ロキソニン授乳中に該当するQ&A

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会陰縫合による痛みと、薬服用中の授乳について

person 30代/女性 -

6日前の出産(経産婦・吸引あり)の際に、会陰切開・縫合があったのですが、今も傷がかなり痛んで辛いです。。。 2日前の退院時診察の際に痛みが強いことを伝えると、3cmほどの血詮があるとのことで、自然に吸収されるまで痛み止めで凌ぐよう、アセトアミノフェンとロキソニンを処方されました。いま各々を1日3回ずつ、少し時間をずらして服用しています。 薬が切れると立っているのも座るのも辛く、会陰切開の傷から肛門にかけて悶えるくらいの痛みがあります。 (妊娠中にもできた肛門の血詮が出産時にも再発したようで、その痛みも含まれていると思われます…) 薬が切れたときの痛みには、温めるのと冷やすのはどちらが有効でしょうか? シャワーをすると痛みが少しマシになる気がするのですが、積極的に温めても良いのでしょうか?冷やした方が良いのでしょうか? またもう1点伺わせてください。 産科の先生から処方されている薬は下記で、服用しながら通常通り授乳していいとの指示だったので、特に制限なく授乳もしています。 ・アセトアミノフェン ・ロキソニン+テプレノンカプセル ・クエン酸第一鉄Na+テプレノンカプセル ・ニフェジピン  (➡︎140-90以上の時に服用しています) たくさんの薬を服用しながらの授乳となり少し心配が残るのですが、問題ないと考えられますでしょうか? お忙しいところ恐れ入りますが、先生方のご見解を伺いたく、何卒よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

37.5℃以上の発熱 下がらない

person 30代/女性 - 解決済み

3日前に相談させていただいた者です。 32歳、女。現在授乳中です。 4日前の夜から発熱し、左側の耳の下が腫れていたので耳鼻咽喉科にかかったところ、リンパ節炎と診断され、抗生物質(セフジトレンピボキシル100mg)を処方されて様子見とのことでした。 それまで37.0℃程度だった発熱が、翌日から38.5℃まで上がるようになり、今週夫の仕事が休めなかったのと子どもがいるので病院に行けず、出産時に処方されたロキソニンを飲んで熱を下げていました。症状は悪寒、倦怠感、関節痛、発熱だけで、ロキソニンを飲んで1時間もすると家事ができるくらい熱も下がり身体も動きます。 8時間ほど経つとロキソニンがきれてまた熱が上がってしんどくてたまらなくなるので8時間置きに飲んでいました。 本日、再度耳鼻咽喉科にかかりましたが、 ・腫れていたリンパ節はだいぶましになってるので抗生物質は以前処方のものを飲み切ること ・インフルとコロナの検査をしたがやはり陰性 ・だとすると高熱が続く原因が不明 とのことでした。 頓服でロキソニンを処方いただき終わりましたが、治らない高熱にそろそろしんどいです。 また今朝から全身が少し痒くなってきたような気がします。 治す方法はあるのでしょうか。

2人の医師が回答

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