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バセドウ病でチウラジール50mgを7錠飲んでいます。 2ヶ月に1度定期的に血液検査をしており、バセドウ病の数値はここ数年安定しております。 ただひとつ気になることがあります。 最近、血小板の数値だけが緩やかに低下しております。 2021年10月243 2022年5月268 2022年8月233 2023年1月205 2023年7月197 2023年11月183 (×10^3/) でした。 他の総ビリルビンなど少し高めの時もありました。 担当の先生は特に何も言っては来ないのですが、こんなに振り幅があり不安です。 生理中や食生活なども関係あるのでしょうか? このまま様子を見て過ごしていて大丈夫ですか?
5人の医師が回答
年齢は48歳、身長161cm体重52kgです。 現在服用してるお薬は 内科でバセドウ病のチウラジール50mg/朝夕、ピタバスタチンCa・OD錠2mg/夕ですがあと薬は飲んでませんが去年の4月に糖尿病と診断されました。診断受けた時はHbA1cが高い時で6.0でしたが最近の内科の検査では5.7でした。 高脂血症については13年前からリバロ錠1mg/夕服用→10年前からピタバスタチンCa・OD錠/夕→1年半前から同じ薬で2mgになりました。 ・耳鼻科でメニエールの薬ベタヒスチンメシル酸塩錠6mg/朝夕、アデホスコーワ顆粒10%/朝夕、メコバラミン錠0.5mg/朝夕を服用中です。 12年前に倒れた際に頭を打ち検査をしてもらったら大脳白質に慢性虚血性変化が数か所あることがわかりました。それからは年に1度脳外科病院で定期的に診てもらってます。7年前には頸部MRAで右内頸動脈起始部に軽度の狭窄があり1年前の同じ検査では左内頚動脈にも軽度の狭窄がありました。毎回、血液検査で血小板凝集能検査もしてます。画像が今回の結果です。 1.血小板凝集能検査については特にお話無かったのですがこの結果はどういう状態を表してるのでしょうか? 2.ADP結果は過去の結果も全て2か3の数値で判定は低下でした。コラーゲン結果は去年まで標準内でした。ちなみに2年前のコラーゲン結果は6で1年前の結果は4でした。今回は結果が8で判定は亢進でした。→今回コラーゲンの結果がこうなった原因は何か考えられますか? 3.次回受診は1年後です。この状態で様子を見て大丈夫ですか?また何か悪影響はありますか? 4.自分で気を付けれること出来ることがあれば教えて頂けたらと思います。
1人の医師が回答
私がバセドウ病で妊娠中からチウラジール50ミリグラム1日おきに1錠を服用していました。 妊娠中バセドウ病の数値は安定していました。 掛かり付けの先生からも新生児にバセドウ病の数値が一過性で高くなるかもしれない。と説明は受けていました。 39週6日に普通分娩で出産し、生後2日で子どもの脈が時々落ちるので病状「徐脈」で、検査の為にNICUへ入院になりました。心エコー心電図レントゲン採血をした結果、子どものバセドウ病の数値が高く、他には異常は見られませんでした。私がバセドウ病という事もあり、一過性甲状腺機能低下なのか?一過性ではないのか? しばらく脈拍の様子を見ながら血液検査をもう一度やる事になりました。 母親がバセドウ病の場合、子どもが一過性ではない甲状腺機能低下、クレチン症になる確率は一過性甲状腺機能低下になるより高いのでしょうか? また、母親がバセドウ病の為に子どもが徐脈になる事はよくある事なのでしょうか? 宜しくお願い致します。
先日人間ドックにて腹部超音波検査で肝縁鈍化(慢性肝障害の疑い)と腹部CT(高度脂肪肝)となり精密検査と言われました。 身長164センチで体重89.3(昨年と体重同じ)。 腹囲104.5(去年より4cm減) 肝機能数値はAST39(昨年32)ALT71(昨年51)γ-GTP61(昨年50)ALP(IFCC)74(昨年74)総蚤白6.7(昨年6.6)アルブミン3.9(昨年3.6)AG比1.40(昨年1.20)でした。 HbA1C7.8(昨年8.0)です。 コレステロールや高血糖の薬は服用していますが並行してバセドウ病の薬(チウラジール50mg)を朝夕5錠飲んでいます。 バセドウ病ではアイソトープ治療を行い数値は基準値に落ち着き主治医さんからは肝臓の数値も予測の範囲内で大丈夫でしょうと言われましたが人間ドックの説明では生肝検までは言われないと思いますが精密検査をしてくださいと言われてどっちなのか迷っています。 私は一切飲酒をしないので、いろいろ調べてみると非アルコール性肝炎など不安になるキーワードが並んでいるので心配です。 特に生肝検などは心理的、仕事的に二の足を踏んでしまいます。 個人的には生活習慣を改めて体重減少を目指せば症状が改善する可能性はあるのでしょうか。 数字的に非アルコール性肝炎よりも先に進行している可能性があるのか心配しています。
4人の医師が回答
現在、妊娠37週の妊婦です。妊娠の初診は2022年6月中旬頃です。最終月経がはっきりせず、胎児の大きさ?で週数を確定しました(予想とひと月後ろにズレました)。 2021年8月頃より甲状腺機能亢進症にて服薬中です。妊娠がわかる直前から、元々服薬していたチウラジール錠50m朝.夕にヨウ化カリウム丸50mg隔日朝が追加になりました。産婦人科の主治医に聞いたところ、「甲状腺機能亢進症を良い状態にしておけば大丈夫だから」というような話でした。 2022年7月にはTSH(前) 0.02、FT3 3.09、FT4 1.11。10月にはTSH(前)0.48 、FT3 2.62、FT4 1.11 となりました。 最近、出産の為に総合病院に転院し、出産前後で甲状腺機能亢進症の状態も変わる可能性があることから、内科の受診は一旦、転院した産婦人科に引き継ぎになっています。(出産後はまた内科に戻る予定) 授乳指導が始まったことで、改めて薬について調べたところ、ヨウ化カリウムが妊娠や授乳中に適さない旨の記載を見つけ、不安になっています。現在の主治医に相談し、先日からヨウ化カリウムは中止になりました。 妊娠から経過中ずっとヨウ化カリウムを服用していたことで、胎児の発達に影響を与えてしまったのでは?と気になります。 妊婦健診での胎児の発育では、推定体重などの身体的な指摘は受けておらず、いつも「順調です」でしたが、脳の発達など、これからの発達にはどのような影響があるのでしょうか。 また、今の時期に止めて、授乳は大丈夫でしょうか? 産後については、医師に話を聞いたりしていなかったのですが、出産後は子どもも小児科などに相談し、甲状腺機能を定期的にフォローを依頼したほうが良いのでしょうか?
2人の医師が回答
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