(妊娠)はどれほど期待できるのでしょうか? (2)NK細胞活性に対する柴苓湯(単独使用)の効果は如何なものでしょうか。イントラリポスの方が効果があるのでしょうか? (3)柴苓湯とイントラリポス、それぞれの妊娠率(出産率)のデータはありますでしょうか? (4)そもそもNK細胞活性が高い場合、どの程度、妊娠率(流産率)に影響するのでしょうか? (5)上記の場合、NK細胞活性の数値に比例しますか?63という数値はかなり高い方でしょうか? (6)NK細胞活性が高く、その治療をしなくても、問題なく妊娠・出産される方もいらっしゃるのでしょうか?その割合はどれ程でしょうか? (7)NK細胞活性を治療せず、妊娠できた場合、安定期以降の流産・死産のリスクは高いままなのでしょうか?妊娠できたらひとまず安心なのでしょうか? 可能な範囲でご教示頂けますと幸いです。 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

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