プレドニン40mg退院に該当するQ&A

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全身性エリテマトーデスと診断されたが周期性血小板減少症の可能性はあるか?

person 20代/男性 -

私は現在23歳の男性です。特に持病や大きな怪我は今までありませんでした。 昨年2月の下旬か3月の頭あたりから周期的に点状出血が見られるようになりました。この周期は大体3週間毎で何もしなくても5日間程で出血は消えていきます。一度都内の某病院にてこの件で診療に伺ったことがあり、その際は血小板数が1万を切っていたと記憶しており、即時入院となりましたが一日で5万程まで回復したので1日で退院となった出来事があります。また骨髄検査も行いましたが異常はなしでした。これらのことから私は周期的に血小板数が減少するが自然にまた血小板数が通常値まで戻る病態であると推測しました。某病院からより大きな病院を紹介され、受診したところ、血小板減少、自己貧血性溶血、抗核抗体80倍以上、抗dsDNA抗体、補体の減少等々からSLEであると診断されました。しかし目立つ症状は血小板の減少のみです。昨年の8月頃に SLEと診断され主にプレドニンでの治療を開始しました。最初は70mgから始め60mg、50mgと徐々に減らしていき今年の4月頭で10mgにまで減らすことができました。その間点状出血は一度も見られなかったためプレドニンが効いていたことはわかります。しかしつい最近になり点状出血が見られ、プレドニン10mgの効果よりも自身の病気が勝っているようです。私の病態は放っておいても自然に血小板数が上昇すると思われるのですが、かかりつけの医師からは再度プレドニンを40mgまで増やし治療を継続するとの提案をされました。以前、医師に周期性血小板減少症の話をしたことがあるのですが私のSLEの所見からは可能性は低いとあしらわれました。さてお聞きしたいのは上記の私の症状から周期性血小板減少症の可能性はないか、ということと、自然に血小板数は増加するのにこのまま継続してプレドニンを服用し続ける必要があるのかということです。

4人の医師が回答

Iga血管炎 ステロイドパルス療法 退院後について

person 30代/男性 -

足の斑点からIga血管炎が発覚したのですが、腎機能も低下しており長期間の入院となりました。 既往歴として2型糖尿病があります。 入院前からインスリン注射処方中。 9月16日よりステロイドパルス療法3日間500mg プレドニン60mg14日、50mg14日、40mg14日間、 31日から30mg服用へ減量し、退院しました。 主要な数値の変移としては、 ・eGFR 9/13_56.9→26日66.6→翌3日 73.6→12日 77.2→18日79.2→25日81.2 ・クレアチニン1.19→1.08→0.94→0.9→0.88→0.86 ・尿蛋白クレアチニン比 1.54→1.01→0.95→0.78→0.49→0.55 ・赤血球_13日計測無→>100/HPF→30-49→>100→30-49→>100 ・赤血球円柱_13日計測無→1-4個/WF→なし→5-9→なし→5-9 主治医からは「潜血、赤血球と赤血球円柱の値が落ちないことが心配」とあり 退院後経過をみて扁桃腺摘出も考えないといけない。とありました。 入院前も喉の症状は全くなく、今回の入院では摘出まで至りませんでした。 個人的には必要であればこの長期入院中に摘出して欲しかったのですが、 こちらの判断につきましてどう思われますでしょうか? またプレドニンの副作用からか11/2現在、2.5L/日(おおよそです)以上の水分を取ると浮腫みが出ます。 どれくらいまで薬を減量すれば浮腫は軽くなるのでしょうか? 5mgとか少量でも同じく出る。その場合は、減量分軽くなるのでしょうか?

1人の医師が回答

転院について

悪性リンパ腫(びまん性大細胞型B細胞リンパ腫)の治療を受けている78才の母の転院について相談致します。母は高血圧の持病があるので降圧剤を飲んでおり、また一人暮らしであることなども主治医には伝えてあります。 治療計画としてR-CHOP療法(2週間の入院と1週間の自宅療養を1クールとして4クール)とその後、40Gyの放射線治療の説明を受けています。 1/25〜29に投薬された量 ■プレドニン500mg ■リツキサン(リツキシマブ)530mg ■エンドキサン(シクロフォスファミド) 850mg ■ファルモルビシン(塩酸エピルビシン)60mg ■オンコビン (ビンクリスチン)1.6mg 現在、1クール目を終了し、今日は2クール目となる明日からの入院前の診察を受けてきたところです。1クール目の入院4日目に血圧が240を超え、主治医の診断としてプレドニンの副作用として持病の高血圧にでたのだろうということでした。しかし、病院の伝達ミスで、1週間の自宅療養の投薬のなかにプレドニンが入っており、母は指示書のまま退院した翌日から5日間プレドニン(500mg)を服用したため、当然のように服用4日目に血圧が220を超えてしまいました。同じ病院で休日救急診療を受けたので、カルテにその記録が残っており、今日の主治医の診察でこれらの事実が発覚しました。主治医は明らかに病院側の伝達ミスであることを認めましたが、そのことで動揺されているのか、プレドニンの投与量について母の年齢や体重には多すぎないかという我々の質問(に対し、「こちらはちゃんとやってる。それが不満なら別の病院に行ってくれ」と声を荒げました。主治医は、服用してしまったことは事実なので、今後どうすればいいのか考えようと言われ、明日からの入院を1週間伸ばすことになりました。とりあえず、22日からの入院手続をとって自宅に戻りましたが、本人はもとより家族はこの投薬ミスだけでなく、主治医の今日の言動に大きな不安を抱いています。私はこのタイミングで転院させた方がいいのではないかという意見ですが、妹は4クールとその後の放射線治療をひとつの区切りとして同じ病院で完結してから転院させた方がいいのではないかという意見です。アドバイスをお願いします。

2人の医師が回答

突発性難聴のステロイド点滴 それに伴うステロイド糖尿病と高血圧

person 60代/男性 - 解決済み

68歳の男性です。10月28日、右耳の突発性難聴で大学病院に7日間入院して、ステロイド点滴(量はわかりません)を受け、退院後にプレドニン錠20mgを1日、プレドニン錠10mgを1日内服しました。それと、メチコバール錠、アドホスホーワ顆粒、カリジノケラーゼ錠、イソソルビト内用液30mgを朝昼晩に現在も服用中です。 11月17日、1ヶ月に1回通院している、かかりつけの循環器内科で血液検査をしたら、血糖値222、HbA1Cは7.1で驚きました。 本日、12月9日また内科通院して毎月の高血圧の薬を処方してもらい、血液検査をしたらHbA1Cは7.2でこれまた驚きました。他の数値はまだ出ていません。 少し糖尿のけはありますが、HbA1C6.5前後にコントロールしてきました。血糖値も普段100前後です。入院前の大学病院の血液検査でもHbA1Cは6.6、血糖値は104でした。また血圧も上昇してかかりつけ循環器内科で、夜に飲むディオバン40mgの他アムロジピン2.5mgも出してもらいました。 突発性難聴になってステロイドを使い、難聴は治らないで、逆に糖尿病になってしまった話を聞いたことがありますが、恐ろしくなってしまいました。 どれくらいで、血糖値と血圧が元にもどるのでしょうか。教えていただけたらと思います。

2人の医師が回答

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