ビスホスホネート副作用に該当するQ&A

検索結果:42 件

骨粗しょう症薬を飲むべきか?インターバルの効果は?

person 60代/女性 - 解決済み

アメリカ在住62歳女性です。昨年11月にDEXAで検査をしたところ骨粗しょう症と診断されました。 腰椎(L1-L4) -2.6 左大腿骨頚部 -2.6 右大腿骨頚部 -2.7 10年以内の骨粗しょう症による骨折の確率6.6% 10年以内の大腿骨骨折の確率1.5% ビスホスホネートのAlendronate Sodiumを服用するように処方されましたが、歯の治療中という事もあり服用せずサプリだけ摂取してました。 半年後の今年5月に日本に帰った際に整形外科でDEXAを受けました。 腰椎骨密度0.849(g/cm2) 同年齢平均の比較92% 若年成人平均比較80% T: -1.7 左大腿骨頚部0.686(g/cm2) 同年齢平均比較89% 若年成人平均比較71% T: -2.4 整形外科医にはギリギリ骨粗しょう症ではないのでサプリを飲んで運動するように指導されました。 この結果を持って担当医に見せたところ、やはりビスホスホネートは飲んだ方が良いとアドバイスされました。確かに右大腿骨を検査してないので気にはなっていたのですが。もし副作用が心配ならば2年間服用して1年お休みしてみれば?自分もそうしていると担当医に言われました。もしくは注射(イベニティ)という選択肢もあると。 そこで質問なのですが、この数値だとやはり薬を飲んだほうが良いですか?1年のインターバルの効果はあるんでしょうか? イベニティの方が副作用が強そうな気がするのですが?

4人の医師が回答

エルディカルシトールで3ヶ月くらい様子を見るのはどうでしょうか?

person 60代/女性 -

62歳女性です。 DXa検査で 腰椎85%(yma比) 大腿骨68%(yma比) でした。 医師からは、治療するかどうかは自分で決めて下さいと言われたので、治療したいと思いましたが、その際はビスホスホネートとビタミンDのサプリによる治療を勧められました。 素人考えですが、TRACP-5bが343と基準値内ですし、total p1npも49.6と基準値内、ただ250HDVが18.3とビタミンD欠乏症なので、 1 、ビスホスホネートを使わずに、 エルディカルシトールを服用しつつ、食事と運動を頑張る事を少し(3ヶ月くらい)試してみたいと思っているのですが、いかがでしょうか? 2、SERM製剤もある程度効果があるとネットでみたのですが、私は足に下肢静脈瘤があるので、副作用の静脈血栓塞栓症のリスクが高いでしょうか? また、下肢静脈瘤のレーザー治療などをすれば、SERM製剤も使用できるでしょうか? 3、食事療法ですが、カルシウムを取る時は、少なくともその半分量のマグネシウムも取らなくては、逆に骨からカルシウムが抜けてしまうと、ネットで見たのですが、どうなのでしょうか? カルシウムは牛乳やサバ缶などから、簡単にとれますが、マグネシウムを沢山取るのは大変で、アーモンドなら270mgのMgを取るのに100グラムも食べなくてはなりません。 最近、一日8000歩き、牛乳や大豆から1000mgのカルシウムを摂取、正午に手足を出して日光浴などして頑張ってます。   よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

乳がん経験者の骨粗鬆症治療

person 50代/女性 -

骨粗鬆症の薬について悩んでいます。 今回質問したいことは、 1. アロマターゼ阻害薬(エストロゲン抑制薬)使用以外の乳がん患者がSERMタイプの骨粗鬆症の薬を服用した場合のエビデンスがあるのでしょうか? 2. 乳がん経験者に骨粗しょう症の薬をどのように処方されていますか? 今年5月に骨粗しょう症(DEXA)とビタミンD不足と診断され、 ビビアントと、エディロールの服用を進められました。 ビビアントは女性ホルモンに似た薬であるとの説明を受けました。 ビビアントでよい結果が出なければビスホスホネート剤があるとのことでしたが こちらは歯に自信がないので服用するのが怖いです。 ビスホスホネート剤について顎骨壊死が不安であると整形外科の医師に話したところ 「そんなのはデマだ」と叱られてしまったので、それ以上相談はできませんでした。 大腿骨 若年成人比較60% 腰椎 〃 68% 25-OHVD 11.4L 昨年11月に乳がんの手術を受けていたので”女性ホルモン”という点が気になり 乳がんの主治医に相談することになりました。 私の乳がんは非浸潤のトリプルネガティブタイプだったので、 部分切除と放射線治療のみで終了して薬の服用はありません。 乳腺の主治医に相談したところ、ホルモンタイプの癌ではなかったが、 乳がん患者にエストロゲンタイプの薬はお勧めできないといわれました。 治療は受けたいと思っているのですが、薬の副作用が怖くて前に進めません。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

胸椎圧迫骨折と骨粗鬆症の治療について

person 50代/女性 -

いつもお世話になっております。 骨粗鬆症による圧迫骨折と治療について伺います。 ◉今までの経緯 2024年2月 胸椎11番の圧迫骨折 (風邪で寝込んだ際、激しい咳により骨折) 2024年3月〜4月 ボナロン、エディロール服用 顎関節に痛みが出て口が開かなくなり服用やめる 2024年12月 胸椎12番圧迫骨折 (仰向けで大きなくしゃみの際骨折) 2025年2月 骨粗鬆症の治療を開始 エディロールを再開 オスタバロを開始するが打って5分しないうちに仙骨から背骨にかけて ジワジワ痛みが広がり激痛。 ◉骨密度 L2-L4BMD 0.920g/cm2 左大腿骨全体BMD 0.664g/cm2 ◉伺いたいこと 既に2度脊椎の骨折をしているので 早急に骨密度を上げる治療が必要だそうですが使える薬が見つからず困っています。 1、もともと薬の副作用がでやすい体質な反面、薬が効きやすいです。 オスタバロで副作用があると似たような効果があるイベニティでも副作用が生じる可能性がありますか? 2、ビスホスホネートも使用が難しいとなると内服で骨密度を比較的早くあげるとしたらどのような薬がありますか。 3、私のような体質の人は早急に骨密度をあげるのは難しいのでしょうか。 そういう体質の👦にはどのような治療法がありますか。 治療法が見つからず困り果てています。 もちろん主治医にも再度相談しますがまだ診察日が先なのと他の先生方のご意見を伺いたく投稿させていただきました。 どうぞ宜しくお願い致します

6人の医師が回答

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